最後の販促特典ハガキ。

またかよ!
ってわけで今回もPhotoshop CS4の出番です。

きゅっと寄せて、こにらち!

$イケブクロゲットー-開幕

今回は4人とも公演チラシを持っているのですが、それぞれ持ち方が違います。

良知くんは、さすがとしか言いようがありません。
見ている側に気遣って、手で文章が隠れないようにチラシの側面と下の出来る限り端の方を持って、水平に掲げています。

柿澤くんは、斜めってて、なんだかうちわで煽ぐような状態。

松下くんは、がっつり掴んでいて、手で内容が隠れてます。おまけに斜め。

小西くんは、3枚もってますwある意味、この方もさすがです。


品格やサービス精神って色んな場面で出るものですね。






STAGE SQUAREの取材時に取ったらしい動画。

ふふひげふふ一発に挑む4人。

全力でコニタンを守る良知くんが最高です。

寒い展開がきても、
$イケブクロゲットー-うちの彼1

おかしな展開になっても、
$イケブクロゲットー-うちの彼2

すかさず守る!
そして基本的にいつも礼儀正しくちゃんとした佇まい&ご挨拶なところが良知くんらしくて存分に堪能しました。
ホリプロタレントがいないから、らちこにチームは動画もUPされないので貴重だよね。

柔らかくてキラキラした雰囲気の二人が見られて大満足。
「二人」としての魅力ある空気が纏えていて安心した。
公演が楽しみです。



スタダから本日発売と雑誌のお知らせがきたので早速書店へ。

光ちゃんが表紙&ポスターでした。
Vol.1って書いてあるけど創刊号なのかしら?
やらっちに滝にと、とってもじゃになのですが、良知くんが載ってるのがなんとも不思議な気分になります。

スリルミーの記事はカラー見開き2ページ。
とっても普段着。
彼と彼。私と私の組み合わせの写真で4人の対談。

「とてつもなく興奮してる」の良知くんが、再演でどうなるか非常に楽しみです。
小西くんは本文中でとても役者として実りのある発言をしているのですが、私がNo.1!のコーナーでは始終イケてない。
最後に良知くんに締めて貰ってるのがらちこにらしくて微笑ましい。

お写真プレゼントコーナーにも柿澤くんと小西くん、松下くんと良知くんのお写真。
よく拝見する良知くんのポーズはともかく、これって松下くんに抱きつかれてる??
ちょっと、松下くん気持ち悪いんですけど;;;


さらにその後、トキオとアズリの仲良し写真を見て大爆笑

http://ameblo.jp/2628-1028/entry-11479231113.html

らっちゃんその顔w







初めて拝見するサイトにAUTRIBEの記事が載っていました。
http://sarunet.com/musicnews7.html

正直、AUTRIBEに特別な愛着や興味がないので、デビューが決まっても、ふーんってカンジなのですが。
かつて自分が好きだったJr.は誰もCDデビューに至らなかったので、良知くんがデビューまで頑張り続けたことは、凄いと心底思います。

踊っている良知くんを見られるのは嬉しい。
自分が10代だったら、喜んでCDも複数枚買っただろうし、良知くんの言うところの「いつか横アリに立ちたい」という大きな夢に共感もしただろうけどね。
今の年齢まで来てしまうと、「大きな箱でやるライブ」ということ自体に何も魅力を感じなくて、それよりも、もっと感動する曲や物語に出会いたいなと思ってしまうから。

自由に思うがまま踊って歌えることの出来るユニットが良知くんにとって楽しい場所で、仲間がいる安心感も幸せだろうとは分かるけど、ヴォーカルの加工や豪くん口パクなの!?とか好きになれないこともあって。

4月のCDデビューに胸躍ることもなく、5月の黒執事を待ち望んでる自分が容易に想像出来ますが、なぜあえて、AUTRIBEのことでエントリをしたかというと、上記のサイトに書いてあった、良知くんの紹介文が素敵だったから。

SHINJIは映像から舞台まで幅広く活躍する俳優だが、AUTRIBEでは今までと違った一面を見ることが出来る。アクロバッティックかつ、華麗でしなやかなダンスは見るものを掴んで離さない表現力に満ちている。

まさしく、そうなのよ!!
ってカンジなのです。
♪踊る君を見て恋が始まって~ の曲が流れてしまうくらいの嵌りよう。
昔から綺麗に踊る子が好きだったなぁ。(裕貴くんとかね)

だから、ミュージカルガラコンに出て欲しいのですよ。
レビューなら沢山踊って歌ってが見られるから。

こにたんが出演するBWMLに出て欲しいw
【会場】新宿文化センター 大ホール

「アトム」大千穐楽おめでとうございます。

最後の良知トキオを観に行ってきました。
土曜日は観に行けなかったのですが、怒涛のブログ更新でお写真を拝見すると、やっぱりお顔が幼くなってる!
少年っぷりを楽しみに登場を待ち侘びていると。

んん!!???

幼いというよりむしろ美人になってる!!

予想外の展開でした。
精神的にとても充実されてるのですね。
センターで踊って、キラキラ輝いてる良知くんを観られるのは嬉しいよ。

歌もしっかりと聴かせてくれて、低く響く声にうっとり。
明るい場面よりも、復讐を決意するダークな場面の方が良知くんの演技が冴え渡るので、ここまで来るのにどれほどの痛みを越えてきたのかと、深い演技の奥にあるものに切なくなりながら、純真なトキオを大切に記憶しました。

もう一つ、これはずっとこの先も記憶に残るだろうなぁと思ったことも。
カテコで下手に下がった時にステージに向かって敬礼する良知くん。
ステージの背景が地球だったからとっても壮大。
そして、そのままはけずにロンダートバク転で上手にはけた!
舞台人としての、品格とサービス精神、観客を幸せにするための努力。
流石だなぁ。ファンであることを誇りに思える方ってなかなかいないよね。


今日の公演の内容は、千秋楽らしくとっても素敵な世界だったのですが、良知くんは勢いよく我が道を突き進んでくれました。

LOVEバラードのタイトルが「あわび」って。
ギリギリどころか完全アウトだよ!

初日と二日目はスタオベなかったけど、今日はこの感動のまま立つぞ!って思っていたら、まさかの良知くんからの煽り。
ここで立たせますか!?

ラストの神楽坂博士とのキスしてるようなフリの謎の抱擁。
終わった後に「本当にしちゃった」って。
言わなきゃ分からないのにw

そして最後の長いトーク。
終わったかと思って声を発した神楽坂博士をスルーしてまだしゃべる。

良知くんらしい邁進っぷりに感動が分散しちゃうこともあったけど、まぁ、「らしい」よね。
いつかまたこんなキラキラな良知くんに出会える舞台があると信じたい。
お疲れさまでした☆


こにたん出演の「ピアフ」も大千穐楽おめでとうございます。
すぐに東京に戻って牙狼の舞台挨拶もお疲れ様です。
衣装での登場にサプライズハッピーバースデーだったそうで、観たかったなぁ。