こんばんは。
今日実家から帰ってきました。
なんやかんや言って、自分ちが落ち着きます・・・・
居所、って感じで。
でも今回はゆっくりして、ほっとんど家にいました。
・・・・ 親孝行っていうのんは、そんな当たり前のことで
いいのかしら?
・・・・・
ところで
帰っていろいろなものを「発掘」していたのですが
少し前に送り返した荷物の中の本をみて
あきらかに、ある時期からある時期の
読書の傾向が変わっていることがわかりました。
それまではどちらかというと
雑貨とかお料理とかのかわいい系のものと
小説以外の読み物が多いのですが
お料理本以外の食と、からだにまつわる関連の本が増えてて
こんな本いつ買ったんやったかな・・・・のような感じです。
私の読書の傾向は
興味の範囲が一定でないので
てんでばらばら、サイズも大きさも・・・・
それを整理しかかったときに
ちょっとまたなんか変わりそうかも。
とじんわりと予感がします。
・・・・
そういうわけで
いよいよ癒し系返上の日が近いかもしれません。
(案外ビジネス系も好むし、専門書も好きである。
どうしてそうなの?を追及したい派で)
芸術と科学は
美しいことをたよりに
限りなく近くなっていく
っていうのは
それは自然ななりゆきでは?
と思うのですが、いかがでしょう。
