昨日こんなことを考えてました。

ラブラブ


アサーティブネスなコミュニケーション、ていうものがあることを5年くらい前に知りました。
きっかけはコーチングです。
受ける前にその方のインタビュー記事や、ブログを読んでいたときにキーワードでたまたま出てきて調べて知りました。

実際にお話したのは30分ぐらいでしたっけ、、、短い時間だったけど全く知らない方に「仕事の考え方」の相談をしに行ったことの最初で。
次のことをどう考えたらいいのか、経験もなかったので相談したかったんですね。
藤井佐和子さん、お元気かなぁ。
あのときはお世話になりました。


。。。


それで、
去年、こんな会話したのを思い出したわ。



「アサーティブって、知ってる?」

「知ってます。」

(あれ?なんで私知ってるんやったっけ。。。)


「。。。。(あれ、知ってんの~、知ってるんやったら何で?)」


と会話したのを思い出したわ~。
話してるときには既に昔のことみたいにすっかりと忘れていましたので、
過去にあった悩みなど、やってたら消える、今更話すような過程も忘れてしまってました。


自分らしい主張や意思表示や断り方の方法について、に繋がる考え方なんです。
相手をねじ伏せる、ねじ伏せられるようなこととは反対にある考え方。
考え方を頭で理解できてても、自分らしい抵抗べーっだ!や意思表示や主張のやり方はまだ身についてはないらしい。。。


反対に、こちらがそうだからっていったって向こうはそうかっていうと、
違うかもょ。しょうがないけどそれはあるょ、な話。それも
頭では分かるけど、忙しく集中しているときや一生懸命なとき程忘れがちですね。
そのとき気持ちがセンシティブになっているから許容が狭くなるんでしょう。期待してしまう気持ちだってあるし。。


そうんなことを話したんだった、って思い出したのです。


涼しかったからお昼寝して、ミルクコーヒーを飲んでいると、ひと仕事終えてきたわ。な気分になりました。


ひらめき電球