2月のまとめ。
忘れないうちに2月のまとめを。
いろいろ候補あったけど、2枚にしておこう。
どちらもテクノ/ハウス界の大御所っすね。
Music for Daydreams/Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas

¥2,500
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これはケン・イシイの異種格闘技的コラボが中心のアルバムで、菊池成孔やJazztronik他が参加してます。
彼の作品はそんなにいっぱい聴いてなくて、むしろアッパーでジャンルレスなDJプレイの方が好きなのだけど、これはリスニング向けながらもそんなDJスタイルとも共通する部分もあったりで割とすんなり入りこめた、良質なエレクトロニック・ミュージック集。
詳細はよく知らなかったけど、Masaki Sakamotoってピアニストとのコラボ2曲がお気に入り。どうやら、ミュージシャンでありながら神経内科医で医学博士、らしい(!)。
YouTubeにはリミックスだけあったので貼っておきます。
THE HOUSE OF X-PRESS 2 (+ 2 Bonus Tracks)/X-PRESS 2

¥1,990
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X-PRESS 2は90年代後半くらいしか知らないけど、これは好きでよく聴いたなあ。
X-PRESS 2 - Tranz Euro Xpress(Ian Pooley Remix)
で、新作はボーカルものとかもあってキャッチーなのもいいけど、個人的には"Get On You"みたいにアッパーだけどアゲ過ぎないでじわじわくるカンジとか、
"Dark Matar"のように腰に来るベースラインがいいな。
しかし何といっても、ハウスクラシックの"SUENO LATINO"使いの"This Is War"が優勝だわ。
Sueno Latino - Sueno Latino
これを聴いたら、さらにこれの元ネタ"E2-E4"も、となるわけだけど、昨年初めに貼ったのでやめときます(笑)。何しろ1時間近くもある大作だしなー。
いろいろ候補あったけど、2枚にしておこう。
どちらもテクノ/ハウス界の大御所っすね。
Music for Daydreams/Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas

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これはケン・イシイの異種格闘技的コラボが中心のアルバムで、菊池成孔やJazztronik他が参加してます。
彼の作品はそんなにいっぱい聴いてなくて、むしろアッパーでジャンルレスなDJプレイの方が好きなのだけど、これはリスニング向けながらもそんなDJスタイルとも共通する部分もあったりで割とすんなり入りこめた、良質なエレクトロニック・ミュージック集。
詳細はよく知らなかったけど、Masaki Sakamotoってピアニストとのコラボ2曲がお気に入り。どうやら、ミュージシャンでありながら神経内科医で医学博士、らしい(!)。
YouTubeにはリミックスだけあったので貼っておきます。
THE HOUSE OF X-PRESS 2 (+ 2 Bonus Tracks)/X-PRESS 2

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X-PRESS 2は90年代後半くらいしか知らないけど、これは好きでよく聴いたなあ。
X-PRESS 2 - Tranz Euro Xpress(Ian Pooley Remix)
で、新作はボーカルものとかもあってキャッチーなのもいいけど、個人的には"Get On You"みたいにアッパーだけどアゲ過ぎないでじわじわくるカンジとか、
"Dark Matar"のように腰に来るベースラインがいいな。
しかし何といっても、ハウスクラシックの"SUENO LATINO"使いの"This Is War"が優勝だわ。
Sueno Latino - Sueno Latino
これを聴いたら、さらにこれの元ネタ"E2-E4"も、となるわけだけど、昨年初めに貼ったのでやめときます(笑)。何しろ1時間近くもある大作だしなー。
黒木メイサ "Woman's Worth"
なんでだかわからんけど、気付いたら先月くらいから何回も見てしまってるPV。
いつものクールなイメージと違って、笑顔で踊ってたりしてめちゃ可愛いっすなあ。。
特にベッドの上で踊ってるシーンがヤバイ

音楽的にはそんなに嫌いじゃないけど、好きってほどでもないから多分買わないだろうなーと思いつつ、
「映像見てるだけのファン」ってことでご紹介

【謝謝台湾】東日本大震災一年 元気編

台湾のみなさん、ありがとう―。東日本大震災の被災者に多額の義援金(200億円以上)を寄せてくれた台湾の人々に感謝するため、震災発生から丸1年となる3月11日から、被災者本人の出演するテレビCMが地元主要局で1週間放映される。企画した日本の対台湾窓口交流機関、交流協会台北事務所(大使館に相当)によると、こうしたCMを放映するのは世界でも台湾だけという。CMには、震災当日に生まれた乳児と両親、漁師、木工職人といった被災者が出演。復興しつつある自身の生活を紹介するとともに、「台湾のみなさんのおかげで元気になれた。支援をありがとう」などとするメッセージを伝える。CMはテレビのほか、「Youtube」や屋外モニター、地下鉄でも放映される。
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コピペばかりですいません。
30秒から、4分50秒の長尺まで、いろんなバージョンのCMが見れます。