久しぶりで映画をスクリーンで見てきた


なかなか良いんではないですか。猿は、すべてCGだとか。これはちょと驚きです





アメリカの映画っていうのは、人間は完全なものでなく、科学者の正義は神の摂理とはズレ、経営者は愚かしいというのが底辺にしっかりあるらしくて、アメリカ映画を見ていると、人間とはどうしてこうも学ばないのだろうか、と暗い気持ちになってくるね





展開もよく分かりやすい、テンションを切らさずに最後まで持って行くのは、出来がいいということ。どうにもついてないお隣さんのパイロットは、しっかり最後まで役を果たしてましたね





コーネリアスがちらっと出てくるのはお約束か