今日書いた自分の文章が、世界のどこかで反応してるのかな…と思ったらAmazingです。


というのも、
先程、ヨガ友の一人から連絡があって、久しくお目にかかってないなと思っていたら、今京都に居るとのこと。
この前、たまたま、そのヨガ友が勤務していたスタジオへ行くことになったので、行く前にお知らせしたんだけど、連絡ないなーと思ってたらその返信が今返ってきて。

& 当時、私たちの先生だったGくんに、この前女の子が生まれたよ、とのこと、でした。
チチオヤやーん。



… 今日ちょうど、仕事で以前尋常でない重みを背負い込みそうになって…ということを書いたとこでしたが、
あの時に体や心の支えになってたものは、Gくんのクラスのヨガで、それがなかったら無理だった、仕事をやり切れなかったかも、という程でした。

お互いの信頼については誰も何も言わないし、人気の先生とのことなんて認めようともしないけど、
「しっかり立ちたいけどお互いまだ、一人では立ててない」というモラトリアムな時だったからか、ヨガを通して生きることをそれぞれが考えてる…って感じで、必要な時間でした。


で、たしかそのクレイジーな仕事の流れに既に嫌気がさしてて、私一日サボって彼とお昼を食べに行ったことがあります…(というか、どうしようもない流れをみた時に、帰国が近い人の時間を今は優先しよう、と思った。)


生徒それぞれがお別れを惜しんで、どうにか約束したいって人ばかりで、予定がぎっしりの彼と約束するのはなかなか困難でしたが、ちゃんと待ち合わせもできて、日本人とか日本の思い出を大事にする人…。

そして、約束してることは誰かに明かさなかった。プライベートな部分をオープンにするところとしないところがはっきりしており、どんなに質問されてもかわすところをみて、逆に誠実に見えて、今日連絡してきたヨガ友は、当時のこのようなことを知らないはずです(怪しんだかもしれないが。)

今、Heavyな書類でへとへとョ~とかいいながら、インドカレーでランチ…♪


またいつか、ヨガ友たちとみんなでGくんと会うことがあったら、
お互いになぜあの時に、あんなに時間を持とうとがんばっちゃったのかネ? とか言えるのか、なー。



あははは。