やっぱり… というか
本を処分するときは少しは読んでしまいます。


今、私は雑誌は買わないし本もなるべく増やさないようにしてますが、先日本屋さんでヨンヨン(Oggiのモデルの)のお散歩の本をみたときに、余りに表情がかわいいので買ってしまい、最近また読みたい本と出会うことが増えて困ります。


お料理の本は、それこそ文化出版社から出る本出る本気になるとチェックしていた頃がありましたが、途中柴田書房のお菓子の本などに浮気し、そのうちにお料理の本を手にとることが減ったので、ほとんどは今手元にはないのですが、

栗原はるみさんがブレイクのきっかけになった「ごちそうさまが聞きたくて」と「もう一度ごちそうさまが聞きたくて」

この2冊は大事にとってあります。


最近の栗原さんは、いろんな方向に向かうプロジェクト的な雰囲気を感じる(途中でブレーンがついて、会社もどんどん大きな規模に)ので、初期の頃の、家族の為にだけ食べさせるつもりでやってて、みたらびっくりとっても素敵なお料理☆
の本が、飽きないしよいです。。。

あと、処分する雑誌の中に日経ウーマンとかがあったりしますが、ビジネスな雑誌なはずなのに、盛り沢山な内容で可笑しいの。
PCの「お役に立ちtips」の頁の次にはいきなり杉本彩さんが出てきて、恋愛対談のコメントにふーんて頷きそうになってしまった…

映画を撮影している時には監督の自分への要求には100%応えるけれど、監督が誰でもいいっていう訳ではないわ!
だって~。

なんか、わかりますけど
。杉本彩おもろ~い。



しかしこの雑誌に出た後で、彩さんて、サプリメントやそのほかのアイテムでビジネスではさらに発展なさいました。



表参道の駅構内のお店で商品みたことありますわ。(冬虫夏草の入ってるサプリやったかな…?)

やっぱり日経ウーマンやん…。


ひゃあ!!