haruです。


きのうから失せている、

ヘンケルのナイフは出てきません・・・。

にんじんジュースをしたときに

皮をむいて、その後の記憶がない。

新聞紙にくるんで皮を捨てて

そのときに一緒にくるまれてしまったのかなぁ。


仕方ないので、包丁を買いに

午後から自由ヶ丘へ行くことにした。


そして、この間入籍したのりちゃんのお祝いを

同じ短大だった若菜と見に行くことに。

彼女はデザイナーで、

自由ヶ丘の向こう側に住んでいます。


目的は同じ店で

「Timeless Comfort」。


自由ヶ丘の駅で待ち合わせだったんだけど

「髪の毛切ってめっちゃおかしなってさ~」

というので、どんなんかと思って

楽しみに参ったのですが

彼女は前よりぜんぜん今の方が似合っていて

イメージに合っている。

短いっていっても、ボブだったので、

ああ、私もそろそろまた切りたいかも・・・

と思ったりした。

(現在:ケイト・モスくずれの髪型のため。)


目的のものを探すのに

店内をしばらく歩いて回っていて

私のお目当ての包丁は、だいたい決まっていて

前から気になっていた

新潟でつくられているブランドのものを

出してきてもらう。


その包丁はよく

お料理研究家の人が、

キッチン雑貨とかの特集のときには

これが便利ですとよく載っていたものだったけど

特に必要でもなかったので主婦時代には買う機会が訪れなかった。

(どちらかといえばそのときは、

京都の「有次」の包丁が欲しかったので)


「機械で作られてますか?手作りですか?」

と一応聞いてみると

店員さんは電話をかけたり、ネットで調べたりしてくれて

途中までは機械、その後仕上げは手作業

という説明のところをプリントアウトしてくれた。


& ついでにまな板も買った。

   

& スエーデンの、柄のかわいい鍋つかみも・・。


& バナナハンガーも・・・。


(お台所のもの買うのは久々やろ、あんた。 かおv



のりちゃんのお祝いは、何がいいかなぁ?

もうすでに持ってるものは何やろな?

と知恵をしぼりあっていたのだけど

彼女が「これ、なんかちょっといいと思えへん?」

と言うのでみてみると


あんまりないデザインで、コンパクト

本体はシルバー。

そして、これは折りたためるようになっている。

あんまり買い換えたりしないもの。

ないと不便なときがあるもの。


・・・ それって一体

    何でしょう??



ふっふっふ。

あさって京都に届けられま~す。


気に入ってくれるとうれしいな♪



ほなまたね~。



金魚   新しくできたワインのお店でほろよい。。