新宿「岐阜屋」 by Jose
今日は、新宿のスタジオでシンガー千花有黄(ちはな ゆき)さんとの最終リハでした。ファドやシャンソンの曲、だいぶ身体に染み込んできたのか?良い感じに仕上がりました。キー設定を変えてみたら、まるで違う曲のようにトーンが変わったり、あらためて奥の深さを痛感する楽しい時間でした。めいっぱい集中したんでお腹も減る。ひとりポテポテと歩いて「想いで横丁」へ。いわゆる通称○ョンベン横丁。久々に「岐阜屋」へ行き、またまたニラレバ炒め(笑)深夜に顔なじみの兄さんが居たのでビックリ。「今日は早番?」「これからだよ!」・・・あらら、それにしては、すでに顔に疲労が出ている。大丈夫かいな!?(笑)ここは、ラーメンが350円!!安いね。まさに昭和のテイストがそのまんま。ある意味「リアル新宿」か?(^O^)/
石田さんだ。 by みっきぃ。
昨日は、仕事の打ち合わせで国際フォーラム。大物歌手のコンサートツアーのバイオリンの代役を頼まれたので、リハを見て来ました。凄く緊張して行ったのですが、バイオリニストは前から憧れていた、超カッコイイ(女性)バイオリニストだったし(はたしてこの人の代役をつとめる事が出来るのだろうか??)、パーカッショニストとギタリストは知っている人でした。世の中狭い(笑)。さて、そのあとは半蔵門でレッスン。
お散歩がてら、歩くかなー。と思い、帝劇前。ポスターに石田純一。『へー、石田純一って、舞台とかやるんだー』と思い、『この辺に石田純一がフラフラいたら、ウケるよなー』って思って歩いてたら、ホントにいた。石田純一(笑)。
カッコ良かったデス。
1時間かけて、半蔵門到着。皇居を半周です。久し振りに二重橋、見ました。
ウェルカムバック!! by Jose
昨日は、深野義和さんのライブでした。Jamコーナーでは「Through The night」「チャルダーシュ」の2曲を演奏させてもらいました。
ご来場の皆さまありがとうございました。関係者の皆さま、お疲れさまでした。
WelcomebackHPから写真とライブ評を拝借しました。
『ウェルカムバックはこのところ大物づいてます。昨夜は歌謡界の大御所、そして今夜はJ-POP界のベテラン。武田鉄矢、岩崎良美、柴田恭兵、東京キッドブラザースなど数多くのアーティストに楽曲を提供する傍ら、自らもシンガーソングライターとして活躍する深野義和さんの登場です。
深野さんの声はバリトンとテノールの間くらい。誠実さと優しさの両方が見えてくる深みのある声。TVやラジオのDJに引っ張りだこというのが良くわかります。こんな例えじゃ本人からクレームが来るかもしれないけど、彼の音楽世界は小椋圭の叙情性にボズ・スキャッグスの大人の色気を加えて2で割ったような感じ。フォーキーなバラードの底に横たわるロックのスピリットに、彼のアイデンティティがあるんじゃないでしょうか。それに巷間「小椋圭の歌は小椋圭の顔を見ながら聞くもんじゃない」って定評があるそうですが、深野さんの場合は明らかに違います。だって深野さんの優しいバラードには彼の笑顔が必須なんですから。
第一部はアコギを抱えての弾き語り。第2部はスペシャルゲストにJam Stringsを迎えてのステージ。そこへベースのキョン小川さんも加わり、ご機嫌なバンドサウンドを聞かせてくれました。アンコールの「酔っぱらいのうた」はお客さんも巻き込んでの大合唱です。特にギターとヴァイオリンとベースの3人が、丁々発止とかけあった2コーラスづつのソロ回しは絶品でした。本日のレポートは たかはし がお届けしました。』
Suica
018日の始発から私鉄や地下鉄、バスがSuicaでほぼ全部乗られるようになったとのこと。とっても便利ですね。私も最近、電車利用が多くなったんでさっそく使ってみようと思います・・・が、まずは料金をチャージせねばf^_^;
明けて今日は深野義和さんのリハ。そして明日は、大塚ウェルカムバックにてバースデーライブです。詳細はトップのスケジュール欄からどうぞ(^O^)/
久々のウェルカムバック。Jamがサポートでお馴染みたかはし あきおさんが、今月より店長としてカムバックしましたんで、そちらも楽しみです。
それにしても冷え込む夜が続いてますね。これじゃまた桜も遅れるかな?・・・とはいえ、例年よりかなり早いけどf^_^;いずれにしても寒い花見になるでしょうねf^_^;
東京の朝、5時。 by みっきぃ
今日は、久しく復活した銀座深夜ライヴで、朝4時までステージでした。
休憩時間はお客さんと話しながら、和気藹々と。
仕事が終わって5時の銀座。
眠らない街って言うけれど、本当にそうだ。なんでこんな時間に人がいっぱい?凄いなー、東京って。。。
休憩時間はお客さんと話しながら、和気藹々と。
仕事が終わって5時の銀座。
眠らない街って言うけれど、本当にそうだ。なんでこんな時間に人がいっぱい?凄いなー、東京って。。。
イケマセンなぁぁ~~!? by Jose
昨日は、深野義和さんの3/20のライブに向けてのリハでした。京都ライブの直後ということもあり、スムースに進行(^O^)/今日は午後からシンガー千花有黄(ちはな ゆき)さんのリハで新宿。ギター一本と歌で今度パーティーでの演奏があります。歌謡曲系のCDもリリースされている方ですが、今回はシャンソンやファドの曲に初挑戦!!・・・かくいう私も、ギター一本だけでというのは初体験f^_^;
預かった参考音源から音をおこしての作業ですが、はたしてウマくいくだろうか?どうする?合わせるまでドキドキでしたf^_^; しかし、いざ合わせてみれば「いいっすねぇ!!」で、明るい光が!?特にファドの曲は、構造そのものがギターに合っているのかも。シャンソンやファドの曲って、曲そのものがドラマチックな熱情で、赤い炎、青い炎チロチロみたいな、とめどなくダークな世界!!・・・なんだか気持ち良い!(けっこう好きカモ!?)自分の内部を再確認したような日でした。しかし、二人が一番良く仕上がったと思う曲は、ダーク加減が深刻すぎて「パーティーなんだからマズイ!?」とブレーンの方からNGがでました。(爆)
隣の部屋では若者が♪ズガガガ・・・ドドドド・・・と激しいビート。
カベ一枚隔てて、このスタジオ内はすごいギャップだ(笑)
新宿西口でリハを終えて、買い物のためT急ハンズヘ。KOデパート脇の坂を登りヒーコラさっさ!!「動く歩道」が出てきたら迷わず乗ってしまった。イケマセンな!?歩く程度の運動くらいしませんとf^_^;
国立「はっぽん」でした!!(^O^)/ by Jose
午前中、部屋から富士山が見えたので、やはり寒かった(T_T)そんな中、来てくれた皆さん、ありがとうございます(^O^)/
国立「はっぽん」ライブ!ステージは熱く演奏させてもらいました。今日は、Jam初体験のお客さんも多く、当初はちょっと客席に緊張感がありましたが、あえて追い討ちをかけるように、久々に「月の砂漠」を。しかも、いつもよりドップリと(笑)
「はっぽん」は音に包み込まれるような感覚で演奏側に聞こえるので、ダイナミックレンジのレスポンスが良く「どこまでピアニッシモが出せるか!」という勝負がかけられるのです(笑)
「ピンが落ちる音が聞こえる」大げさですが、Jamが求める美意識には、そんな一面もあります。
その点で、今日のスローナンバーは、二人の呼吸、集中ともに良い感触がありました。(お客さんはどうだったかな:汗)とはいえ、Jamですからf^_^;
2nd.では朋友堀尾和孝氏と活動しているVocal:KEIさんを引っ張り出して「ジャンバラヤ」(せっかく飲んでたところスンマソ)
「BLUE TEMPTATION 」では、エエカゲンニセンカイ!?つうほどの長いボイパソロ。「SO EASY」では、お客さんに手拍子のオネダリ(笑)この曲はサビに♪ンチャチャッ!と入らないと、本当に寂しいのです(by 作者)ふと横を見たら、みっきぃの♪ンチャチャッ!が、フラメンコダンサーのように見えました(オ~レ~!!)
アンコールでは、お馴染み&懐かしいCCRナンバーから「雨を見たかい」。ええいっ!行っちゃえ!と続けざまに「In The Nood」(^O^)/
名物の「オムソバ」みっきぃの記述のとうり、食べきれませんでした。マスターごめんなさいm(_ _)m


