卵管造影検査と育成状況確認 | お酒大好き36歳リモート会社員 体外受精で妊娠

お酒大好き36歳リモート会社員 体外受精で妊娠

35歳 2017年7月結婚後、結婚4年目で2021年8月妊活開始。
2021年10月~不妊治療専門病院受診開始。
2021年10月〜人工受精開始(5回陰性)
2022年10月〜体外受精開始
2023年1月 2回目の体外受精で陽性判定

1週間ぶりにまた病院へ来ました病院



今日の目的は『卵管造影検査』!!



不妊治療ブログではよく登場し、すごい痛いという噂ですがいかに…という気持ちで挑みました炎




結論から言うと、私の場合はそんなに痛くなかったですニコニコ


普段の生理痛+便秘の際はお腹もパンパンで痛みやら苦しいやらなのですが、それをちょっと弱めた感じ。


痛いというより圧迫されて苦しい感じのが強かったかな…?



あとは通っている病院の設備が良いからもあるかもですね。


内診室は医者側と患者側がカーテンで仕切られており、顔を合わせることはない仕組みです。

(婦人科の病院ではあるあるですよね)


この病院は患者側にもモニターがついていて、お医者さんと同じエコーが見れるのですびっくり


なので、検査の際にもモニターを見てると気が紛れるというか、卵や内膜の様子を見ていると痛みが感じにくくなってる気がしますね。




とりあえず痛いと言われる部分は通過したので、あとはもう一回診察して人工授精の日取りを決めるまでに来ました!!



あ、ちなみに卵管造影検査も問題はなくキレイに通っていたそうですニコニコ

(エコーでは雲間から差し込む太陽光の様に煌々と輝く卵管が見れました。笑)




人工授精は来週のどこかになりそうなので、ドキドキです。。

(仕事の調整もできるかドキドキではありますが。笑)




あ、あと前回採血検査したホルモン値についても異常なし照れ


ここまで問題は見つかってないけども、妊娠しなかったのは単に不運だっただけなのか?

(缶コーヒーのくじ引きも当たったためしないし…)


それか受精後の着床や育成に問題あるのか…




まだまだ気になる点ありますが、とりあえず信じて突き進むしかないですねグッ