ジャパンの・・・内緒話

ジャパンの・・・内緒話

内緒話なので他の人には言わないでくださいね。
そう、ここだけのはなし。

Amebaでブログを始めよう!

一応記しておかねばなるまい

このことについて・・・

とにもかくにも

想像通りの結果が出た

STAP細胞にひとつの終止符がうたれたのだ

いや、小保方スタップ騒動が打ち切られた

というほうが正しいのかもしれない

私がコメントすることは今更何もない

色々な憶測が飛び交う中で、

真実は闇の中といった様相だが、

闇の中などではない

それどころか完全に書き換えられてしまったのだろう

社会では真実とは表面化したものだけを言う傾向にある

ということは

この宇宙において真実など

ほんのわずかな現象のうちでしかないと言えよう

STAPについてはそんなに遠くない将来

また話題に上るだろう

その時に人間が出来ることと

していい事は少し隔たりがあるのだという話をしよう

人間とは、過去に学び、未来を見て、現在を生きる生き物

そう思われている

だが、時間という概念を少し違う角度から見ると

過去と現在と未来は直線状にないということに

気がつくだろう・・・いや、普通は気づかないが、、、

ひねくれると気付くのだ。

まあそれはおいといて、

時に人間は

未来から逆算して現在の判断材料にする

賢いがゆえの判断ではあるが、

その根底にあるのは

「欲望」なのだ

未来とは欲望を絵に描いたもの

しかしそこには限界がある

なぜなら欲望はその先のさらなる未来を

なにも映し出してはくれないからだ

愚かな眼先の未来が現在に大きな影響を与えることは

発展という意味ではあまりにもお粗末だ

しかしそれこそがまさに

人間の進化の過程がどの程度進んでいるかの

大きなバロメーターとなる

進みすぎる進化は人間に与える負担も大きい

それゆえに優秀すぎる人間が

時に時代の犠牲者となっていくのである

自分がそれとも知らず犠牲者になっていくもの

がほとんどだ

だからと言って何が出来るわけでもない

そう、

それを

この世の中では

「運命」

というのです。

小保方さん私は次の展開を実は楽しみにしている一人です

大きな声では言えませんが

応援しています

なぜ大きな声で言わないのか

www

陰ながら応援するほうが

何となく楽しいでしょ

でもきっと何かが起こる

世界のどこかでね!!

こ奴はいつもマイペースだ。

マイペースといえば聞こえがいいが、

大人のマイペースは

たいていは自己中だ。


インテリのくせに、ときどきハイテンションになって

チキチキバンバンな言動をする

まあ、自分の好きなことについてはとにかく

知識も半端じゃないが、

その分世間一般のことを知らない事も

しばしばなのだ

あきれることも多いが、彼の名誉の為に

ここで書くのは控えてやろう



海外での生活は人を変えるものなのだろうか

住めば都とはよく言う言葉だが、

やっぱりそれも住む場所によるのだろう

私は、日本以外では最長で一カ月ほどしか経験がないので、

わからないが、

その土地に住む家を持つと人は帰省本能を

持つのではないだろうか。

帰る家があるから帰るという本能が働く。

実は私はずいぶん昔からホテル暮らしにあこがれている。

ホテルのあの独特の入った瞬間のよその家感が

結構好きなのだ。

世の中にはいないのだろうか。

ホテル暮らしをするセレブはよくいるが、

ホテル生活をする家族は?

子供の学校もホテルからいって、

帰ってくるとフロントの人や、

ポーターがお帰りなさーいといってくれる

そんなご家庭はないのだろうか。

ある意味サーカスや、芝居の一座みたいなのも

ニュアンスは似ていないだろうか。

おっと、帰省本能からずいぶん話がそれてしまったが、

いつかチャンスがあればホテル生活をしてみたいものだ。

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夏は



どうだった?


楽しい事あった?


子供のころの夏と大人になってからの夏は


まったくといっていいほど別物だ


何もかもが違っていて


その違いもわかるのだが


とにかく都市部の空気はどうしても


心地よい夏の思い出をかき消されてならない


わたしの子供時代の夏は


もちろん暑かった


しかし、風がほほを伝って流れる汗を


ほんの一瞬だけひんやりとさせてくれる


見上げると東の空ににょきにょきと入道雲が


わきあがっていた



その白と、透き通るような青空の境目を見るのが



わたしはとても好きだった



わたしの育ったのは今住む町とはかけ離れた



田舎の静かな町だ



都市とはかけ離れた生活だ



でもやっぱり夏は自分の体に染み付いている



子供のころの夏を基準にしてしまうのだ



暑いのは気温のせいもあるが



空気が熱く、風も熱い



どうしても息苦しく感じる



それは都会に生きる息苦しさと似ていて



そこでの生活に苦悩する毎日を締め付けるのだ



暑苦しさがいつしか生活苦にさえ感じてしまう



都会の暑さはそうやって多くの人を蝕んでいる



気すらしてくるのだ



もちろんそこで生まれ育った人からしてみれば



大きなお世話であり、



よく言うところの田舎から勝手に押し寄せてきて



住み着いて、うまくいかないのを何かのせいにして



グチグチ言ってんじゃね~って話だ


人にはそれぞれの



季節感と、そこでの生活観があるということだ



住めば都というよりは



住むことでこころの都が見えてくる



ということなのかもしれない



ラブピの今住むデンマークというところも



当然都市部と田舎のようなところとあるだろうが、


聞くところによると


日本と同じように季節の変化の豊かな国のようだ


このことはすごく大切に感じる



季節の移り変わりは



夏の話のように



体に染み付いているものがある




きっと、暑いばかりや寒いばかりよりも




季節の変化をより感じられる環境がいいだろうと勝手に



想像する



無論わたしだったらそうだからだ




だから、海外生活で変わるのは



その人間の本質ではなく、



その人を包む空気なのではないだろうか



だから何?



といわれると



さほどのことでもないが、



空気が変われば感性も、においや味覚



たぶん肌のつやから髪の毛の色まで変わってくるのでは



ないだろうか



どこに生まれどこで育つかで



人の人生はさまざまに変化する



それはまさに運命であり



人は生活によって育まれてゆく



ということなのだ















多くの時間をどこでどう過ごすかは



みなそれぞれだが、



それによって幸せだったり、



苦労が多かったり



人生は様々に変化するだろう



そう



四季が織りなす景色のように



人生も環境により移り行く



しかし、



どんな厳しい冬もやがて



穏やかな春を迎え



灼熱の暑さもしだいに



秋風が吹き込む




季節



自然



この移り変わりがあって



人は生かされている




この世で人は



あとどのくらい生き続けることが



できるのだろう



ラブピは言った



人の歴史はもう



折り返したと考えるのが




妥当だろうと




••••••

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永遠のものはない

だから大切なものがあるのだ

この夏も

そして今も・・・
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ご存知の通りであるが、STAP細胞の中間
報告は想像通りの結果でしたね。

多くの方面から落胆と裏切っられた、言い

方を変えれば犯罪的行為であると言った言

葉が投げかけられていますね。

わたしの私的な見解としてはそのようなも

のではありませんが、かと言って何かがで

きるわけでもありません。

もちろん前記したようにSTAPについては

肯定的見解を持っています。

でもそれを証明することはできない。

STAPのようなものは近い将来必ず何度も

登場します。しかしその中で世に出てくる

ものはまだまだずっと先のこととなるでしょう。

研究とは多くの失敗の積み重ねですからそ

れ自体は何ら仕方のないことです。しかし

ながら今回の小保方さんのようなパターン

はまた違うのです。


時代の犠牲者というような表現を前述では

しましたが、これはまさに人生のいたずら

というような表現でしか表せないものなの

です。優秀過ぎたがゆえに確信に近づき過

ぎてしまった。まるで、映画のようなふざ

けた書き方になってしまいますが、人生に

は説明のしようのないことが起こるもので

すが、人類が知り得ること、知り得ないこ

とで言えば、まだまだ知り得ないことの方

が遥かに多いということなのです。そして

知り得ることには順序があり、順番を待た

ずして世に出てこようとする情報はかき消

されて行くのだ。そう、そのかき消される

という過程の中で時代の犠牲者が生まれ

る。得てしてそれは優秀すぎる学者などで

あったりするのだ。そして、そんな学者が

生まれることもまた時代の流れなのであろ

う。
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しかし、そんな中にもやはりツワモノ

もいる。時代の中には世の中を変えてしま

うほどの多くの偉人もいる。その中でも、

順番を飛ばしてでも時代を変えるほどの大発

見や、発明をするものや、多くの人の心を

動かす者もいる。時代の異端児であり、歴

史の中の突然変異だ。


それは世の中が変わる合図のようなもで、

変化には次へのプロセスがある。

まあそれはまた別の話なので話を戻すと、

STAPが世に出るためには時代の突然変異

が必要だということだ。


しかしそれが起こせるのは特別な存在であ

る。小保方さんが時代の犠牲者にならない

ためには、スーパーサイアジンとなり、宇

宙的エネルギーで時代を切り開かなくては

ならない。
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覚醒してくれることを祈ろう。


邪魔者はいるが、スーパーヒーローは戦わ

ずしては存在し得ないものだ。

どんな結果になるにせよ。

このまま行けば、ヒーローどころか、悪役

そのもになってしまう。


やはり時代とは残酷なものだとあらためて感じる。


人間の歴史があとどれくらい続くかはまだ

わからないが、この問題は重要な意味があ

ると思える。


そのことに気づく頃にはちょっとおそいの

かもしれないが・・・。

多くの知識人の方がこの内容を目にすれ

ば、読む価値もない寝言のように思うこと

でしょう。もちろんそんな人たちが読むこともないですか

ら、考える必要もないことですが、事実と

根拠、現実と真実、未来と想像、全ては普遍

ではなく、変化することが時間そのもの

で、発見は時間軸の切り抜きに過ぎないの

です。だからこの世は面白い。わたしの頭

はコンニャクなので、難しいことはわかり

ませんが、わからないことはわかります。

柔らかいですからねWWW

STAPの証明がひと段落したら、また次の

ことを考えるとしよう。細胞の研究は命が

けでやるのではなく、命を育てる気持ちが

大切なのだとわたしは思うのです。


もちろんわかってますよ!

研究者の方からしたら大きなお世話だってね。
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だけど気付いて欲しい

多くのメッセージに

科学は研究が全てではない

大切なのは多くの気づきなのだ

論文の形が研究の全てを表しきれないこともある

でもそれでは科学者とは呼ばれない

だが研究者は

なんなんだ?

だれなんだ?

人としての人生は短い

命は尊い

切り貼りの科学は

多くの気づきを待っている

人類が聞き逃した多くの警笛を

集めることも科学者の大切な

任務だとわたしは思うのだが。

はてさてどうなのだろうか。