DVD借りて観ました。
photo:01


俳優の顔が好きなひとのを借ります。

3枚のうち2枚観て、
どっちも案外感動してしまい、涙。

下町ロケットは、
三上さんの演技、流石やわ[みんな:01]
続き借ります。
若い頃もよかったけど今は研究者の役をされたりして、確かな演技で似合っています。


アン・ハサウェイのラブ&ドラッグは、チャラ男と難病の女の子の、今を生きる的な、刹那恋愛もの、のつもりで軽く借りたら
どこぞのMR研修の場面とかいっぱい出てきていまして(米)[みんな:02]
若くて綺麗な難病の女の子と、最初は興味で突進だったはずの男は
お互いのことを理解していくうちに、徐々に彼女を本当に愛してしまっていく、、、というお話。

女の子が相手の気持ちを見抜いて、強い態度で、深入りを避けようとする描写があるのですが、
病気と生きているひとの特徴の、強さと弱い状態のときの様子がよく描かれていました。

アン・ハサウェイが潔い脱ぎっぷりとありましたが、彼女の雰囲気なのか可愛いらしくエロくないですー[みんな:03]


もう一枚のは
マット・デイモンの、ボーン・スプレマシー。明日にしようかな、、。
飛行機で観て、マット・デイモンファンになりました。
アクションを見ても冷静ですよね。


思っていたより今日の二つの感動が大きかったので、ごちそうさまに
しておきます。


[みんな:04]