木村拓哉と福山雅治と「もしツアー」にさんかしてる夢を見た。
場所はTOTOのショールーム
楽しい雰囲気
話もぐいぐい盛り上がる
私もecoAIのトイレでのちょいネタ話とかをしたりしてる
不意打ちで深夜とかにトイレに行くと冷たい便器に座るはめになるというやつですが
なんだか私は坂下ちりちゃんばりにはしゃいじゃって
楽しくて目が覚めた
ンンと華やぎ若やいだ夢だったのだろう
嬉しかったのに家族は誰も理解してくず

Android携帯からの投稿

旅が好きなんだよ。
本当に。。
どんなに大変でもお腹壊しそうなところだって行きたいんだ私。
でも~、今一歩、今あるすべてを蹴散らしてはいけないんだな。
そんな自分が切なすぎて泣けてくる
もう人生そんなに長くないのに
でもはるかに自分より若い彼女の旅を覗きみてうらやましくて応援したくて泣けてくる
胸がいっぱいだあ。
「のんさんぽ 地球に恋するお散歩ガール」
http://sanpoway.com/columns/view/1
『のんトラベル』
http://ameblo.jp/aceofwands/
断捨離の一環で整理した50冊くらいの本をBOOK OFFに売りに行った。
重たかったよ~![]()
でいくらになったかと云えば
値がついたのが30冊くらいで155円![]()
まあね、それはそれでいいさ 問題はそれ以外の本
値がつかないまでもどこかで誰かが読んでくれればいいなあと思う。
たとえば海外で日本語が恋しい時、空港とかでこれから乗る飛行機の中で読み捨てにしたっていいからさ。
たとえばあの悲しかった津波で避難してる時少しの間だけでも現実を忘れられるすべになればいいと思う。
売りに行かなければ本当にゴミにするしかないんだから何かになればなあと思う。
それにしても値がつかなくなるまでなぜ取っておいたのか。。
昔は図書館が発達してなかったからなけなしの持ち金から本を買っていたから一冊一冊がとても大事だった。だから買った本は読み終わっても自分の子供に読ませたいと思っていたのだ。でも今見ると紙も粗悪だし活字も見づらい。とてもじゃないけど読みなさいとはいえない。当時の名作はやはり古臭く面白くない。その本を読んだ自分ですら『我慢してたのだろうか』と振り返ってしまう。
そこまでなれば断捨離はらくらく 本は確実に減ってきていて家にかかる負担も少なくなりつつあるんじゃないだろうか。
体も軽くなるといいなあ。