haruです。
今日もいいお天気でしたね。
ジャケットなしで出かけましたが、もうそんな季節。
初夏ですね。すでに。
今日は午後から、部の会議が地下会議室であったので
その準備とか、かたずけとかでわさわさしたけど
それ以外にも、「この書類持って行ってもらえる?」
「海外用電話とりにいってもらえる?」
そんなような用事がいくつもあって、ビーグル犬のようだったわ。
建物が違うところに、それぞれ頼みにいかないといけないのです。
それっ!と骨を投げられると
さっと走ってとりに行ってと・・・・
最近、なんだかいろいろなことや
自分に、居直るというか開き直りぎみなのですが
それがかえって功を奏したの?
やめんといてといわんばかりに
仕事がどんどん向こうからやってくるのはなぜ??
一緒にいる人や自分がしてる仕事には忠実でありたいので ^^
ときどきはいやなこともあるけど
今こう思ってますというのも、がまんせず相手に伝えるように
なってきましター。
何かを感じ取ってできる人と
言葉にして伝える必要がある人
これの違い発見することで、
自分の中のストレスやわだかまり(に似てるもの?)を
少なくしていきたいんです。
(おしごと中はなるべく、標準語を心がけていたんですけど
もう最近は大阪弁比率高めです。
ちなみに社内にも関西人はとても多いのですが
いやみをかましたいときは、京都弁ニュアンスはとても便利ね。
言い回しが直線じゃないからね。ふふふ。意地が悪いかも。)
やっぱり長いこと、いろんな人を見る機会を与えられると
いい悪いはおいておいて
自分が一緒に仕事したいと思う人の近くに
居たいと思うし、自分もそう思ってもらえたらうれしい♪
ただそれだけだけど
そういう距離感や感覚は大切ですね。
頭で考えようとするモードは
随分前に卒業してるし。
ブログをこうやって書いているけど
恥ずかしいけどそんなに話が上手ではないので・・・
なんかのタイミングには声かけるようにはしてますが
どうしてこう私はボキャ貧なんだろうね。
全く・・・と嘆かわしく
いやぁだ~、とかの女子的コメントが返せなかったり
愛想のない言い方しかできないときなど
後で「しまった」とはっとしてしまいますが
そういうとき、関西人は大阪弁という
抑揚のある言葉を使えるので
いいスパイスかもしれません。
今日明日から海外出張の人が多いので
社内は静かになるのかな。
秘書は週末から休むらしいし。
なんやようわからんけど
お誘いの多い数日。。。
どうなるんやろ。
楽しい週末が待ってるの?
きゃい~♪
ほなまたね。
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