「すべては神宮前6丁目1101号室から始まる」   とある30代のベンチャー創業日記

「すべては神宮前6丁目1101号室から始まる」   とある30代のベンチャー創業日記

とある30代のベンチャー創業記録です。この先どうなるか分かりませんが、何を考え、何が起こり、そしてどうなったのか、リアルなチャレンジの記録を残しておきたいと思います。

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10月から起業してはや2ヶ月が経とうとしている。


営業して、商品企画して、資本政策して、やることはものすごく多い。


ただホントに2ヶ月間走りきれたかというと、

もっとやれることはあったんじゃないか、もっとこうすればよかったんじゃないかと不安になる。


起業してみて不安になることの一番は時間ですね。


もちろん通帳を見てもですが(笑)


過ぎていく時間や費やした時間、今後必要な時間、いつまでにやらなければという時間、

いろんな種類の時間がありますが、時間のスピードと総量に対して不安が常に付き纏います。

それを解消するのは、一日のやりきった感と一定の期間で区切りを入れてPDCAを巻き直す以外ないのですが。


頑張りまっす。