例のごとく、去年の今頃何してた?の日記を読み返してみました。

シカゴからのビジターが持ってきてくれたお土産のクッキーが美味しかったので、それを調べるのに自分の日記にないかと紐解いたのが始まりで。


おっきくって甘いけど、また食べたくなっちゃって~
ラブラブ!


ちょうど8月の今頃、貧血気味でそこはかとなくくらっとしたり、気弱になったり、そんなときにはすかさずさっと手を差し伸べられて心強かったり。
そんなことは
書かれてないところを見ると、やってることが好きだからこそ気張ってやってたんだろうな、とみてとれました。



相変わらず爆笑。
他人の日常のようで、ぷ。と吹き出してしまうところやゲラゲラ笑ったところも。

たまに私も個性的と言われることはあるけど、妙なひとが沢山登場してる。。
頼むから勘弁して、といかに困惑の色を隠せない感じ。
そして一体あなたはどこへ、、、?な感じがしました。
助演女優賞授与だなー。
にひひ


最近はコンプ ライ アンスだなんだと喧しいので、このような単なる日常のことを楽しんだりしたことは残らないように仕向けられがちなんですが
遊び心があるひとは、何から何までオープンにしなくてもいいことを知ってるし、実際に人をよそから自分の力かなんかでひっぱってくるひとって、くるんと回るドアみたいな感じのことを結構やっていたりするもの。
↑ 聞いてることと実際と違う感じ、と思いながらもなかなか難しい。


そんなことを思いだしました。


変わってないなぁと我ながら呆れたのは
しょうもないことを直前にゴタゴタと言って嫌がらせ?みたいなことをするひととか、人間性がセコいひととか、に憤りを感じながら対処しようとしているところ
、、、


参考にしていたのは
自由に仕事をしてみて、いろんな経験を積み、ひととのやりとりの中からエッセンスを得たひとは
やはり何回かは職場を変わっているので固定観念に囚われていないし、発想が自由でした。
私が出会ったひとは、外国で日本人テイストを抜けたところで評価を受けたことがあったり、仕事したことがあるひとたちだったようです。


だから、多少の間違いを気にするよりも大きく動いてみることが大事で、もしそこで分かればすぐ直せばいいから、ってことも示してもらってたのかな。
これは当たり前でない感じ。
あらためて感謝をしました。今もその気持ちは持ち続けてます。



なんか今朝は空気も秋みたいで
そんなことを思いながら過ごしています。。。


ラブラブ