今日はワインランチ会だったので
昼間から酔っ払っており
カフェでコーヒー飲んだ後、有栖川公園で小一時間ほどベンチに座って居眠りした。
そして
なんとなく足が向いて六本木ヒルズまで行き
たまたま観たくて申し込みそびれた公開収録のライブの時間にバッチグーのタイミング!
立ち見の上センター位置で最後まで観覧。

↑ お天気よかったですし
なんて贅沢な!


ランチ会の様子はまたあらためるとして、
明日は初めて巷で話題のAI寄りの研修を受けに行く予定で、
たまたま予定が続くんだけど
翌日はGoogleに行く予定。
↑書いたから行かなくてはならない!と奮起させました。
Googleはあらゆる点において抜きん出てリードしている会社なので、目を皿のようにして見て、
いろいろ聞いてこようと思います。。
こちらは技術さん向け(←バッチグーに続いて古い言い方ですが)で、私が聞いて理解できるのかというのがちょっと疑問なんだけど
エルのイベントのトークショーで登壇された
女性2名の方のお話が面白く、
特に役員の方(この方も女性)先進的で励まされた内容だったので、またもや厚かましいですが
まずは行ってみることにします。




巷の話題は良いんだけど、
耳触りのいい近未来的な話だけが先行して
実際にどうやって動いているものか、とか
自分が何かしら手を動かして成果物(品質を含めて)が出来ていくプロセスを見たり、それを経ないことには、単純な違和感を感じることもあるし
マスコミのニュースに不安感を煽られているような気がしてる。
(最新のニュース、というのもそもそも
みんな急いで文字にしている訳だから
信憑性が疑わしいこともあるので
話半分にして受け止めることにしてる。)



どちらかというと
機械寄りの作業を考える場合は、自分の中に関連した遺伝要素が受け継がれていると信じて取り組めば、何か得られるのでは?と思うようになった。
一連の流れを考えるのは割と得意なのだけど
今までは時間がかかっていた。
(半信半疑でするため。3回繰り返してスムーズにできた、と感じたら自分なりにOKってことにしてた。)

どんなことでも、内容が違っても
新しい仕事のプロセスを体得するときは
大抵そんな感じだったけど
自覚したことにより
もっと速まるんじゃないかと思う!



人と接することが得意なのに
正反対の機械?
とちょっと自分でも不思議な気分だったけど

例えば
両方ともできますよ、となったら
選択の幅が広がって
両方のうち、今どちらが気分?
ではこっち、
選ぶことができますよね。


これしか出来ない、
と思って悩んでワーワー騒いで迷惑かけてた人は
多分、それじゃなくて
一回正反対の別のことをやってみれば
どちらが向いてるか、
両方ともできるのか
分かるんじゃないかなー
と思ってる。

↑ こういう人、どの職場にも居た。
口数が多く騒音のひどい人、周囲に対して鈍い感覚の人、、、
音の問題は意外に生産性に関わるんだけど
我慢させられることが多くて困ってた。
どちらかというと、
集中力があるタイプの人が、
集中力のない人の騒音(仕事中の私語とか)で
我慢を強いられているから腹立たしい訳。


もしやデスクワーク、好き?
と思っていたら
この前小耳に挟んだ話では、昔とった杵柄でお外に出ることになったそうです。
連休明けぐらいからなんだそう。笑
その方が、お互いにとっていいことずくめですものね。
ちなみに、私はその方を初めてお会いした
第一印象はというと
自分より何学年か年上の方かなと思ったんだけど
実際には7つも下で
年齢的にはまだまだヤングと思っていますが
その方は崖っぷちで危機感が漂っていました。


人の年齢は記号。
とその時思いました。。
私より10ぐらい年が上で感覚がみずみずしく
いつも前向きな感じの印象を受ける方は
本当に年齢が分かりません。


それで、人間を動かすことができない人が
機械まで動かせない(日本語で正しくインプットしないと
機械は正しく答えを返せないので)となると
それはかなり致命的だと思うけど

両方ともできるのかな
となんとなくでも思えれば
あらゆることにあんまり心配しなくていいんじゃないかなぁ
…。



今日は土曜日なのに
こんなこと考えた私って
よっぽど仕事好きの人みたいな文章になってしまったけど


端から端まで頑張らず
かといって
手を抜く
というのではなく


これまでも頭の中にはあったけど、
ポイントだけ押さえて仕事する
さらにそれを
テクノロジーの進歩を活用して


何?


といったら


もちろん


省エネ!!!ガーン





昭和の人のつぶやきに
お付き合いいただきまして
ありがとうございました!


おやすみなさい!!


お月様