今日から12月、
みなさまの一日はいかがでしたか…?
ある日、
夕方を過ぎたおそめの時間帯のラッシュ時に、サラリーマンやその他お仕事帰りの方の中に混じって、電車に乗っていました。
乗っているとき同じ方向の友達と、途中まで一緒だったので話しながら、すっかり暮れている電車からの窓の景色をみながら…。
多分、今聞いてるこれはとっても大切な話なんだなと思ったけど
だいたい何時ものような、変わらない調子で、率直な「オピニオンの一つ」を伝えたけど、じゃぁまたねといって見送った後私は次の駅で降りました。
ふっとその時に、
あ、また変わった。もう元の自分には戻れないかもしれない…
と不まじめな私は思いました。
というか、
すっかり忘れていた、「昔着々と作って端っこに置いてしまってた自分」が帰ってきて、
今度はそれを真ん中に、
好きなことの断片をもっと真ん中に置いて。
そこへ歩いていって。
と頭ではなくて
歩いているこの足が発信しているような感覚でした。
というのはつまり、
代謝によって古い細胞が死に、新しい細胞が活性化して、体の内部が入れ代わってる、新しくなっていってる☆
ような実感がしました。
みなさまの一日はいかがでしたか…?
ある日、
夕方を過ぎたおそめの時間帯のラッシュ時に、サラリーマンやその他お仕事帰りの方の中に混じって、電車に乗っていました。
乗っているとき同じ方向の友達と、途中まで一緒だったので話しながら、すっかり暮れている電車からの窓の景色をみながら…。
多分、今聞いてるこれはとっても大切な話なんだなと思ったけど
だいたい何時ものような、変わらない調子で、率直な「オピニオンの一つ」を伝えたけど、じゃぁまたねといって見送った後私は次の駅で降りました。
ふっとその時に、
あ、また変わった。もう元の自分には戻れないかもしれない…
と不まじめな私は思いました。
というか、
すっかり忘れていた、「昔着々と作って端っこに置いてしまってた自分」が帰ってきて、
今度はそれを真ん中に、
好きなことの断片をもっと真ん中に置いて。
そこへ歩いていって。
と頭ではなくて
歩いているこの足が発信しているような感覚でした。
というのはつまり、
代謝によって古い細胞が死に、新しい細胞が活性化して、体の内部が入れ代わってる、新しくなっていってる☆
ような実感がしました。
