先日、
世の憂いだけで終わらず、いい話も振りたかったので
「前の会社を辞めるとき名残惜しまれて、
真珠をもらいました。」
と虫博士に書いたとき
「真珠の首飾りでっか。」
と年の功を感じさせる返信がありました。

ピアスもらいましてん~
冠婚葬祭にもいけますやろ?
って書いたけど
これは私が選んだんではなくて
みなさんが相談して考えてくださったんだったなー。


。。。早くこれを使う日が来ますように。


新しいPCにまだなじんでいないので
履歴書でもあっぷでーとしとこかなと
とあるサイトのひな形に沿ってみたところ
私の「行数」が多すぎたか・・・
うまく保存できずに行き詰って
気分転換に参考資料を探そうと、いろいろみていたら
先日お世話になった人材紹介会社のサイトにいきつきました。
(とあるカテゴリーにて、この会社の方がヘッドハンターの賞を
キラキラ受賞されたとの記事をみて。)

HPは普通の読み物として面白かったのと
筆者の雰囲気もよく伝わってくる内容が多かったので
読みすすみました。
つづいて、
私のコンサルティングをしてくださった女性
「The 東京23区の女」Kさんの記事があり
彼女の書いていた内容は、
「和文と英文の履歴書の違い」でした。
・・・なんとタイムリーな。
早速読んでみると

いつもの彼女らしい、簡潔で分かりやすいことばで
和文だとこれまでのことを記載することに重点が置かれるが
英文の場合は、もう少し自分を売り込むことに重点を置く書き方をする
と、まとめる際のポイントが書かれてありました。
実際に英文の履歴書を提出するような機会はこれまでありませんでしたが
随分前に一度、見ていただいたことがあって
そのときにももっと自由な書き方をしていいような
アドバイスを受けました。
提出の予定はなくても一度書いてみると内容が簡潔に表示できるかも。
と思いながら読んでいました。

なるほど~、と同時に
この前は、周りからの評価がよかったので
(自分の部署ではよくなかったようなので
そんなものだろうと思っていたけどそうではなく)
なぜよかったかは、優秀な人しかご縁が結べないようなところに
ともだちのご縁があって入れたのだな、と
あらためてお世話になれたことに感謝をしていると


ぴん、と彼女からメールが。


今の今ですわ。
読んでた先の当人から連絡があると
かなりびっくりしますが
おつかれさまのコメントでした。
「あなたらしく、丁寧に、朗らかに
お仕事ができる環境に出会えることを祈っています。」
と。

彼女のメールはいつもとても短いのですが
人の扱いが丁寧なのもコミュニケーションをとるとき
いつも感じることができます。
たまにこのような
「つながりを感じるタイミングの連絡」を受けると
以心伝心を信じてみようっていう気になります。


結婚式で遅刻をしたとき、
そんな場面のある映画に出ていた
ヒュー・グラントの顔が目覚める寸前に点滅。。。

(大丈夫か~ってことだったのかしら。)

昨夜はなぜか
病院の、受付みたいなところで
ひとが行きかう中
前の職場の上司とすれ違う夢をみたのです。
案の定、ああ、みたいな感じで
挨拶をするようなこともない、そっけなさで
歩いて行かれました。
私はっていうと、
おくすりをいただくために訪れたのに
仕事に間に合うかどうか「時間」そればかりを気にしている夢で
へんなのー。


とりあえず近況報告の連絡をしました。



たまたまのようなんだけど
後から考えると、タイミングが用意されてたことみたいな出来事って
ありますね。
ベル