交渉成立
娘の学校から毎月やってくるBook orders
娘は、既に学校で何が欲しいか決めて帰ってくる。
娘 「今回は、いくら?」
母 「$10」
娘 「$10!? それは、困ったな・・今の価格$25 じゃー$20にまけるから・・」
母 「まけるって・・だめ!$10!$10」
娘 「・・・・・」
このBook ordersとやら、本だけではなく鍵付き日記帳とかアイドルのポスターとか・・
ポイント制になっていらしくポイントが高いクラスには、本が貰えるらしく先生も何かとプッシュして来る。
今回の娘のオーダーは、またもや鍵付き日記帳(一体これで何冊目?)と子犬の本らしい。
ん?$10超えてるじゃん
母 「$10って言ったよね?」
娘 「うん。ママから$10貰って足りない分は、お兄ちゃんに出してもらう事になっているから
心配しなくていいからね。
」
いつの間に息子と交渉したんだろうか?
それにしても・・娘よ8歳にして欲しい物は、必ず手に入れる手段を身につけているのですか?![]()
"Due Tuesday, January 19th" って・・もうすぐじゃ~ ![]()
Thanks
甘い兄妹
お兄ちゃんが来るのが待ちどう惜しくて仕方ない週末。
やけに静かにしているから何かな?
「出来たよ!お兄ちゃんに食べさせてあげる!」
オレオを開けて?その上にチョッコチップをトッピング ![]()
「きっと喜ぶよね!あぁ~早く来ないかな。 お腹すいたからベーコン食べる。」
可愛い妹からの手作りデザート・・・![]()
お兄ちゃんの反応は、「あ・ありがとう。 後で食べるね
」 でした。
お母ちゃんには、憎き反抗期少年だけどやっぱり可愛い妹には、何も言えない
優しいお兄ちゃんなんだね。 それでいいとお母ちゃんは、思ってます。
こんな甘い物食べれる訳がない!絶対に!
「やっぱりオレオには、ミルクだよね」なんて言いながら、二人仲良く全部食べてた。
あんた達って・・やっぱり米国人ですか?
Thanks



