渓谷につづいて、九品仏(浄真寺)にきました。
このお堂の中に大きな仏さんが三体あって、手の位置と形がちがいます。
上品上生から下品下生まで九つの名前がついています。
「動機から、段々念仏によって身と口と意(こころ)が浄化されてゆき、
念死念仏の心境に至る道程を示したもの ということができる。」
と書いてあります。
このお堂の中に大きな仏さんが三体あって、手の位置と形がちがいます。
上品上生から下品下生まで九つの名前がついています。
「動機から、段々念仏によって身と口と意(こころ)が浄化されてゆき、
念死念仏の心境に至る道程を示したもの ということができる。」
と書いてあります。

