昨日のランチ。
いつもお世話になっているかわいい女性のマネージャーと。
窓からスカイツリーに、東京湾が一望できる見晴らしのいいレストラン予約して。



彼女は海鮮丼、私は天丼にしました。
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お話が弾んで、デザートまで♪
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ごちになりました♡  




お互いに名残り惜しがって、続けて
ポジションに対する実際行っている内容とアクション
当グループのひとりひとりのキャラについて話し合いました。
性格っていうのは、一緒に仕事する上で尊重してあげる方が上手くいきますので
普段からも観察してますが
何回かで覚える感じの人の群れもあるし
一度で覚えるような人の群れもあり
多分後者です。


それぞれとても個性的で
メンズに関しては全員口角が上に上がっており、みなさんラブリーなパーソナリティなんだけど

特徴的なところは、お互いに静かに協力し合うところが私立の男子校の男の子っぽい。私は共学だからよくは分からないけど。と言ったら、そうかもしれない、とのこと。




面積の関係で、私の席が少し離れたところに位置しているので詳しいそれぞれの関係は分からなかったけど
AさんとBさんは、とても仲良しで、(仲良しっていってもゲイだとかそういったことではなくて)
仕事上どちらかに何かあったり、
マネージャーの彼女が、進捗を確認中がみがみ話したりすると、かばうらしい。


普段静かな片方のBさんが
今こういう状況だから、もう少し様子見てあげれば?って静かな口調でたしなめられたんだと…。
(たしなめる方の人は、とても言葉少ないのですがポイントは押さえるタイプです。)

お仕事を進めて行く中で、お互いに信頼しあってるんだと思う、ということでした。
若いんではないが、表に出さない友情を感じる。




彼女は息子さんがもう高校生なのですが
多分同年代かなあ、というのも判明し
ざっくばらんなランチとなりました。




あああー、
お互いに信頼しあっているというのに
何という不幸でしょうか。




(神様、、、
次にくるストーリーに
ミスキャストだけは避けてください。
4649。)