潜在意識下の影響は魂、顕在意識では家族の影響を受けついでいるというので家族の話題になりました。

ところで、
ユダヤ人てのが自分の中でしっくりこないので、調べてみましたら、
国を持たずに生きていた方々の、
歴史の上の文化形成や傾向(教育に価値を見出す、哲学的)、著名人を読んでみると、知らないだけでこのような世界があったのね。。。とまた知るに至りました。
アインシュタインなど。。。


一方。
普通に育ったはずですが、
。。。
お話しているうちに思い出してしまいました。
私は長女ですから、あまりワガママをいってみたことも、駄々をこねてまで何か押し通すようなことをして親を困らせたことはありません。


しかし
途中涙が止まらず。しょぼん


奇しくも今自力で決めたのに父親が以前居た会社に居ますが、たしか当時勉強したり趣味も楽しんでいたようでしたが、仕事が忙しかったのか、機嫌が悪かったので、あまり話さなかった記憶があります。
当時は父方の祖父母も別棟に住んでいたので、おともだちと比べたらですが自由度の少ない家だったかもしれません。



父親が、何が嫌だったのかしんどいと思ったことがどんなことなのか、または母親が結婚後専業主婦を通しているのは本人の希望でもあるけれど、お勤めの頃、会社のどこに魅力を感じて、嫌になるところがあったらそれはこれかな、も分かりました。(主に商習慣と人間のことですね。)



最近のエピソードを家族とゆっくりコミュニケーションをとることで、見つめ直してみてはいかがでしょうか?
というアドバイスでした。


。。。


あらためて気づき、考えてみると
私が今こんなことで一生懸命だ、と伝えることはなかったかもしれません。

どうしてかといえば、本当にしたいこと、行きたい場所がどんなところかを、上手に言えなかったからかもしれない。
なぜ言えないか?

こうなってて欲しいのかなが分かると、選んでみたいことと違う方を選んでるうちに、道が分からなくなることは、誰でもありますよね。


答えが出るまで納得がいくまで考える。話し合う。

と以前、あまり親しくない同僚から聞き、そのひとらしいなと思えて共感しましたが、研究をしていたひとで、
私にもそんな傾向はあったのに、残念ながら実家に居るときはそんなこと葬り去って、探してました。


さゆりさんのセッション(75分)はお茶を飲みながらゆっくりでしたが、あっという間でした。

「小さい頃に何になりたかったか、を思い出してみてください」

。。。それが、小さい頃どうなりたかったか、はピアノのことしかイメージがないので、思い出せないのです。
う~ん。

ケーキ屋さんかな。。。

いちご


ご興味がおありの方は、
「自分らしいハピネスを大切に♪ アカシックリーダーさゆり」さん のブログをご覧になってみてください。


普段とは違う視点や側面から、発見してみたい方にはオススメです。
音譜



あらためまして、さゆりさんどうもありがとうございました。


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