昨日以来、非日常が日常になり生活に慣れた

 

エコビレッジ作りをし、人と関わり、狩猟採取に行き、合間に自分の活動もして、寝る

 

それだけで1日はいっぱいだ

 

それが本来の生活ってもんだ

 

巨大な水のタンクにパイプを繋ぐ穴を空け、母屋の骨枠を作り

 

7歳の女の子と木に登ったり泥パックごっこをして

 

ローカルフィッシャーマンのアリファと歩き漁に行き魚を獲る

 

看板を少しずつ彫り、薪を集めに行く

 

そしてホタルに導かれてテントに帰る

 

屋根に登り骨組みを縛る筆者と木の上からの景色