つい先日、ヨガ友のSちゃんから連絡があって、どうしてるー?

とのこと。


考えていることはつながるのかと思うようなタイミングで、

このブログで、アメリカに帰られたヨガの先生のことを書いたすぐ後だったと思う。

彼女は恵比寿のヨガスタジオで、受付や広報のような仕事をしていて

前いつも参加していた、その先生のクラスでも、一緒にヨガをしていた

仲間のひとりです。


基本的に、ヨガ友はファーストネームで呼び合うことが多いので

苗字って何やったっけ?何さん?みたいなことがたまにある。

最初 「haruko」 と先生は呼んでくれていたけど、だんだん ko の発音が

面倒になってきたらしく、haru~ と呼んでくれるようになったので、

いつの間にか haruちゃん になっていた。


ヨガ友たちは、だいたい20代後半から30代前半で

日比谷線沿線で乗り降りする人が多くて、たまに

朝のラッシュの合間に、ちらっと顔をみることがある。


先生のお別れ会で初めて一緒にごはんをたべて

それからっていう人もいるけど、

だいたいファーストネームでは覚えているもので、

あ、シノブだ。とかそんなような感じ。

向こうも、気がついてくれたときは、あ、おはよう。最近行ってる?スタジオ・・・

みたいな話で、あっという間に降りる駅に近づいて

じゃあ、またね!といって、あっという間に消えていく。

そんな感じの、さっと会ってさっとバイバイする、

でも会うとお互いに元気かどうか、気に掛け合っている ようなスタンスでいる。


Sちゃんに、元気でいるけど、そっちはどう?と返事を送ったら

やっぱりアメリカに帰った先生の、やさしいヨガに似ているクラスがあるので

いっしょにうけようよ、という話だった。

それと、もうひとりのともだちのKちゃんが、職場が恵比寿になったので

「新しくうどんやができたので、いっしょにたべようって」

という話。。。


うどんやができたから一緒にって、おもしろいお誘いねぇー。


「恵比寿のえべっさん前で待ち合わせする?」


と返事をしておいた。