今日が日曜日だったので、明日から月曜日ですね。当たり前ですか。



9月22日か23日に彼女さんの誕生日をお祝いするつもりにしています。どのようにお祝いするか考えてます。食事する場所とプレゼントとお手紙を仕込もうと思ってます。お手紙は問題ないです。問題は食事する場所とプレゼント。



食事する場所はこの前俺が祝ってもらったところが合計で9000円ぐらいだったので10000円ぐらいで考えてます。テーブルチェックだったから見えちゃったのよ。料金は払ってもらいました。うーん、お寿司食べに行った話をしたら羨ましがってたからお寿司にしようかなとか考えてます。うちの近所のお寿司屋さんならおいしいし、10000円ならかなり満足できる気がする。もちろん回らないよ。そこまで混まないし。それかどこか遠出(県レベルで)して、福井か静岡あたりでおいしいお寿司を食べるか。うーん、どうかなぁ。でも疲れさせちゃうかなぁ。ここはもう少し考えよう。




最大の難関はプレゼントです。俺は服をもらったので、彼女さんにも服か鞄にしようと思ってます。実は今までに服や鞄をプレゼントするときは一緒に選んでたのですよ。失敗するとお互いに悲しいことになるからっていうリスクマネジメントしてるようで、ただ単にビビッてただけですが。でも、彼女さんにそれとなく・・・それとなくじゃないか。はっきり聞いたら一緒に選ぶより俺に悩んで悩んで選んで欲しいとのことだったので自力で選ぶつもりです。彼女さんはcancan?を読むらしいので購入して読もうかなぁ。どこで服とか鞄って見ればいいんだ?アウトレット行こうかなぁ。



まだまだ時間があるのに既に誕生日を悩み中です。うーん、彼女さんにとって人生で初めての経験になるから手を抜きたくないのよね。かといってお金を掛けすぎるときっと気にする子なので同じくらいのお金で尚且つ印象に残るような感じで・・・超ムズイな。



ペタしてね

この夏に一番の気がかりであった実習を無事に終えることができました。いやー、中々過去の経験を完全に払拭することは難しいね!




俺の過去の経験といえばやはり大学休学と大学院中退です。正直専門学校に入ったときも最初の1週間はちゃんと継続して通えるか不安でした。経験上、平日は大丈夫なんだけど1回週末を挟むと行けなくなるんじゃないかと警戒してたけど、それも心配しすぎでした。実習は全く違う環境へ1ヶ月ぐらい飛び込んでいくという部分でも怖かったけど、終わってみればほとんどストレスフリーで元気に終わりました。実習期間中の平日の夜に普通にバレーやったりしてる自分が不思議でした。就職に対する不安は減ったなぁ。




そして実習が終わり、これからは来年1月の国家試験に向けてのお勉強が本格化します。シンさんのやる気スイッチが中々入りませんが、少しずつ入りつつあります。これから毎月1回模試があります。それも意識に入れて勉強を進めていきたいと思います。20科目ぐらい国家試験ではあるんですけど、20科目も知識が来年の1月に入ってる自分が想像できないんですよ。




え?これ全部出来るようにするの?誰が?は?俺?・・・俺?!




みたいな感覚です。昔の脳みそが欲しいです。




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今日でシンさんは28歳になりました。アラサーもアラサー、普通におっさんですね。




今日の夜は家族で食事をすることにしていたので、彼女さんとは昨日お祝いをしました。彼女さんが色々考えて、お店とか予約してくれました。そしてプレゼントと手紙までくれました。手紙は嬉しいね。すごく嬉しかった。




俺が自分で言うのも恥ずかしいのですが、彼女さんは好きな人の誕生日を祝うことが生まれて初めてなのでこの一週間ウキウキだったらしいです。人生最大のイベントとまで言ってくれてました。



彼女さんの誕生日は俺とぴったり一ヶ月違いなのです。彼女さんは好きな人に誕生日を祝ってもらったことがないので、俺もがっつり気合を入れて彼女さんにとって人生最大のイベントになれるようにがんばってみようと思います。



彼女さんは俺にラルフのポロシャツをくれました。俺は全く知らなかったので、自分で考えて自分で選んで買ってくれたんだと思います。俺は服とか鞄とかは相手が気に入らなかったら困る(俺が)ので、そういうものをプレゼントするときは一緒に選んで相手が欲しいものを買ってました。でも、彼女さんは頑張って選んでくれたので俺も頑張って選ぼうと思います。




すんごく緊張します。今までこういうプレゼントは避けてきました。でも逃げないで必死に考えて選びたいと思います!服のサイズ聞かなきゃな。彼女さんはオシャレさんなのでね。頑張ろう。

実習も無事に終わり、昨日からお盆休みという名の夏休みが始まりました。15日までです。




しかもその夏休みの間にヘラヘラ遊んでられるのかというとそんなことはなくて、実習のまとめの書類や休み明けのテスト勉強をしなきゃいけないという結構大変な状況です。仕方ないね。




そういえばもうすぐ誕生日です。28歳か・・・もうおっさんだなぁ。社会福祉士をしっかり合格して、就職して、後々は結婚を目指していきたいな。結婚願望はしっかりあるのですよ。




さて、そろそろ勉強しますか。今からするのは障害についての科目です。




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実習があと1日で終わる!うおおおおおお!




とはいえ、明日終わるわけではないです。明日、実習はないです。実習は・・・ね。あさってが最後の実習です。もうその日の予定は決まっています。それはね・・・




大掃除!!!!




えー!実習関係なくね?!




若い男のボランティアを一人確保した!と職員同士で話していました。ボランティアさんもびっくりでしょう。まさか掃除をさせられるとはね。




最終日に大掃除を入れているあたり、大掃除を一緒にすることは仕組まれていたのかもしれない。そんな疑念すら浮かんでしまう。しかもワックスまでかける徹底振り。これは肉体的に実習の中で一番疲れるのかもしれない。



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1ヶ月の実習期間がもうすぐ終わろうとしています。「1ヶ月とか長すぎる、乗り切れる気がしないぜ・・・あはは・・・」と笑い事ではない気分でしたがなんだかんだで終わりそうです。あと2回行けば終わります。そのうち1回は大掃除です。盆休みに入る前のガチンコ大掃除です。



いやー、1ヶ月か。なんか少しだけ価値観が変わった気がします。いわゆる障がい者と呼ばれる人に対しての見方が変わったと思います。



実習の振り返りは終わってからにしますかね。



最近皆さんは元気ですか?びっくりするぐらい暑いですけど、体調大丈夫ですか?

少しブログから離れてる生活を送ってるうちに、俺みたいにブログから離れた人も何人かいるみたいで。




俺は実習が終わったらまたブログを復活するつもりにはしているのですよ。この微妙に自信がない表現の仕方がポイントですね。逃げ道を残してる感じ。




あ、今気づいた。



いつの間にか七夕終わってるじゃねーか!!!七夕といえば・・・ってシンさんにとっての七夕の意味を覚えている読者さんは結構みんなブログから離れてしまったなぁ・・・と思うと寂しすぎて笑えないね。まあ七夕に気づいてても例年みたいなことをする時間はなかったか。




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さっき、体育館から電話があった。「今日、コートを予約されてるんですけどまだ一人も来てません。キャンセルしますか?どうしますか?」みたいな電話だった。俺は体育館を予約したことなんてここ数年なかった。間違い電話かと思ったら、○○様ですか?と聞かれて、苗字はビンゴ。でもよくある苗字だから、「俺が予約取ってますか?」と聞いたらフルネームで予約者を言ってくれて、それもビンゴ。これは怖すぎる。ホラーだ。もうすぐお盆だからね。




って、書いてみたけど、電話取ったときに「○○体育館ですが・・・」と言われてたので事情はすぐにわかりました。この体育館は俺が大学生とか院生やってたあたり、主にうつ病を抱えてた時期に入ってたバレーチームがよく利用していた体育館です。で、ここに限らないんですが、体育館を予約するのにはスポーツセンターでカードを作らないとダメで、チームのメンバーはみんなそれを作って予約をしてました。予約は抽選なのでカードが多いほど安定して体育館が確保できる、というわけです。



俺が推測するに、俺が何年も前にやめたチームが今もまだ健在で、俺のカードを使って体育館の確保をしているということでしょう。で、今日は俺の名前で抽選が通った日なんだろう。で、誰も来ないから予約者の俺に連絡が来たということだと思う。



ただ困ったのは俺がキャンセルするかもう少し待ってもらうか決めなければならないということ。今日は人数が集まらなくて練習自体が無くなってるかもしれないし、ただ単にみんなが遅刻しているだけかもしれない。それはわからないんだけど、もう40分も遅刻してるのに誰もいないし、今日のスケジュールを俺が知るわけもないのでキャンセルしておきました。じゃないと今日は全部俺に連絡来るからね。それは普通に面倒だし、困る。



しかし、もしみんなが遅刻してただけで体育館に来てみたらキャンセルされていた。あっちからしてもホラーだと思う。現チームメンバーは誰もやってないわけで、じゃあ誰がキャンセルしたの?お化け?ハッカー?みたいになるわけです。それは可哀想だと思う。



ということで、さっきフェイスブックを使って元カノさんを見つけてメッセージを送っておきました。この人は以前は俺と同じバレーチームに所属してたのでまだ所属してたら、このことを伝えてもらおうかと思って。




元カノさんにはもう連絡するつもりはなかったんだけど、色々考えた結果今回は例外的に連絡をしました。何年ぶりなのか。よくわからないね。元カノさんも辞めてたらもう仕方ない。ホラーを楽しんでくださいということになります。



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最近更新がないのは、実習が始まっているからです。朝9時から夕方5時までという普通の勤務時間で現場に入っています。俺が行っているのは障害者の施設です。




最初は色々戸惑うこともあったけど、慣れるもんですね。1週間が過ぎたくらいですが、問題なく過ごしています。だいたい1ヶ月行くのでまだまだですが、無事に1ヶ月過ごすことが最低限の目標であり、最高の結果でもあると思います。力入れすぎずに、かと言って手を抜くわけでもないけど、まあ普通に過ごしていこうと思ってます。




最近一気に暑くなってきましたが、皆さん元気ですか?体調に気をつけてくださいね!





俺は思い出を色々結びつけて記憶するタイプで、今までお付き合いをしてきた人もいろんなものが結びついて記憶されてます。例えば、大学3年くらいの頃に付き合ってた人は「カレー」「小笠原諸島」「タバコ」などであったり、その次に付き合ってた人は「バレー」「ブルーベリー」「左利き」などです。もちろんYちゃんにもそういうのはあります。Yちゃんは「白」「長髪」「よだれ」などです。



こんな感じでそれぞれの時期で思い出の曲ってのがあります。特に理由はなかったりするんだけど、俺の中でひとつずつあるんです。こういうのはみんなあるんじゃないかな?



カレーの人はこれ。



ブルーベリーの人はこれ。




そして、Yちゃんのことを思うと浮かんでくる曲はこれ。




俺にとって、過去の恋愛は忘れることはないんだと思うし、忘れなくてもいいと思ってます。それがあったから今の自分があって、今の自分だからこそYちゃんと付き合うことができたのだから。


どこに分類していいのかわからんかったから専門学校の話。




専門学校では、自己決定ということを強調されてます。それは、支援する側が決めるわけではなく、本人の選択や意思を尊重することが大切なんだよみたいなことです。簡単に言うとね。




知り合いが高齢者の施設で働いてるのですが、そこに新しく女性の方が入所されたんです。その人は孤独死寸前で民生委員のファインプレーで救われて、そこの施設に入ったらしいです。知り合いの言葉を借りると、ミイラみたいな感じだったらしい。ものすごい衝撃だったみたい。こんな風に人間はなるのかと。




その人が、最近言うのは「なんで助けたんだ」「なんで死なせてくれないんだ」みたいなことを毎日毎日言うらしいです。




その人にとってはようやく死ねる時が来たみたいな感じだったらしい。それを助けられてしまった。上では民生委員のファインプレーとか書きましたが、本人からすればファインプレーでもなんでもない、ただの迷惑、お節介だったんだと思う。助かってよかったねってのは俺の価値観。その人の意思ではないのです。



その人は本当に死にたがっていたならば、助けるのはこっちの価値観の押し付け。押し付けの支援になるわけです。それはどうなんだろう。自己決定を重視する最近の流れからは外れるわけです。



これはきっと専門家としての価値や、倫理綱領みたいなところに沿って判断するんだろうなぁと思いますが、思いますが、割り切れないんだろうなぁ。



例えば俺の仲のいい知り合いが本当に人生を終わらせたいと心から願っていると言ったら、俺はどうするのだろう。止めるのだろうか、止めない、止められないのだろうか。たぶん最初は止めるんだろう。そこで、俺の意思は無視してお前の勝手な価値観を押し付けるのかと言われたら俺はどうするんだろう。専門家としてではなく、自分の価値観だけで判断する場合はどうするんだろう。




なんてことを少し考えたりしてました。難しいよね。どういう道を取ったとしても俺は後悔とか罪悪感を感じ続けてる気がします。




たまにはこういうことを考えるのも有意義なのかね。