ファットB社員「おい!お前!なぜここが分かった!!」
ジェーン「え…?えっと僕は…道に…迷って…。でも、バ○ダイの施設みたいなとこが見えたから…。」
社員たち「・・・」
ファットB社員「ダメだろぉ~?大きなお友達がフラフラ入ってきちゃあ~!ここは従業員以外立入禁止なんだぞぉ~!まったく、これだから常識を知らない社会の底辺は困るなあ~!!」
ジェーン(なんか、すげえ言われようだ…。)
ファットB社員「最近君みたいなダメな大人が多くてね~。どうしたものか…。」
ガシガシ…
ファットB社員「でも、もう大丈夫だ。君みたいな、おバカさんにも分かるように、おじさんが出口を教えてあげるからね!」
ガシガシガシ…
ドゴッ!!
ファットB社員「!!」
ジェーン「ありがとうおじさん…。(散々言ってくれやがって…。否定しきれない自分がいるのも事実だが…)」
ジェーン「もうわかったからさ…。イッちゃえよ!くそやろう。」
ファットB社員「アヘェェ…。」
ジェーン「うあああああああああッ」
ダンッ!!
ドガッ!!
ドサッ…
ウィザード「なにやってんだ?あいつ?」
ハナ「なんかずいぶんキレてる感じだけど…?」
エヴァシリ「いや、7月にウルアクのゾフィを送っただろ?」(雑劇5参照)
ハナ「ああ、御盆頃になるって言ってたやつ?」
エヴァシリ「それが、未だに来ないから確認したら、9月中旬になるそうだ。」
ウィザード「それでああなってるのか。」
ハナ「来るんだからいいじゃないの…。」
エヴァシリ「だが、大きなお友だち舐めちゃいかんぞ。」
ジェーン「ハア…ハア…。」
エヴァシリ「何がだ?」
ウィザード「大人気無いにも程があるな。」
ハナ「ホンット最低!」
人気商品だから手配に時間がかかるのは分かりますが…
手紙で連絡は来ましたが、こちらから電話確認した後の2日後でした。
最初言ってた時期を、こうもまで大幅に遅れるのなら、もう少し早く何かしら対応してくれてもいいかと思います。
今回初めて栃木に送ったけど、何を送ってもこういうものなのかな…?
夏の終わりに、こんな記事でごめんなさいっていう終わり方。


















