占星術は天気予報のように読んでいますが、

水平線さんの昨日の記事
「金星の
天秤座」には、私がうまく言葉にできなくて、頭で分かってるけどよくわからなくてモヤモヤっとしていたことが書かれてありました。きっとどの方にも当てはまることだと思いました。
金星が天秤座に入ったのは今日のお茶の時間の頃で、ふっと解放されるような気分になるとありました。
(あ、石井ゆかりさんのコメントとミックスしてるかも。)
天秤のバランスは、
片方が自分だったとしたら、もう片方は自分とバランスがとれる相手やふさわしいもの、質、量、などさまざまなことが当てはまるようです。
似てることが安心につながったり、
似てるひとを引き寄せたり、無意識に好きだったりするのはそのせいですって。
つながって行こうとするとき
お互いの流儀が似ていたり、ルールやプロトコルを理解できてないと難しく、関係を育てることはできない、ということが書かれてありました。
私は散々そのようなものを扱っていた頃があったのに、おおまかなイメージがついてきたのは、離れてからかもしれません。
でも、仕事ってそんなものかも。
一度離れてみてからの方が、よく分かります。
ふと思ったのが
この上司と話をしていると、なんだかすごく自分が間違いが多く、あほみたいに思えてくる場合と(実際あほですが。)
あほやと思われてるやろなぁ~、
と自分で思ってても、
しっかりやったときは、犬のようによく誉めてもらってたら、
あんまりそんな風にも思わず、上手に乗せてもらい、むしろ賢く自信がついていくような気さえおこさせてくれるような指導者だった場合と、、、
考えると
私の場合の価値ある環境は
お給料の額ではなくて、どんなマインドのひとと、何の仕事でご一緒するか、
時間をともにするのか、
?と思いました。
また、関係についても書いてあって
非常に受身的な私には、短くてもかなり参考になった一節でした。
お願いしながら行動しよう。
。。。
