この前、珍しく話をきいてるとき、こんなことを聞かれました。
「要らないものを、どんどん、そこから取り除いていって、
最後残ったところに埋めるものは、何を埋める…?
何を埋めればいいと思う?」
… 。
「…?(うーんとね、
要らないものを取り除くっていう作業はわかるんだけどね
あいたところに何かを埋めようっていうのを
考えたことなかったなー…。)」
あれ??
でもーもし何かを埋めることができるとしたら、
それはやっぱり「愛情」とかいっちゃったらダメ?
というのを、何故とっさに思い浮かばないのでしょうねぇ。
あっはっはっは☆
