昨夜このことを書いて
続きを書こうと思っていたら
鯔背なチームから次のリクエストが来ました。
人数少な目で、もう押すしかないだろう!!! えいっ。応募。
予定さっき入れたんだけど
呼ばれてる
、行くしかないでしょう。
・・・人数と時間帯を見ると
通常より少なく、短い。
このように情報の読み解きをしていくと
規模感が想像できるのですが
仕事の稼働時間が短いと人が集まりづらい?![]()
これはどっちかっていうと
楽しみで働く感じのことになりますね。
それで、
昨日の株主総会では
挙手して何を話したかというと
「いち事業所あたりの年間報酬28万円の件」
これ、なんとかなりませんか?![]()
というのをお願いしました。
ある会社が求人を出したとして
応募した労働者は
その会社の年間のお給料の総額が28万円までしか
お仕事ができない仕組みになっていて
アプリで応募ができないよう制限されてしまいます。
私は去年
その事業所の(会社として)3つの部門で並行して稼働したので
12月から初めてしだしたのに
4月の終わりには応募すらできないという状況で
「楽しく働いてたらあっという間に28万円まできてしまいまして![]()
応募の時に知ってめちゃくちゃショックでした。」
「現在は、事業所の方から
報酬制限解除依頼があった場合は、手続きをすればそのまま勤務継続可能
ということですが
「事業所の方から依頼の場合」という風に内容を読めるので
こちらの方から何か意思表示するなり
できる方法はないでしょうか?![]()
![]()
よろしくお願いします」
というのをダイレクト質問しました。
。。。いやぁ、これ去年ほんと残念というかショックというか
しばらく思いつめてしまったなー泣。
せっかく仕事覚えて、環境や人に慣れてきたところなのにもう終わり?
どうにかならないかしら???
と考えて
いろいろな手段も想像したり、HPの求人ページ確認したり
やってましたが
ある部門の担当者とうまく連絡がつかなかったり
繁忙期が過ぎて求人がしぼんだり
やっぱりタイミングもあったんだなと
気づかされることになりまして
そののち、急に浮上した現在のことの流れにつながっていくので
何とも言えない不思議な感じなのですが
28万円というと
枠としてはすごく小さい
繁忙期の学生さんでも
詰めて2か月くらい入ればあっという間にクリアしてしまうような額です。
なんかこの理不尽な残念感、
なんとかなりませんか~
というのをマイク片手に語ってみたのですが
社長と、もう一人答えてくださった取締役の方
それぞれ、今後検討しますとのことでした。
もう一人の取締役の方が
タイミーに就任されるということは
LinkedIn上で何となく知ってて
ご経歴から、どんな方なのか
直接お目にかかれる貴重な機会の
株主総会楽しみにしていたのですが
その話の流れ上、
クライアント様企業との間で
適切なフローで手順を踏んで確認を進めていくので
非常にむつかしい作業ではあるのですが
(報酬制限に関しては)
おっしゃるとおりです
とおっしゃっていただき・・・![]()
この気持ち
分かってくださいましたか・・・。
いち労働者として大変ありがたいです。
という気持ちで
お礼を言うことができました。
小さい会社の場合は
こういうやりとりができてしまえるというのが面白いし
いいですよね。
・・・で
1年間応募できなかった、ということは
アプリのレビュー欄に書いたので
雇った側には伝わっているかと思いますが
まさかこの事情
直接陳情済みよ、というの聞いたら
姉さんたちびっくりするだろうな・・・。
(まぁ、言わないけど。)
で、
最終的に去年考えたことはというと
結局直雇用でそこで働きたいんではなく
タイミーで行ってお仕事したい
というのが変わらなかったので
AもBもCも
それぞれの部門との信頼関係が構築できて
それぞれがスペシャリスト集団になっているので
横断しながらの直雇用というのは
就業規則を変えなければ無理ではないか??
と自分で結局そういう結論に至った・・・
というタイミングで
早起き活動に参入したってわけでしたね。
昨日の株主総会と
来月のお仕事のこと
お互いに遠目でなんとなく
ああ、そういうことなんですか、
というのが分かっていただけるような気がする。
間が空いてしまうなら
はがきの1枚でも送るべきだったな、と今は思うけど
やっぱり労働力として中立な立場で
フェアでありたいっていう、
人間関係とかそういうのを排除したところに
ウエイトを置いてたので
結局、それぞれの部門に直接連絡はしなかった
(できなかったという感じ)
でしょうかね。
あー、仕事のこととなると
熱く語ってしまいますが
今日はこのへんにしておきます。

