切手がムーミンとミーのだった。
かーわーい〜
今回はお花のお葉書。
真夏に出したののお返事を
ポストに発見したときは小躍りしそうになった。
今年の始め、思い切って出した、
祖母の同僚への2往復目のお葉書。
ちょうど昨日調べていたところだった。
一時期祖父母が中国に住んでいたエリアについて
今度ランチする同僚(中国から交換留学で来日した人)に色々質問したいので
下調べ第一弾をやっていたら
昔からなのか、最近か、
化学系の日系企業が多いエリアのようだなぁ
という印象で
祖母という人はもちろん普通の人ですが
昔の人にしては常識に囚われるようなところがなく
先進的なものごとも普通に取り入れて生活していた人物だったので
謎がまたひとつ深まったところで
このお便りだから
偶然にしてはタイミング良すぎて
やっぱり何か繋がってるような気がしており。。
で
下北沢にお住まいの
祖母の同僚と私は丸40歳違いらしい。。
ヤング扱いで、若くて羨ましいと書いてくださっており
恐縮。
1回目のお返事の時に
私が持っていた書き方の素朴な疑問(縦書きと横書きの混在は許されるのか?)に
書き慣れた文字でさらっと解答してもらってるお手本のようなお便りだったので
見えるところに立ててある。
2回目は、というと
そこから進んだ昭和初期の物語が俯瞰してイメージできるような文章で
引き込まれていく感じがあった。
もしかしたらお会いすることが実現するかもしれない…と思えるお便りだった。
(ちなみに、母が小学生の頃を知ってるということで
お年賀状のやりとりは欠かさないけど
お目にかかったことはまだない模様。)
聞いてたかもしれないけど
もともと東京の生まれの方のようで
若い頃に神戸の職場で祖母と知り合い
仲のよい同僚のひとりだった
私から見れば
この両者それぞれの
モダンなパーソナリティが興味深すぎる〜
↑
Jwaveラジドに応募したくなるようなことが起きましたわ。
では
おやすみなさい!

