さっき、久々に

タイミーさんの記事を書きましたが

 

明日は奇しくも、タイミーの株主総会が開催されるので

招集通知を受け取りました。

 

午後からスタートで

もちろん行く予定です。ニコニコ

 

去年の春ごろに100株買いまして

弱小株主×ワーカーとして動向を見守ってきました。

 

最近の株価はある一時期より芳しくないようなので

これを逆手にもう100株購入するかどうか

ちょっと直接話でも聞いてから見極めようかなと考え中。

 

現在はまだ配当も出ていないですし

特にメリットは感じないのですが、

 

働く側が会社に投資することの意味や

実際にやってみて得た感想を

いち投資家として反映できないだろうかとキョロキョロキョロキョロ

 

頭だけで理解しようとしているのではなく

体感している状況です。

 

 

あとは、

やっていく中での

自分の考え方の変化といいますか・・・

 

タイミーで応募して

いろいろな職場で、それぞれ異なる作業をしたり

人と関わっていくごとに

気づいたこともありますし

固定概念を覆されるような発見があったりもして

 

職場をひとつに固めてしまわないほうが

真実の見極めに役立つのかも?

 

と思ったりしています。

 

 

招集通知を読んでみると

なかなか興味深かったのと

 

あとは

私が応募を休んでいた、去年の夏以降に

規約も少し変わっていて

キャンセルとペナルティのタイムリミットが

48時間から24時間に変更されていたり

 

職場から急に

都合で今回の仕事の依頼、なしになったびっくり

とかの不測の事態の場合も

 

休業手当で補填(契約した時間のお給料と交通費は支給される)

というふうに規約の改定が入ったようです。

 

ご参考:

【お知らせ】2025年9⽉ペナルティポイントの運用方針を変更いたします

【お知らせ】2025年9月ワーカー様向け利用規約改定します

 

 

私も以前、依頼者側の発注ミスで

お仕事なくなりかかったことが1回ありました。

 

(数回の顔見知りが居らっしゃる職場で

特に問題なしだったのでしたが)

 

発注する方の職場環境が、そもそも分からないので

狭いところでPCを入力してることや

スマートフォンからのアップも考えられ

 

カレンダーの見間違いで

曜日を間違えたり、

日付を間違えたりの単純ミスも

十分あり得ます。。。

 

しかしながら

一部の不当な事業所は

来てくれた人に対して「キャンセルになりました」と言うだけで

何も対応しないらしいというのは

目にしたことがありました。

 

 

時間に間に合うよう急いで現地へ到着したとたん

「向こうの都合で仕事なくなった」なんて

びっくりして言葉が出ないかも。びっくりびっくり

 

こういうの、ありえないですし

人間として失礼ですし

こういうの本当にショックですよね。

何のための契約書なの?て思いますね。

 

 

今まではお仕事を「いただいている」という感じで

弱い側が泣き寝入りするしかなかった状況だったかもしれませんが

この人手不足では逆転現象がおきて

働く側が発言していける状況になってきてるだろうなぁ。。。

と思います。

 

 

雇用契約の不明瞭な部分が

解消の方向へ

 

徐々に改善の方向に向かっている

印象を受けました。


 

 

去年やってみたかったけどできなかった、

一回経験してみたい!

と思う人はこれからまた働く時期として

季節が快適になる分スタートしやすくなるので

是非トライしてみるのをおすすめします。

 

 

若いかどうかという心配されやすい年齢についてよりも

 

応募しなければ話が始まらないので

 

システムに親しみがわくかどうかの

 

「とっつきがどうか?」ということにつながるのでは。

 

私が知っている最高齢の方は70代後半でした。

 

スマートフォンで応募されてるわけですし

 

すごいの一言ですが

 

人手不足の職場ばかりなので行くと喜ばれます。