誰かに気兼ねして、自分を押し殺してまでそこにいたいとは思わないです。。。


っていう、私。


みんなおかしいと思うのに言えないような本当のコトを、意見としてはっきりと言うことで、そこにいられなくなったり、イタイ目に合うのは、今に始まったことではなくて(笑


小学生のときも、中学生のときも、
やる気がなかった時はおいといて、社会人になってからも何回かは…。
その場ではごく当たり前の、日常のひとコマかもしれませんが、「随分人に無理を強いるのね?」と思った時には、、、
結局、当人に問い掛けてる。


そうそう、共通してるのは「力で捩伏せようとする」
「ブラックな笑いがメインでうけるような環境」
「嫉妬心の強い人たち」
… 発見してしまいました。





昨日、久しぶりに素直にメールを書いてみました。
送った相手は、いろいろアドバイスを下さる先輩に近い上司で、
簡潔を心がけて送りましたら早速お返事が届いていて、語尾の調子から、
多分今考えたことはちゃんと伝わったんだなーって思ったら安心でした。




この、当たり前のような「安心」って今一番職場に必要なことのように思うけど、どうなんでしょう。
安心して仕事できる環境って、既に当たり前のようで当たり前ではなく

しっかり仕事をしようとすると、誤解されたり、敵が近くに増えることもあるし、自分を見失いそうになったことも何回もあったけど…
おかげさまで無事だったのは、理解を示してくれる人の存在。。。
(たとえ近くにはいなかったとしてもネ)


決定的だったのは、以前だめだったことは、自分の体の強さと弱さを計れなかったことにあって

弱いと自覚するからこそ、どこまでやったら壊れるか、どこを鍛えると持ちこたえることができるか、無理はどのあたりからかを身もって理解できるようになったことはよいことよネ。


それと同時に、
周りの人の強さと弱さも計ることができるようになってきて、

例えばですが

彼女は今このように自信をもって、こうです、と言うけれど、もしかして、実際のところ見てるもののピントがあってないのでは?とふと思うことがあります。
(その逆に、視力は0.1以下なのに、金属を繋ぐ作業が職人みたいな子が居ました。見えてないんだと言っていたしそう思うけど、ピントはあってるんでしょう)


可愛がってもらうことを願う人が増えて= いじられキャラ?
…女の子がいい歳して、いじられなくなって、機嫌を損ねていくっていうのは、
美しくなく(笑
歳をとったらかなり大変かも!


と思いました…。
歳いくのはあっという間♪
笑顔がいくらよくても、分かる人にはわかります。



いろんな人をみてきて、いいなと思ったときは、
「自分を忘れて何かできる」
完全に、何かにコミットしてるときは、自分のことどうこう考えたりしないし、目立つことしなくても
存在感は感じられるはず。






今日は一日、よい感じで過ごせました。

思いっきり言いたいこと言ってやったわ♪


ははは☆。





無事元気だったことを感謝して…♪