月9はたまにしか
観ていませんけど
久保田利伸の主題歌にやられてしまい、
今週始まってから
ヘビーローテーション。。。


アルバムの中の曲に

懐かしいやさしさ

っていうフレーズが出てきて


この曲を作ったときには
人生のパートナーと出会ってて

出会ったときには、そう思ったりしたのか、な?


と聴いていて思ったところ。



そういえば

前居た会社には、ファミリーデーっていうのがあって

子供のいる人は連れてきていいし

(そうは言ってもあまり連れてきてはないけど)


確か、さらに枠が広がって
ともだちを連れてきてもよいってことになっていたはず、なんだけど


社員は案外そういうの冷めていて、
先日会ったともだちは、
そういやあったっけ、、、でも私、その日はいつも休んでいるか、なんかで居ないことが多いから記憶がない、
と言っていたっけ。


そのへんで、ぎゃーぎゃー泣かれたら、会社だからはっとすることもあるかもしれないけど、
せっかくいい仕組みがあるのに
しかも女なのに、冷めていてちょっとなんか残念やね、

な気持ちになってしまいました。


基本、
家族を大切にしてる人がいいし
一緒に住んでなくても
大事に思えるような人がいい。



家族って、血縁という意味だけじゃなくて、

懐かしいやさしいを感じると
そんな感じよねって
思い出したりするし


この感じを居心地いい雰囲気って思うのは、理由なくてなんとなくしか言えなくても、やっぱり育つ環境とか過程が近いことってあるかも。。。



やっぱり、そういう日は
楽しく過ごした人に
ハッピーが寄ってきちゃうんじゃないかな。



そう、会って、
顔みて話したら


元気出るの!!



っていうのが
すごく大切なの。



だから
常々
懐かしいような
近い気持ちになったときは



あなた誰?


って
思うことに
しています。





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