おはようございます。
お世話になっているブロガーさまのところから勝手に拾ってきました。
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(このバトンのルール)
・キャラ崩壊、エリョ表現、がっつりあり。苦手な人は戻ってください。
・20歳未満はやっちゃだめ。
・強制で回しちゃだめ。
・友達なくしたらごめんなさい。
・読む方も広い心で受け止めてあげてください。
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1、自室で寝ている貴方。誰かが夜這いにきました。
A、「…」え?添い寝しにきただけですか?襲えってことですか?入ってきておいて顔が赤いですよ、斎藤さん。
B、「わりぃ。お前が欲しくて欲しくてたまんない」もう無茶苦茶にして。平助くん。
C、「なぁ、○○ちゃん。四十八手って試してみたくねぇか?」。。。うん、色んなの試したいかも。新八さん。
⇒C
一くんもいいけど、基本的にリードされたいので、ぱっつぁんで。
いやでもこれ、書けません・・
だって書いちゃったらマズいでしょー!
でも、『しじゅうはって』って、キツイだけで楽しくないものもありますよね?←オイオイ
それとも、アレとかソレとかを全部クリアすると、新たなる世界が開けるのかしら
カラダ硬い人には無理なものいっぱい。
ぱっつぁんは筋肉いっぱいで硬そうだけど、大丈夫なんでしょうか。
2、いきなり後ろから抱き締められました。
A、「早く誰か来ないかな。君の乱れてるその顔、他の誰かにも見せたいな」そんな後ろから激しく突かないで。ここはお勝手です!沖田さん!
B、「新撰組の屯所の風呂は狭いな。」お風呂まで襲撃ですか!言葉責めはキライじゃないです、風間さん。
C、「俺を君の身体で慰めてほしい」私で良ければ…頑張ります!山崎さん。
⇒B
これでちー様選ばなかったら私じゃないです
(意味不明)
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風間 「新撰組の屯所の風呂は狭いな」
「か・・・ 風間さん?!なんでこんなところに・・」
いきなりお風呂場に現れた風間さんに、体を洗っていた途中の私は、びっくりして呆然としてしまった。
驚きすぎて、石鹸で泡だらけになった体を隠すことも忘れて。
風間 「どうした?手が止まっているぞ?俺に手伝ってほしいのか」
言葉が終わらないうちに風間さんの手が伸びてきて、湯桶で私の体にお湯をかける。
泡が流されて肌があらわになり、そこで初めて、この状況に気がついた。
「きゃ・・な、なにして・・んんっ」
思わずあげた声は、風間さんの大きな手で口を塞がれて途切れた。
風間さんの長い腕が、私の動きを封じるように、後ろから絡みつく。
風間 「・・静かにしろ。奴らが聞きつけてくる。それとも、見られたいのか」
「っ!」
風間 「我が妻の体を他の男に見せるのは、俺の本意ではない」
ふっ、と耳元で囁くように笑う風間さんの声をきいて、私の背筋に恐怖とは違う種類の震えが走った。
風間 「・・・俺の目に狂いはなかったな」
言いながら、耳元から首筋に、風間さんの唇が滑る。
「んぅ・・っ」
塞がれたままの口では、思うように喋れない。
口を塞いだ手はそのままで、もう一方の風間さんの手が肌の上を這いまわる。
「んっ・・ んぅぅ・・」
胸の先を摘ままれて、思わず吐息が漏れる自分に、私はびっくりした。
(な、なに、これ・・)
他人に触れられて湧き上がる、むず痒いような初めての感覚に、戸惑う。
風間 「男の恰好をしていても、お前は女だ。体は正直だな」
楽しそうに囁く風間さんの声と、さらに動く風間さんの手に、カラダがしびれて、抵抗できない。
「んんん・・ んぅっ・・・」
する、と下りていく、風間さんの手。
ソコに触れられると、今までとは違う感覚が走り、びくん、と体が勝手に跳ね上がった。
風間 「これは風呂の湯ではないな」
風間さんの囁きに混じるように、湿った音が、私の耳を擽る。
「ん・・ んふ・・っ」
なんだか怖くなって、私は無意識のうちに頭を振る。
ぎゅ、と閉じた目から、涙が滲み出る。
風間 「怖がらずに、力をぬけ。息を詰めるな」
風間さんの指が動く度に、どこか知らないところへ連れて行かれそうに思った私を察したのか、いままでより優しい声で囁かれた。
その声に導かれるように、こわばった体から力が抜けていく。
「んん・・・ んぅぅっ」
頭の中が真っ白になっていく。もう、自分が何をされているのかもわからないくらいに・・・
気付いたときには、私は人形のようにくったりと、風間さんに体を預けていた。
風間 「今日はここまでだ。鬼は伝統を重んじる。これ以上は、祝言をあげてからだ」
ぼんやりとする私の体のあちこちに口付けを落としながら、風間さんが囁く。
風間 「もうしばらくは、新撰組にお前を預けておく」
・・しんせんぐみ?あぁ、そうか。ここは、屯所だった。
風間 「だが、忘れるな。お前は、鬼だ。そして、俺の妻だ」
・・そう。私は、新撰組のみんなとは違う、『鬼』。
風間 「またこうして欲しくなったら、俺を呼べ」
「え?」
風間 「…いや。次の新月の夜、また来る。」
「新月の、夜…」
風間 「それまではおとなしく待っていろ。くれぐれも、奴らにそんな顔を見せるな」
・・? そんな顔?
風間 「モノ欲しそうな顔、という意味だ。わかるか?」
くつり、と、いつもの意地悪気な笑いを混じえた囁き。
それなのに、恥ずかしさと同時に、うれしさも感じる私は、いったい、どうしちゃったんだろう。
思わず風間さんを見上げると、風間さんも私をじっと見ていた。
にやり、といつものように皮肉な笑いを唇に浮かべてはいるけれど。
私を映す緋色の瞳が、いつもより優し気に感じるのは、気のせい?
と、不意に風間さんが身を屈め、私の胸の間に唇をつけた。
ちり、と痛みが走る。
風間 「見える所につけると、奴らが騒ぎ出しそうだからな」
少し満足げに言いながら、鬱血した場所を風間さんの長い指がやわらかくなぞる。
それすら心地いいと感じるなんて、自分が信じられない。
風間 「お前の肌は、悪くない。素直な反応は気に入った。」
体勢を戻した風間さんが、くい、と私の顎を持ち上げ、私の顔を覗き込むようにして、言った。
ぼんやりとした頭が覚醒して、言葉の意味を理解した私の頬は、熱くなった。
そんな私を見て、声を出さずに唇に笑いを浮かべた風間さんは、耳元に唇を近づけると
風間 「新月を、楽しみに待っていろ」
そう、低い声で囁いた。
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3、【SSL設定】貴方は先生たちと危ない関係に。
A、やっぱり部活で居残り後の体育館倉庫のエリョはテッパンですよね。原田先生。
B、保健室。縄と手錠と猿轡と変若水。「今日は貴方に選ばせてあげますよ」どれにしようかな。山南先生。
C、いくら土曜日で先生も生徒も少ないからって…。職員室の先生のデスクの下に隠れて、先生の自身をくわえろって…。背徳すぎます、土方先生。
⇒A
保健室もいいけど、私、山南さん、ちょっと・・・
やっぱ左之さんで( ´艸`)
4、貴方の想い人が今日は貴方の理想のシチュエーションで抱いてくれると言いました。どうしますか?
それはやっぱり風間さんに言葉責めで←しつこい
5、なるべくならこのバトンをやって欲しい人。(強制ではありません)
えっと、どうぞ持ち帰りたい方はご自由に。
でも、だいたい私のお世話になっているブロガー様はUP済のような気がする。
風間さんと、もっとしたかったんだけど、アメ限じゃないし、自粛しました。←アメ限だったら何してもいいってワケじゃないですが。
左之さんとの体育倉庫のアレコレも書いてみたいけど、自粛。
日曜の朝から何やってるんだ、私。
てか、5時前に起きて、風間さんとのお話を書いていたら、予定外に早起きしてきた夫&娘によって中断させられました。
うーん、不完全燃焼・・・
あ、ナギのお仕置き話もまだだった。
おっと、船長エピ2話がプレイできる時間ですな。
では、みなさま、楽しい週末を。
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