FROM 自宅より

 

 

 

 

みなさんこんにちは!德永まいですラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

「ちゃんと患者様のお話、聴いてます」

セラピストさんからよく聞く言葉です。
でも実は、この“聴く”という言葉、
多くの場合本当の意味では聴けていない ことが多いのです。

なぜなら、
クライアントの声=言葉
だと思ってしまっているから。

 

 

 

 

 

だけど本当は

言葉は、情報のほんの一部

 

 

クライアントが話している内容は

 

 


✔ 痛い場所
✔ 困っている症状
✔ 不安や要望

 

 

 

 

たしかに大切です。
でもそれは表に出ている情報にすぎません。

 

 

 

 

本当に聴くべきなのは、

 

 

・声のトーン
・呼吸の深さ
・話すスピード
・目線の動き
・身体の緊張の入り方
・言葉を選ぶ“間”

 

 

こんな 無意識のサイン です。

 

 

身体は言葉より先に本音を語る

患者様の身体は、
本人が気づく前からずっと教えてくれています。

 

 

「そこじゃないよ」
「まだ安心できていないよ」
「力を抜きたいけど、怖いよ」

 

 

これらはすべて
言葉にならない声

治せるセラピストは、
この声を“聴こう”としています。

 

 

治せるセラピストがする

「聴く」とは「判断を手放すこと」

 

 

本当に聴くために必要なのは、
技術よりもまず在り方

 

 

✔ 正解を探さない
✔ すぐに原因を決めつけない
✔ 自分の経験に当てはめない

 

 

 

「私は今、ちゃんと目の前を見ているかな?」
そう自分に問い続けること。

それができたとき、
クライアントは初めて“安全”を感じます。

 

 

安全を感じた身体は、

勝手に変わり始める。

 

身体が変わる瞬間は、
強い刺激を入れたときではありません。

「あ、ここなら委ねていい」
そう脳が判断した瞬間です。

だからこそ
聴くこと自体が治療 になる。

これは感覚論ではなく、
脳と神経の仕組みに基づいた事実です。

 

治せるセラピストとは

「治そうとする人」ではなく

クライアントの
声が自然と出てくる場をつくれる人。

その人自身が気づいていない声に
一番最初に気づける人。

それが、治せるセラピストです。

あなたは今、
クライアントの どの声 を聴いていますか?

言葉だけですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「次の視点へ進むタイミング」なだけ。

昨日、
そのための学びの場所を

オープンしました。

「治す」側に立つために
技術ではなく
見る場所を変えるための学びです。

あの頃の私と同じ感覚を
どこかで感じているなら、
きっと意味のあるタイミングだと思います。

 

 

 

ぜひジョインお待ちしております💓

 

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