一風変わった韓国のトークバラエティ 妖精ジェヒョン
みてみましょう。
↑この不思議な妖精さん、なぜか私が好きな俳優さんばかりとトークを多く展開されていまして
どんなことお話してるかを日本語で表示してもらいたかったのです。
登場のゲストによって、和訳で表示される精度が異なったような気がしたのですが
(ソジュンさんの回は、かなりスムーズに日本語表示されていました。
高視聴率の予測から、リソースが割ける場合は
機械翻訳ではなくて
どなたかによる和訳がつけられていたりするのかしら…。)
こちらのナムグンミンさんの回は
「ですます調」と「である調」がミックスして表示されていました。
大抵、どっちかに統一されるようにできるはずなのですが
私がみたときには、混じってた感じがしました。
話している意味が分からず原文表示のまま観ていたときも
この人、なんとなく大切なことを語っているような・・・
と思ってなんとなく聴き流していてたけど
今回字幕を通してみていると、撮影時の実体験のお話が聴けて
以前の韓国の撮影現場って今と違ってこういう感じだったのね、とか
俳優さんの理解が深まりました。
この動画では、ほとんど意味の理解できる和訳になっていました。
(手動で和訳を選択すれば、割とスムーズに字幕表示されると
どこかで見たような気もしますが
やっぱり、ぎこちない日本語を見かけると、違和感違和感といってしまう職業病です。。。)
中には
何いってるのかわからないような、全然スムーズじゃないへんな日本語訳のついた動画も
巷でみかけるのですが
マイクロソフトのコパイロット(DELLのAI PCにも内臓されています。)
では
スムーズでストレスのない日本語が表示されているので
未来的にはYouTubeの字幕はどんどん普通に改良されていくのかな、といった目線で
検証楽しめました。
そんなわけで、
当初の「やってみたいこと」で、応募の際希望したアクティビティは
早い段階で自然にクリアすることができたので
途中、リアルでタスクを受注する流れになるとは
まさか想像していませんでしたが
AI PCとして、実機が大活躍してくれました。
何か選んだり、
これとこれ
どっちの文章のほうがスムーズでしょうか?
というときに
主観を入れないで比較してみるとか
そういうのってこれから大事になっていくんじゃないかな・・・
最終的に何を選択するか、の前に
考える材料を示してもらえるのが
AI PCの非常に優れた点ではないかと思いました。
サイズ感もやっぱり自分で買うなら
次は14インチかなというのが見えてきました。
そんなにないかもしれませんが、
2つのPCを立ち上げたりする場合、大きいサイズだと面積をとるので
作業しずらいという物理的な理由もありますが
実家に持って帰ったりすることを考慮し
動画をデスクトップモニターで楽しむ場合も
14インチぐらいあれば自分にはちょうどよいかな、と
使ってみて実感しました。
ちなみに16インチのPCだと
デスクトップモニタはいらないかもしれないな、と思ったぐらい
鮮明で広い画面の印象でした。
余談ですがこのユニークな方、
お料理はめちゃくちゃ上手で、日本にもよく遊びに来られているようですし
相手からトークを引き出す天才のような方で興味深いキャラですね。
続きます・・・。






