忘れないうちに書いとこうかな。


代官山のとあるお店に
ジョニー楓さんの占いの紙が、毎月置かれてあり


何の気無しにみつけて読むうちに、何回かははっとさせられる一言があったのです。
一言、もそうだし全体の言葉の言い回しとかムードが、東京の今のムードにマッチしていて
すごく身近な人に、別の方向からものをみることや感じることを聞いてるような気になる文章なのです。
紙は、普通にプリントされて店内にたたんで置いてあります。
すごくさりげない感じ、なのに印象に残る感じ。



先日、たまたまお店に寄った時に
「次回予約の日程」と出ていて


どうしてもその一言が気になっていたのと、
この文章を書かれる方がどんな方か会ってみたい、という気持ちになって
予約してみてもらいました。






私はたまに
全く自分のことを知らない人に、今のところの話と少し前を言い当てられたいというか、人と違う経験の一つについての、「その方の考察」みたいなものを聞きたい衝動に駆られることがあって



今は、男性の選ぶ言葉を聞いてみたい(女のバイヤスがかかってないタイプの、という意味です)
と思いました。



実際お目にかかってみると、アルフィーの高見沢さんを小柄にしたような感じで、大きなサングラスをしたかわいらしい方で


私の生年月日を伝えると


どうやら学年が同じか、近かったかで…



この年代の
「わけのわからない真面目さは一体…次の日に準備、備えとく感じ」みたいな話で、雑貨屋内であることを忘れて、随分盛り上がってしまいました(笑い声大きいのです。 すみません。)


全体像をまずお聞きしたのだけど、少し前からまた私の考え方とか、物事との合わせ方が、流れに沿っていい方向にかわってきていることを聞いて安心し


そして気になっていたことを話してみてもらうと

その結果は、前に違う方にみてもらったときと同じような感じで



私がどうこう、じゃないところに、いつも不思議、信じられないような気持ちがあるんだけど…
今回もまたそういう感じでした。



そして


オシャレな健康、それを書いたり話したりして伝えること♪
向いてる!
ナイス!!!



とのこと。







なんか
日常を少し離れたおもろ~な時間でした。

ジョニー楓さんまたお目にかかりたいです☆


どうもありがとうございました。