みちのくひとり旅・8~ねぶたと津軽海峡冬景色~
この日泊まったホテルは朝食つきだったのですが、結構青森産のものがふんだんに使われてて、調子に乗って色々食べちゃいました。
美味しかった♪
ふと横に目をやるとこんなかわいい折り紙細工もあったりして。
何かと思ったら、すぐ後にわかりました。
とりあえず、フロントに荷物を預けて、とにかく青森駅へ。
実は15時半ぐらいの新幹線で仙台に戻らにゃならんのです。。。
前半ゆるゆるしたツケがここに来ました(^^;
なんとなく青森県立美術館 →棟方志功記念館 と回りたかったのですが、どうもルートとかバスの時間とか考えると微妙な雰囲気。
とりあえず、バスを待つついでに駅前をふらふらしたら、こんな建物が。
今年の1月に出来たばかりの「ねぶたの家 ラ・ワッセ」です。
まさに出来たてホヤホヤの新名所て感じですね。
この日も昨日ほどではないにしても、ずーっと曇ったような状態で雪も降ってたので室内に入りたかった(へたれ)、というのもあったりして、とりあえず入ってみたら、1階はミュージアムショップ、2階からは展示室(ここから有料)となってました。
せっかくなので、入場料600円払って展示室にも入場。
写真も係の人いわく、「どんどん撮って下さい」とのことでした。
中に入るとねぶたが制作されるプロセスとかねぶたの歴史や、はては自分の描いたねぶたが映し出されるなんていうコーナーもあったりして(ただし時間制限オーバーで未完成。。。)
で、ちょっと行くと「金魚ねぶた」てのがありました。
さっき、ホテルのレストランにいたのはどうもコイツだったみたいです。
そこからまた少し行くと、吹き抜けになっている大きな展示室があって、上から下から去年作られたねぶたの実物が間近でみられるようになってました。
写真は載せませんが、テレビの生中継ロケも入ってました。
つくづくこういうテレビに出る人のテンションのあげ方ってすごいよなー、と変なところのプロ意識に関心したりしながら、ゆるゆる見てまわりました。
写真ではなかなか伝わりませんが、とにかくデカイです。
こういう時、写真撮ってもらえばいいんだなぁ。。。
おじさんの撮ってあげてる場合じゃなかった。
それぞれのパーツの構造なども見られます。
これ、子供が見たら泣くんでね?
しかし、この筆のタッチがかもしだす質感とか、ものすごく迫力ありますね。
これ見てると、夏のねぶた祭りを今度は生で見てみたくなりました。
また次は夏に行ってみようかなぁ、今年はもうアレだけど(謎)
なんしか見に行っといてよかったです。
ちなみに外に出るとこんなかわいいのが。
夜はこういう人形がイルミネーションになってライトアップしてくれてるそうです。
昨日は気力がなくて、見に行けませんでした(汗)
あとは港がすぐそこなので、船を見てみたり
さゆりちゃんの歌声を聴いてみたり
そんなこんなで駅前で結構楽しんでしまいました。
ここからバスに乗り込んで、青森県立美術館に向かいましたとさ。
ここで一旦投稿。いつまで続くんだか(^^;
美味しかった♪
ふと横に目をやるとこんなかわいい折り紙細工もあったりして。
何かと思ったら、すぐ後にわかりました。
とりあえず、フロントに荷物を預けて、とにかく青森駅へ。
実は15時半ぐらいの新幹線で仙台に戻らにゃならんのです。。。
前半ゆるゆるしたツケがここに来ました(^^;
なんとなく青森県立美術館 →棟方志功記念館 と回りたかったのですが、どうもルートとかバスの時間とか考えると微妙な雰囲気。
とりあえず、バスを待つついでに駅前をふらふらしたら、こんな建物が。
今年の1月に出来たばかりの「ねぶたの家 ラ・ワッセ」です。
まさに出来たてホヤホヤの新名所て感じですね。
この日も昨日ほどではないにしても、ずーっと曇ったような状態で雪も降ってたので室内に入りたかった(へたれ)、というのもあったりして、とりあえず入ってみたら、1階はミュージアムショップ、2階からは展示室(ここから有料)となってました。
せっかくなので、入場料600円払って展示室にも入場。
写真も係の人いわく、「どんどん撮って下さい」とのことでした。
中に入るとねぶたが制作されるプロセスとかねぶたの歴史や、はては自分の描いたねぶたが映し出されるなんていうコーナーもあったりして(ただし時間制限オーバーで未完成。。。)
で、ちょっと行くと「金魚ねぶた」てのがありました。
さっき、ホテルのレストランにいたのはどうもコイツだったみたいです。
そこからまた少し行くと、吹き抜けになっている大きな展示室があって、上から下から去年作られたねぶたの実物が間近でみられるようになってました。
写真は載せませんが、テレビの生中継ロケも入ってました。
つくづくこういうテレビに出る人のテンションのあげ方ってすごいよなー、と変なところのプロ意識に関心したりしながら、ゆるゆる見てまわりました。
写真ではなかなか伝わりませんが、とにかくデカイです。
こういう時、写真撮ってもらえばいいんだなぁ。。。
おじさんの撮ってあげてる場合じゃなかった。
それぞれのパーツの構造なども見られます。
これ、子供が見たら泣くんでね?
しかし、この筆のタッチがかもしだす質感とか、ものすごく迫力ありますね。
これ見てると、夏のねぶた祭りを今度は生で見てみたくなりました。
また次は夏に行ってみようかなぁ、今年はもうアレだけど(謎)
なんしか見に行っといてよかったです。
ちなみに外に出るとこんなかわいいのが。
夜はこういう人形がイルミネーションになってライトアップしてくれてるそうです。
昨日は気力がなくて、見に行けませんでした(汗)
あとは港がすぐそこなので、船を見てみたり
さゆりちゃんの歌声を聴いてみたり
そんなこんなで駅前で結構楽しんでしまいました。
ここからバスに乗り込んで、青森県立美術館に向かいましたとさ。
ここで一旦投稿。いつまで続くんだか(^^;
みちのくひとり旅・7~青森は白かった~
ちなみにこれは先日の大阪の模様です。
地元でここまでがっつり降るのを見るのはかなりひさしぶりな気がします。
しかし、これでビビってたら雪国の人に笑われてしまう。
てことで、もはや何回目かわからなくなってきた旅日記、いよいよ青森突入でございます。
若干、飽きが来てきたのでなるたけチャッチャとやってしまいたいところです。
そうそう、何に驚愕したかというと
青森駅に着いた時、すでに結構ふぶいてるような状態でして、ホームからしてすでに真っ白でございました。
そんななかでも雪おろしにいそしんでいらっしゃいます。お疲れさまです。
写真撮り忘れましたが、観光案内所はここが一番盛り上がってた気がします。
町中至る所にこのようなのぼりが見られて、ますます一層観光に力入ってる感じがします。
(撮ったのは夜)
雪国カウンターパンチですっかり戦意を喪失した私
観光は明日に回して、とにかくゴハン食べに出ました。
そう、青森と言えば食べてみたかったのがコレ
味噌カレー牛乳ラーメンでございます。
味噌とカレーはともかく牛乳て!て思ってましたが、全然変じゃなかったです。
カレーの味の方が勝ってたかな?
乗ってるバターが美味♪考えたらバターも乳製品ではあるから、まぁ理にかなってるのかも知れません。
意外とボリュームがあって、最後しんどかったぁ…でも満足♪
でもって、ちょっとゆっくりお風呂につかろうと思って、ラーメン屋さんの近所にある青森まちなかおんせん へ。
しかしまぁ、そこに行くまでの道中がこれまたこんな感じでして。
ホンモノの温泉のような情緒ではないですが、がっつり温まってきました。
しかし、アレですね。
露天風呂があったので、そこにも行ってみたのですが
そのスペースの一角にあったテーブルと椅子が
がっつり雪に埋もれてました。
めっちゃガチやん。
と、1人静かにおそれおののいてましたのはナイショです(笑)
おそるべし雪国。
長居したら、雪もちょっとはおさまるかなぁ、という淡い期待はかなわず、結局再び雪の降るなかホテルへ戻ることに。
もう、人の背丈ほど高さまで雪のカベが出来上がってますよ。
自転車も埋もれてます。
青森に放置自転車問題って起こらないんだろうなぁ、て思ったりするんだけど、どうなんでしょ?
そんななか見つけたちょっとしたアート。
すごいですね。
青森の特産がてんこ盛りです。
でもって、ホテルからすぐ近くの喫茶店の明かりに誘われてふらふらと立ち寄っちゃいました。
焼きリンゴのタルトとお紅茶をいただきました。んまんま。
旅に出ると良いもの食べ過ぎる。
そんなわけで、静かな夜を過ごした感じです。
この静けさはイヤじゃなかったりするのだな、これが。
これがたまにだからか、それともホントに性にあってるのか、よくわからないけど。
そんなわけで、精一杯の青森観光編は次につづくのだ。
まだまだおつきあいくださいまし。
地元でここまでがっつり降るのを見るのはかなりひさしぶりな気がします。
しかし、これでビビってたら雪国の人に笑われてしまう。
てことで、もはや何回目かわからなくなってきた旅日記、いよいよ青森突入でございます。
若干、飽きが来てきたのでなるたけチャッチャとやってしまいたいところです。
そうそう、何に驚愕したかというと
青森駅に着いた時、すでに結構ふぶいてるような状態でして、ホームからしてすでに真っ白でございました。
そんななかでも雪おろしにいそしんでいらっしゃいます。お疲れさまです。
写真撮り忘れましたが、観光案内所はここが一番盛り上がってた気がします。
町中至る所にこのようなのぼりが見られて、ますます一層観光に力入ってる感じがします。
(撮ったのは夜)
雪国カウンターパンチですっかり戦意を喪失した私
観光は明日に回して、とにかくゴハン食べに出ました。
そう、青森と言えば食べてみたかったのがコレ
味噌カレー牛乳ラーメンでございます。
味噌とカレーはともかく牛乳て!て思ってましたが、全然変じゃなかったです。
カレーの味の方が勝ってたかな?
乗ってるバターが美味♪考えたらバターも乳製品ではあるから、まぁ理にかなってるのかも知れません。
意外とボリュームがあって、最後しんどかったぁ…でも満足♪
でもって、ちょっとゆっくりお風呂につかろうと思って、ラーメン屋さんの近所にある青森まちなかおんせん へ。
しかしまぁ、そこに行くまでの道中がこれまたこんな感じでして。
ホンモノの温泉のような情緒ではないですが、がっつり温まってきました。
しかし、アレですね。
露天風呂があったので、そこにも行ってみたのですが
そのスペースの一角にあったテーブルと椅子が
がっつり雪に埋もれてました。
めっちゃガチやん。
と、1人静かにおそれおののいてましたのはナイショです(笑)
おそるべし雪国。
長居したら、雪もちょっとはおさまるかなぁ、という淡い期待はかなわず、結局再び雪の降るなかホテルへ戻ることに。
もう、人の背丈ほど高さまで雪のカベが出来上がってますよ。
自転車も埋もれてます。
青森に放置自転車問題って起こらないんだろうなぁ、て思ったりするんだけど、どうなんでしょ?
そんななか見つけたちょっとしたアート。
すごいですね。
青森の特産がてんこ盛りです。
でもって、ホテルからすぐ近くの喫茶店の明かりに誘われてふらふらと立ち寄っちゃいました。
焼きリンゴのタルトとお紅茶をいただきました。んまんま。
旅に出ると良いもの食べ過ぎる。
そんなわけで、静かな夜を過ごした感じです。
この静けさはイヤじゃなかったりするのだな、これが。
これがたまにだからか、それともホントに性にあってるのか、よくわからないけど。
そんなわけで、精一杯の青森観光編は次につづくのだ。
まだまだおつきあいくださいまし。
みちのくひとり旅・6〜花輪線〜
全ては自己満足でお届けしている旅日記6回目でございます。
そういや盛岡編でこの写真アップするの忘れてた。
盛岡のホテルで一夜を過ごした後、いよいよ青森に向かいますですよ。
この日の予定ルートを整理しますと
盛岡からIGRいわて銀河鉄道 で好摩(こうま)てところまで行って、そこから花輪線直通で大館まで、そこから奥羽本線で青森まで行ってしまうという感じです。
おお、ちょっと秋田入っちゃうよ。
ちなみに大館からの青森まで特急乗ったとしても短くて5時間少し。
やっぱりちょっとでも早く青森着きたいと思ったら、5時過ぎ起床というハードスケジュール。
でもってちょっと疲れもあったのか、結局7時過ぎぐらいまで寝ちゃいました。
iPhoneアプリの乗換案内で次の経路スケジュールを調べるも、9:46盛岡発からしか出て来ないので「?」と思ってそれぞれの時刻表を見てみると、
盛岡から好摩までは比較的本数あるものの、
好摩から大館行きの電車が7:21の次が10:12だった、という。
ああ、またやってもた。
しょーがないので、9時過ぎぐらいまでホテルでまったり。
路線バスに乗って盛岡駅のIGRいわて銀河鉄道の改札へ。
妙に心ひかれる路線名ですね。
とは言え、特にメーテルや鉄郎がいるわけでもなく(単純・笑)フツーのホームて感じでした。
学生さんが多かった気がします。途中に大学があるんだろうね。
対向ホームに戻って来た電車。
雪かぶり過ぎですやん。
最初は結構混んでましたが、学生さんがドッと降りてからは人もまばらになりました。
これだったら2~3時間空いててもしょうがないかなぁ、と。
車窓の風景も雪雪雪でございましたよ。
写真撮ってる時は結構晴れてたりしてますが、基本はもうずーっと吹雪いてます。
ずーっと曇ってます。
陽があたると窓に付いた雪が溶けて水滴に変わって、こんなぼんやりした感じになるんですね。
お日さまが顔を出した瞬間は、ガンガンに効いた車内の暖房との相乗効果でめちゃくちゃ暑くなります。
でも、それはほんの一瞬。
自然のすごさを肌で感じます。
で、確か鹿角花輪駅という所でだったと思いますが、二つ先の十和田南駅で切り替えるポイントが雪で埋もれるというアクシデントが起こって、除雪作業の為に遅れる、ということもあったりしました。
確かにこれだけ降ってたら埋もれるか…
雪国おそるべし。
なんだかんだで20分遅れぐらいで、十和田南駅到着。
ここではポイント切り替えで、進行方向がこれまでの逆になるのです。ほへー。
あとで調べてみたらスイッチバック という仕組みだそうです。
細かい理屈はそういうのが好きな人におまかせして(^^;
色んな知恵や工夫を感じます。こういうのもやはり足を運ばないとわからないものですね。
まぁ、そんな色んなことに思いを馳せながら、やっと終点・大館駅に到着。
30分遅れぐらいでした。
でも、年明けに山陰で2日近く閉じ込められてた人がいたことを思えば…ですね。
お疲れさまです。
知らんかったんですが、これは渋谷にいるあの忠犬ハチ公です。
大館の出身だったんだそうです。
反対側のホームに像があったんだけど、撮りそこねたワン。
さて、ここからはちょっと楽して特急つがるで一気に青森まで向かいました。
でも、これはこれでやっぱり20分ぐらい遅れてたり。
この時期はこれが当たり前なのかも。
ちょっと残念だったのは、大館までの列車が遅れた関係で、ちょっとゴハンぐらい食べれるかな、とのアテがはずれて大館駅から結局外に出れんかったこと。
まるで水曜どうでしょうヨーロッパの旅第1弾でのスペインのような扱いになりましたが(わかる人にしかわからん・笑)、このリベンジはいつか必ず!
また来るね秋田!
今度五能線とか乗ってみたい~(なんかタダの鉄ヲタな気がしてきたぞ)
というわけでやっと青森駅到着。
しかし、そこで見たものはまたまた軟弱な関西人を驚愕に陥れるものだった…(おおげさな)
まだつづくよー。
そういや盛岡編でこの写真アップするの忘れてた。
盛岡のホテルで一夜を過ごした後、いよいよ青森に向かいますですよ。
この日の予定ルートを整理しますと
盛岡からIGRいわて銀河鉄道 で好摩(こうま)てところまで行って、そこから花輪線直通で大館まで、そこから奥羽本線で青森まで行ってしまうという感じです。
おお、ちょっと秋田入っちゃうよ。
ちなみに大館からの青森まで特急乗ったとしても短くて5時間少し。
やっぱりちょっとでも早く青森着きたいと思ったら、5時過ぎ起床というハードスケジュール。
でもってちょっと疲れもあったのか、結局7時過ぎぐらいまで寝ちゃいました。
iPhoneアプリの乗換案内で次の経路スケジュールを調べるも、9:46盛岡発からしか出て来ないので「?」と思ってそれぞれの時刻表を見てみると、
盛岡から好摩までは比較的本数あるものの、
好摩から大館行きの電車が7:21の次が10:12だった、という。
ああ、またやってもた。
しょーがないので、9時過ぎぐらいまでホテルでまったり。
路線バスに乗って盛岡駅のIGRいわて銀河鉄道の改札へ。
妙に心ひかれる路線名ですね。
とは言え、特にメーテルや鉄郎がいるわけでもなく(単純・笑)フツーのホームて感じでした。
学生さんが多かった気がします。途中に大学があるんだろうね。
対向ホームに戻って来た電車。
雪かぶり過ぎですやん。
最初は結構混んでましたが、学生さんがドッと降りてからは人もまばらになりました。
これだったら2~3時間空いててもしょうがないかなぁ、と。
車窓の風景も雪雪雪でございましたよ。
写真撮ってる時は結構晴れてたりしてますが、基本はもうずーっと吹雪いてます。
ずーっと曇ってます。
陽があたると窓に付いた雪が溶けて水滴に変わって、こんなぼんやりした感じになるんですね。
お日さまが顔を出した瞬間は、ガンガンに効いた車内の暖房との相乗効果でめちゃくちゃ暑くなります。
でも、それはほんの一瞬。
自然のすごさを肌で感じます。
で、確か鹿角花輪駅という所でだったと思いますが、二つ先の十和田南駅で切り替えるポイントが雪で埋もれるというアクシデントが起こって、除雪作業の為に遅れる、ということもあったりしました。
確かにこれだけ降ってたら埋もれるか…
雪国おそるべし。
なんだかんだで20分遅れぐらいで、十和田南駅到着。
ここではポイント切り替えで、進行方向がこれまでの逆になるのです。ほへー。
あとで調べてみたらスイッチバック という仕組みだそうです。
細かい理屈はそういうのが好きな人におまかせして(^^;
色んな知恵や工夫を感じます。こういうのもやはり足を運ばないとわからないものですね。
まぁ、そんな色んなことに思いを馳せながら、やっと終点・大館駅に到着。
30分遅れぐらいでした。
でも、年明けに山陰で2日近く閉じ込められてた人がいたことを思えば…ですね。
お疲れさまです。
知らんかったんですが、これは渋谷にいるあの忠犬ハチ公です。
大館の出身だったんだそうです。
反対側のホームに像があったんだけど、撮りそこねたワン。
さて、ここからはちょっと楽して特急つがるで一気に青森まで向かいました。
でも、これはこれでやっぱり20分ぐらい遅れてたり。
この時期はこれが当たり前なのかも。
ちょっと残念だったのは、大館までの列車が遅れた関係で、ちょっとゴハンぐらい食べれるかな、とのアテがはずれて大館駅から結局外に出れんかったこと。
まるで水曜どうでしょうヨーロッパの旅第1弾でのスペインのような扱いになりましたが(わかる人にしかわからん・笑)、このリベンジはいつか必ず!
また来るね秋田!
今度五能線とか乗ってみたい~(なんかタダの鉄ヲタな気がしてきたぞ)
というわけでやっと青森駅到着。
しかし、そこで見たものはまたまた軟弱な関西人を驚愕に陥れるものだった…(おおげさな)
まだつづくよー。
バレンタインにちなんで
私が小さい頃は父親にチョコをあげるなんて風習はなかったことでおなじみのヤ・ぽんスカです。
こんばんは。
またこの曲が頭をぐるぐるかけめぐる季節がやってきました。
世間はすっかりバレンタイン一色な今日この頃ですが
そんなバレンタインをテーマにしたイラスト展に東京と大阪で参加しますです。
まずひとつ。
↓

「メトロアート Vol.13」
会期:2011年2月7日(月)-2月18日(金)
時間:9:00-18:00 (最終日は15:00まで)
場所:東京サンケイビル・メトロスクエア B1F・B2F ブリックギャラリー
http://www.metrosquare.jp/map.html
詳細はこちらをご覧いただければいいですが→http://giantmango.com/metro-art-vol-13-2-1941
まぁ、なんせテーマはバレンタインです。
私にしてはラブい感じのを描いてます。それだけじゃないのもあるんだけどね。
東京方面の方、お近くにお越しの際はふらっと立ち寄っていただけると嬉しいです。
でもって大阪はこちら
↓

「St. Valentine's 展」
会期:2011年2月8日(火)-2月20日(日)
時間:12:00~19:00(最終日はPM5:00まで)
場所:SoHo アートギャラリー(大阪市天王寺区生玉町9-18)
http://web.mac.com/celio_barreto/iWeb/SoHo/Access.html
詳細はこちら→http://web.mac.com/celio_barreto/iWeb/SoHo/Welco
読んで字のごとくです(笑)
東京と同じく3点出してて、根本的なテーマは一緒ですが、ちょっと手を加えたりして微妙に違っておりますです。
関西方面の方、もしくは今度の土曜日に今福鶴見へ行くお仲間さんとか(笑)、ちょっと立ち寄っていただけるとうれしいです。
クリスマスもそうですが、バレンタインも何かと絵になる要素とか色々ありますね。
今回はラブいものが中心になりましたが、結構いろんな人間ドラマが見られるのも理由の一つかも。
来年はその辺ももっと掘り下げて行こうかな、と思います。
それはそうと、ホームページのトップ画そろそろ新しくせねばだわ。
次回は途中になってた旅日記をまた再開します。

こんばんは。
またこの曲が頭をぐるぐるかけめぐる季節がやってきました。
世間はすっかりバレンタイン一色な今日この頃ですが
そんなバレンタインをテーマにしたイラスト展に東京と大阪で参加しますです。
まずひとつ。
↓

「メトロアート Vol.13」
会期:2011年2月7日(月)-2月18日(金)
時間:9:00-18:00 (最終日は15:00まで)
場所:東京サンケイビル・メトロスクエア B1F・B2F ブリックギャラリー
http://www.metrosquare.jp/map.html
詳細はこちらをご覧いただければいいですが→http://giantmango.com/metro-art-vol-13-2-1941
まぁ、なんせテーマはバレンタインです。
私にしてはラブい感じのを描いてます。それだけじゃないのもあるんだけどね。
東京方面の方、お近くにお越しの際はふらっと立ち寄っていただけると嬉しいです。
でもって大阪はこちら
↓

「St. Valentine's 展」
会期:2011年2月8日(火)-2月20日(日)
時間:12:00~19:00(最終日はPM5:00まで)
場所:SoHo アートギャラリー(大阪市天王寺区生玉町9-18)
http://
詳細はこちら→http://web.mac.com/celio_barreto/iWeb/SoHo/Welco
読んで字のごとくです(笑)
東京と同じく3点出してて、根本的なテーマは一緒ですが、ちょっと手を加えたりして微妙に違っておりますです。
関西方面の方、もしくは今度の土曜日に今福鶴見へ行くお仲間さんとか(笑)、ちょっと立ち寄っていただけるとうれしいです。
クリスマスもそうですが、バレンタインも何かと絵になる要素とか色々ありますね。
今回はラブいものが中心になりましたが、結構いろんな人間ドラマが見られるのも理由の一つかも。
来年はその辺ももっと掘り下げて行こうかな、と思います。
それはそうと、ホームページのトップ画そろそろ新しくせねばだわ。
次回は途中になってた旅日記をまた再開します。

ファンページ
旅日記は一旦お休みさせていただいて。。。
以前、つぃったーやらふぇーすぶっくやら 、うーたらあーたら書いたのですが、いつの間にやらTwitterは言うまでもなくFacebookも映画化の影響か話題にのぼることも多くなり、わからないなりに色々手を加えてました。
途中、ゲームにはまったりなんぞしましたが。
で、ファンページを使って企業がPRに活用しているなんて話もあったりしたので、自分のイラストのファンページを作ってみました。
Japonsca illustrations
http://www.facebook.com/pages/Japonsca-illustrations/198404806843349
「自分のイラストのファンページ」て書くとすごいナルシスト入ってるみたいで恥ずかしいんですが、まぁ基本的に自身の活動状況と最近の制作物をお披露目するという感じです。
とりあえずサイトやブログでの発信とどう違うのか色々試してみたいと思ってます。
でも、あれこれ徘徊してみたら、がんばり次第でファンページも色々カスタマイズできそうですね。
ちょっと色々がんばってみます。
アカウントお持ちの方はお気軽にお越しください。
以前、つぃったーやらふぇーすぶっくやら 、うーたらあーたら書いたのですが、いつの間にやらTwitterは言うまでもなくFacebookも映画化の影響か話題にのぼることも多くなり、わからないなりに色々手を加えてました。
途中、ゲームにはまったりなんぞしましたが。
で、ファンページを使って企業がPRに活用しているなんて話もあったりしたので、自分のイラストのファンページを作ってみました。
Japonsca illustrations
http://www.facebook.com/pages/Japonsca-illustrations/198404806843349
「自分のイラストのファンページ」て書くとすごいナルシスト入ってるみたいで恥ずかしいんですが、まぁ基本的に自身の活動状況と最近の制作物をお披露目するという感じです。
とりあえずサイトやブログでの発信とどう違うのか色々試してみたいと思ってます。
でも、あれこれ徘徊してみたら、がんばり次第でファンページも色々カスタマイズできそうですね。
ちょっと色々がんばってみます。
アカウントお持ちの方はお気軽にお越しください。