本日も集ストハイテク犯罪の被害者記録を語りたいと思います。

先日のブログにコンコルドのソニックブームの衝撃波の超音速の話を載せているのですが、

最近は静かな超音速の技術が使用されているというもので、

集ストのハイテク加害者の実行犯である悪党どもは数多く、

不特定多数の老若男女の24時間交代要員達は、

その技術の両方を使い分けてるはずという見解をアップしましたが、

 

そのせいか、今日は自分の思考に合わせて”パサッ”みたいな、

どちらかというと、鳥が飛び立つ時の音というか、傘を畳む様な音を逐一鳴らしてきます。

音速系の衝撃波のソニックブームを利用していると思わせる為なのか、

兎に角、ヒトの神経を逆撫でるマネばかりしやがります。

 

音声映像送信はヒトの会話の声だの、鳥の声だの、機械音だの何でも可能だから、

それをコレでやってるんだ!という特定のモノはないのだと思えます。

色んな手法や色んな装置や機器で何でも可能なはずです。

 

ユーモンロン事件のダークウェブ映像ですが、

虐待・拷問・殺人の生配信中に臓器売買だとか考えられない事ですよね。

世界は狂っています。。

 

ユーモンロンは酒を飲まない人だったらしいですが、

飲まざるをえない状況だったみたいで、

後ろの奴が親指を立てて他のメンバーに合図してる場面らしいです。

 

 

 

 

後から出回っているダークウェブ映像自体は、加工だかがされているらしいですが、

この動物のお面を被っている(後から修正したから?)のが怖過ぎます。

自分はハイテク犯罪の被害者ですが、小学2年頃だったと思うのですが、

こんな風に自分の両親の頭が馬(この画像は牛かヤギ?)で登場する夢をよく見ていて、

目が覚めても怖かった事が続きました。

今思うと、音声映像送信の技術でヤラレてたのは間違いないと思えます。

 

コメント記事より

生前彼の片耳は拷問により取られていたようです。

また彼の臓器はきんぺーの母親に贈呈されたようです。恐ろしい悪魔達です。

 

本当に中国🇨🇳は、恐ろしい️殺される事を覚悟で、

Got Tarentに出演した時に殺される事を覚悟の上で彼の所属するエージェンシーから、

精神的に圧力をかけられていた事を涙ながらに語っていました!

その後、彼は殺されました。才能溢れる彼をC国の裏の力社会で、彼を殺し、

それを埋蔵した罪は世界から罰せられるべきです!

 

自分のハイテク犯罪の被害に戻りますが、

常に白黒のプラズマ系のはずの光を照射してきます。

実行犯の不特定多数の老若男女の24時間交代要員達が、

ヒトの思考盗聴盗撮&音声映像送信の為に。

 

特に?(運転手側の上下も)ヘッドライトから白黒の光を放っているのが映り込んでいます。

昼間もヘッドライトかスモールライトかを点滅や点灯しながら走行してる車は多いです。

 

 

ゴミ収集場へ行く時は、大抵がこの位置に張り付いて停めてます。

2日前にゴミ収集場へ行ってた時ですが、朝の9時頃でしたが、

帰りに本通に右折する時に軽のおばさん(70は過ぎてる)2人が、

右折の為に斜め前でじっとしていて、

こちらへ入る素振りで道路中央でジッとしてたみたいで、

その直ぐ後ろに白の軽の若い奴が並んで停車していたみたいで、

それ(直ぐ後ろに白の軽がいた事に)には自分は気付かなかったんですよね。

丁度、左際にガードレールがある橋の上になる為、左側が分かり難いせいもありで、

その2人のおばさんが手で先に行ってみたいな合図出したけど、

怪しいのでちょっと躊躇していたら、

直ぐに後ろの白の軽の若い奴(女)のが前に出て走り去ったので、オッと驚きました。

あのオバサン達は、自分を交通事故に合わせる策略の為にいたんだなと。

どうすれば事故になるか熟知してんですよね。田舎の腹黒いド汚さには呆れます。

 

■思考盗聴盗撮の映像が、人間の後頭部に投影されているであろうドラレコスクショ

こんな風に常に白黒のプラズマ系の光を使ってやってます。

 

 

 

 

特にこの若い奴の位置は凄まじい光が放出されていると思えます。

 

これもつい先日ですが、岡山の地元で目の前(集ストで)に311のナンバーの軽トラがいたのですが、

どういう意図でそのナンバーをわざわざ申請して取り付けているんだろうと思いましたが、

東北震災の方が移住?西日本なのに、岡山でも一番!田舎なのに?なぜ?

でも、やっぱり此処にに移住というのは考えに難いです。

 

地球ファシズムへの策謀 : すべてを暴露する「イルミナティカード450枚」の人工予言+完全解析

泉パウロ著

この本の中で書かれているのですが、

※「円=YEN」の世界的台頭を阻止せよ—3・11人工地震で日本が攻撃された本当の理由

  • 第1部 こうして“彼ら”は告知したシナリオ通りに事を起こす—先を読み、万全なる備えをなせ!!
  • 第2部 「円=YEN」の世界的台頭を阻止せよ—3・11人工地震で日本が攻撃された本当の理由
  • 第3部 恐るべき足音—イルミナティカードが告げる「1984」ファシズム世界のすべて
  • 第4部 メーソンが予告する日々に生きるわれら—悪を行う者たちは必ず青草のように枯れる!
  • 第5部 イルミナティカードは、神ならぬサタンに与する者たちの予言を装った計画書—これは「人工予言」だ!
  • 第6部 聖書は最大の科学である—実証的出来事の報告

最近、日本人はドラゴニアンの直の遺伝子を持つだの、

日本はドラゴニアンの本拠地であり、日本の田舎にコロニーがあるだのという記事がありますが、

地元のあの神社もかなり気になるところなんです。

 

本題に入りたいのですが、

気になる書籍をアップしてみました。

■ラケルタファイル -記憶を呼び覚ます者たちへ – 2025/5/21

 

この星の真実は、地下にあった。
そして、あなたの記憶のさらに奥に。

1999年、スウェーデン。
地下深くから現れた存在、その名はラケルタ。
人類とは異なる種族。だが、我々よりもこの星を知る存在。

彼女は語った。
この地球が“誰かによって設計された場所”であること。
人類が進化したのではなく、“意図的に創られた存在”であること。
恐竜絶滅の裏に、銀河間の戦争と実験兵器があったという衝撃。
そして、現代社会が「教育」「宗教」「科学」という名の下で、
意識の“振動”を管理されるために構築された構造体だということを。

これは、ただの対話ではない。
読む者の周波数を揺さぶり、眠っていた本質を呼び覚ます“振動装置”のような書である。

この本に詰め込まれているのは、
歴史、科学、スピリチュアル、哲学、宇宙論……ではない。
それらすべてを貫く、“音”としての真実だ。

「あなたは光ではない。あなたは物質でもない。
あなたは、“振動”である。」

覚醒とは、なにかを知ることではない。
本来の自分という“響き”に還ること。

その瞬間、世界は変わり始める。
言葉にできない違和感を抱えていたあなたにこそ、読んでほしい。
夢の中で何かを思い出しそうになったことのあるあなたへ。
この社会の仕組みになぜか“馴染めなかった”あなたへ。

これは、あなたのための本だ。
思い出してください。あなたという“振動”を。
そして、その響きで世界を揺らしてください。

ラケルタファイル − 記憶を呼び覚ます者たちへ −
ここから、“あなたの目覚め”が始まる。 

■ラケルタファイル レプティリアンとのインタビュー

 

「地球史の真実――1999年、スウェーデンでの衝撃のインタビュー」

1999年、スウェーデンで行われた衝撃的なインタビュー。

インタビュアーであるMr. Oleと名乗る人物と交わされた、驚愕の対話が明かされる。

本書では、「レプティリアン」が語った驚くべき真実を詳細に記録。

彼らが地球に与えた影響や、人類の歴史に深く関与していることが明らかになります。

このインタビューの中で、レプティリアンは自らの起源、地球での目的、

さらには人類に対する隠された意図について語ります。

彼らがどのようにして地球を支配し、数千年にわたる影響を与え続けてきたのか。

地球外文明の真実とは何か?科学者、政治家、そして宗教の背後に隠された事実を暴露し、

読者に衝撃を与える内容が展開されています。

宗教的な神話や既存の歴史観に疑問を投げかけ、人類の自由意志と真実を求める旅路に読者を誘います。

このインタビューは、地球の歴史に隠された真実を知るための第一歩となるでしょう。

そして、私たちが理解してきた地球の歴史が真実なのか、未だに解明されていない数多くの謎に迫ります。

この書籍は、あなたに新たな世界観とともに、恐れを抱くことなく真実を見つける勇気を与えてくれることでしょう。

「目を開けて、見よ。」レプティリアンの言葉が今、あなたに語りかけます。

本書は、インタビュー内容のみに焦点を当て、著者である私の考察や感想を一切含まない構成となっております。

読者の皆様には、本書を通じてご自身の考えや想いを深めていただければ幸いです。

■プロジェクト・セルポ 選ばれた12人と記憶の継承 – 2025/6/26

1952年、国家の極秘通信室に届いた未知の信号
それは、かつてロズウェルで回収された“存在”が、

米軍女性オペレーターに託した「通信コード」と完全に一致していた。
その瞬間、歴史の裏側で一つの計画が動き出す、〈プロジェクト・セルポ〉。

 

12人の男女が選ばれた。科学者、軍人、医師、心理学者、言語学者……
彼らは国家の命令ではなく、“意志”によって集められた。
行き先は、地球から十光年離れた惑星セルポ。
そこは、地球とは異なる重力、大気、時間、言語、そして“存在の構造”を持つ世界だった。

二つの太陽が空を照らし、
夜がこない日々が続く。
貨幣も私有もない文明。
言語の代わりに交わされる“共鳴”と“感覚”。

次第に彼らは問われていく。
「人間」とは何か。
「文明」とは何のためにあるのか。
そして、「記憶」とは誰のものか――。

12年後に帰還したのは8名。
だが、地球は30年の歳月を経ていた。
社会も、家族も、自分自身すら、すでに“過去”になっていた。

政府はこのプロジェクトの存在を封印し、帰還者たちは沈黙を強いられる。
だが一人の男だけが、記憶を語ることを選んだ。
かつて彼に託された、“存在そのものの記憶”とともに。

本書は、その男が遺した最後の記録である。
それは小説かもしれない。
記録かもしれない。
だが読者のあなたは、読み終えたとき、必ずこう呟くだろう。

「これは……本当にあったことなのではないか」と。

そして、最後のページに辿り着いた瞬間、
あなたの中にもまた、“あの声なき交信”が始まる。

■あなたがこの宇宙に来た理由お伝えします! 隠されてきた宇宙の秘密を公開 – 2024/12/16

誰も本当のことを書かない――
この世界に“真実”がどれほど少ないかを、あなたも一度は感じたことがあるでしょう。

本書『あなたがこの宇宙に来た理由お伝えします!』は、
30年にわたる探求と体験の果てに明らかになった、
魂の起源と地球の使命、そして人類誕生の本当の理由を語る一冊です。

私たちはどこから来て、なぜここにいるのか。
この宇宙は神が創ったのではなく、“意識”によって設計された仮想現実――。
そして、あなたは偶然ではなく、明確な意志のもとにここへ降り立ちました。

暗闇のような世界の中で、真実の光を探し続けた日々。
宗教でも科学でも語られなかった“宇宙の構造”と“生命の意味”。
その答えが、いま静かに明かされます。

🔑 本書で語られる真実
1️⃣ 魂が地球に来る前に交わした「約束」とは何か。
2️⃣ 現実を動かす“見えない仕組み”の正体。
3️⃣ そして、あなたが再び“光の源”へ還るための道。

本書は、難解な宇宙理論を語るためのものではなく、
**読者の魂の記憶を呼び覚ますための“鍵”**として書かれています。

この本を読み終えるとき、
あなたはもう“暗闇を探す人”ではなく、“光を放つ存在”になっているでしょう。

――あなたがここに生まれた理由。
それは、絶望を希望に変える“光”となるためでした。

あなたがこの地球に生まれた訳とは!?

「本当のことを探している方」そんな人の為に、心を込めてこの本を書かせていただきました。

この本では、多くの人類が到達できなかった「心の復活」に繋がることも目指しています。

その為には真実をまずは正しく知ること、そして新しい人生を正しく生きるということを目指せればと思っています。

でも、きっとあなたが認めがたいことが、沢山この本には書かれていると思います。

例えば…「神様はこの世界を作ってはいませんでした」

「この世界は、エゴが作った世界でした」「すべてが逆さまだった!」

「神様は、肉体も、時間も作ってはいませんでした!」

「この世界は、幻想でホログラムだった!」「この宇宙に神様はいません…」私自身が気づかせていただいたり、

そして自分で体験し、体感したことだけを書かせていただきました。

普遍的で、本当の夢や希望を求めている同志の方々。ちゃんと生きたい!と、願っている方。

真実を求めている人に、この本を贈らせて下さい。

私たちはここを超えられなければ、いつまで経っても輪廻転生というカルマを断ち切れないでグルグル回るだけだからです。

そして、この本がいずれ「あなたの真の夢や希望に向かう為のキッカケになれること」を心より願っております…。

真の意味での「生きる!」ために…。そして、「この世を天国として生きる!」為に…。

 

レビューより

ここまで真実にせまる本はなかなか稀だと思います。仮説としてもすごく面白いです。

真実を知りたい意欲ある人に是非オススメします。 

 

■2023年アメブロの方の記事ですが、

「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」

元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発。

彼は真実を告発しようとしたがために、職を失い、多くの友人を失ったようですが、

それでも未だにこうして人々に警告を発しつづけています。。

 

前東大阪市議会議員の木村正治氏が、

日本政府に課せられたコロナワクチン接種のノルマが6000万人だと暴露し、波紋を呼んでいます。

つまりイルミナティは、日本人口1億2千万人のうち、

半数かそれ以上の庶民にコロナワクチンを接種して、殺戮しようと計画しているということです。

 

過去に小泉進次郎や、橋下徹が「日本の人口は6000万人くらいでいい」と発言していましたが、

今まさにその計画を実行しているということです。。

 

■日本を滅ぼす三大利権

消費税、外国人労働者、花粉症……
すべて既得権益が絡んでいる!

「失われた30年」は、偶然ではない
この国を衰退させた黒幕を暴く!

第1章 衰退ニッポンで億万長者激増の謎
第2章 日本医師会という最強利権団体
第3章 国会、マスコミ、労働組合を支配する財務省
第4章 すべての利権は経団連に通じる
第5章 花粉症という巨大権益

 

レビューより

いくつか引っかかる箇所もあるが、消費税がどういった経緯で増税されていったのかの説明は、

大村大次郎以外の人には抵抗感があって書きにくいような内容だから価値がある。
全般的に読者に分かりやすく伝えようという文体である。

朝日新聞も連合及び自治労も、はじめは日本国民や労働者の側に立ち、

消費税の逆進性の弊害について公言していたのが、

それらが脱税で起訴されて以降、前言を翻し消費税の必要性を熱心に説くように立場を180度変えてしまった。

大村大次郎はその背後に財務省の存在を感じ取っている。

第4章の「すべての利権は経団連に通じる」で消費税についての説明があるが、

私はその説明に引っ掛かりを感じてしまった。

経済産業省、資源エネルギー庁の公式サイトに掲載されている、

日本の最終エネルギー消費の推移データ及び原油の国産・輸入別供給の推移を見ると

日本の最終エネルギー消費は2005年を頂点として下降し始め2025年に至っても、

2005年の水準にまで回復する兆候はない。

そして原油の国産・輸入別供給の推移を見ると

1990年代後半から日本の原油の供給が下降し始めて2025年時点で、その水準にまで回復する兆候がない。

私の解釈でしかないが、エネルギーにも課税される消費税の影響で

日本のエネルギー供給の水準が低下し回復しなくなっているようにしか感じられない。

当然のことながら日本政府のエネルギー外交が不安定で原油の輸入量が増えていかないという要因もある。

だから、1997年4月以降消費税率5%への増税により、

大資本を持つ自動車メーカーが日本国内に流通している限り

あるエネルギーを合法的に買い占めやすくなるような立場になり、

中小零細企業はエネルギーを必要なだけ買うという企業の維持に必須の条件を満たせずに

倒産、休廃業を余儀なくされて来たのだろう。。

■「こうして日本人だけが騙される」マスコミが報じない「国際政治の舞台裏」 – 2025/8/25

元公安調査庁・藤谷昌敏氏推薦!元防衛省第5代情報本部長・外薗健一朗氏推薦!
マスコミの報道からは得られない…「国際政治の舞台裏」
 



世界の危険地帯を渡り歩いた情報分析のプロ・丸谷元人が語る…
「日本人だけが知らない世界の常識」

 

 

 


<内容>
【序章 利用される日本人】
ウクライナで戦ったある日本人義勇兵の悲劇 28
利用される日本人の正義感 32
【ポイント】報道で見る世界は「世界」ではない? 33
【ポイント】「マスコミの煽動に注意せよ」過去にあった“北朝鮮は楽園”報道 39

【第1部 飼い慣らされる日本人】
第1章 安倍元首相が暗殺された本当の理由
単独犯ではない?暗殺事件の不都合な真実 43
【ポイント】報道のタイミングに注目せよ 48
「知られざるプーチンとの蜜月」安倍晋三は何をしようとしていたのか? 57
過去にもあった政治家の不審死 61

第2章 日本は独立国家ではない
日本の周辺に領土問題が多いワケ 68
北方領土は日米問題?(北方領土に米軍が基地を作るとロシアの脅威に)
実現しそうだった北方領土返還 76
「沖縄をアメリカによこせ」 78
「竹島問題」つくられた領土問題 79
中国人も驚いた?尖閣諸島支配計画とは 82
「歴史問題」の裏でほくそ笑む勢力 83
【ポイント】嫌韓感情は仕組まれている? 85
GHQは戦後日本で何をおこなったのか? 86
アメリカが喜ぶことしかしてこなかった政治家たち 87
【ポイント】新聞記者に紛れ込むスパイ 89
日本を売った2人の首相 90

第3章 日本人の犠牲でアメリカは笑う?
中国と戦争になった時、アメリカは来てくれるのか? 93
台湾有事はアメリカが起こす? 99
漁夫の利を得るアメリカ 100
【ポイント】【閲覧注意】戦争体験から見る「アメリカの本性」 101

【第2部 日本人に隠された7つの世界の裏側】
第1章 中国は戦争をしたくない?
中国を知るには「三国志」を理解せよ 107
アメリカじゃない?習近平が恐れる国内最大勢力 109
米民主党勢力と仲の良い中国 111
【ポイント】過去の利害関係に注目せよ 113
メディアが報道しない…「習近平暗殺計画」 115
日本人が知らない「香港の女神」の裏の顔 117
軍内部に北朝鮮のスパイ? 119
北朝鮮のミサイルを中国が恐れるワケ 120
【ポイント】北朝鮮が孤立しない理由 122

第2章 ウクライナの支援物資は闇市場に流される
【ポイント】戦争報道に必ず当てはまる?10の黄金法則 125
ウクライナとはどんな国なのか 130
日露戦争では敵だったのか? 131
任命された警察署長の正体 138
日本が借金を肩代わり? 142

第3章 テレビで見かける「良い人たち」の正体
「黒いジャンヌ・ダルク」革命指導者アウンサン・スーチーの正体 151
武器を持つ聖母マリア 152
「慈善家は吸血鬼だった」ノーベル平和賞受賞者の裏の顔 154
知られざる聖人、ダライ・ラマの過去 159
【ポイント】「トランプは慈善活動家?」報道されない“悪い人”の善行 161
欧米諸国の上流階級に見られる…「悪趣味クラブ」 162
元大統領も参加?大富豪たちの秘密:エプスタイン島 165
「北方領土は返さない」メディアが報道しない反ロシアの英雄の素顔 167
揉み消されたノーベル賞受賞作家のユダヤ批判 172
「英雄」に騙されるな 173

第4章 金持ちがクーデターを操る?
デモを操る大物投資家・S 179
天安門事件もクーデターだった? 187
【ポイント】株価が変動するとき、何かが起こる 189
東南アジアで軍部独裁国家が生まれる理由 192
「人権団体」の黒すぎるスポンサー 193
作られた抵抗勢力・ハマス 195
【ポイント】被害者感情で「ヒト」は「悪魔」になる 197
戦争を始めるための便利なワード「真珠湾攻撃」 199
「国連がハマスを支援?」世界を混乱させて儲ける巨大勢力の正体 202
中東から戦争がなくならない本当の理由 204
【ポイント】写真は嘘をつく 208

第5章 アフリカで行われる大国の代理戦争
メディアが報じない資源国…ソマリアの実情 211
「資源」が発見されると米国がやってくる 218
「治安維持」を名目にやりたい放題? 219
“なかったこと”にされた1000万人の虐殺 225
コンゴ民主共和国が欧米に怒る理由 227
余話①:「血塗れのベルギーチョコレート」 235
余話②:フランス人が働かなくても暮らせる理由 237
 

第6章 パンデミックは偶然起こらない
「生物兵器」あなたの身近に潜む小さな侵略者 246
わずか0.29ドルで人を殺せる? 248
「遺伝子操作されたハエが大量発生?」1989年に起きたカリフォルニアの事件 249
口蹄疫はバイオテロの可能性? 250
2009年に発生した“もう一つのパンデミック騒動” 256
黒人だけを殺すウイルス「マールブルグ病」 258
次のパンデミックは日本人が作り出す? 263

第7章 異常気象の不都合な歴史
地球温暖化の奇妙な真実 268
CO2削減をしているのは日本だけ 274
「ゲリラ豪雨」が急に増えたのはなぜか? 277
陰謀論じゃない?ベトナム戦争で使われた人工降雨兵器とは 280
条約で禁止されている気象兵器 285
【ポイント】陰謀論という言葉はCIAが生み出した? 287
中国で歴史的な豪雨が続くワケ 290
「地震兵器は軍事的に常識?」ある元参議院議員の発言 294
余話:太陽光発電は地球に優しくない? 296

【第3部 日本人に忍び寄る…5つの見えない危機】
第1章 少数のエリートたちが世界を支配する
グローバリストとは? 305
ワクチン…LGBTQ…昆虫食…身近な違和感に潜んだ恐るべき思想 308
ヒトラーを支援していたアメリカ 311
ナチス人脈が世界を支配している? 313
「お前ら、みんな監視しているよ」 327
「国民の財産を没収します」エリートたちが予測する“8つの未来” 330
日本の内閣も進めている…「ムーンショット計画」 332
世界中の大富豪がスイスの田舎に集まる理由 336
未来では移動の自由がなくなる 338
マイナカードで実現する恐怖の監視社会 340
【ポイント】「AIを作ったのは誰なのか?」近未来のプロパガンダを考える 344
余話:エリートは夜遊びがお好き? 345

第3章 食糧危機は演出されている?
なぜコオロギを食べなければならないのか 374
昆虫食ブームが起きた本当の理由 379
「食糧危機は起きていない」 383
なぜ小麦ばかりが不作になるのか 390
メディアが報道しない家畜たちの大量死 392
「1995年の不平等条約」北海道から農家が消えているワケ 395
「肉を食べてはいけません」に騙されるな 398
私たちの食卓に侵入する…不気味な合成食品たち 403

第4章 移民をコントロールする者
日本人こそ知るべき…パリ暴動事件 406
原因は差別なのか? 409
「移民」を利用した国家弱体化計画 415
【ポイント】映画が未来を予言する? 416
「フランスを植民地にしてやる」移民たちの衝撃発言 420
AK-47を操る外国人移民たち 422
【ポイント】武器や資金の流れに注目する 425
「ヨーロッパで移民が増えた本当の理由」背後にいる大物投資家の存在 427
ハンガリー首相が批判した「移民の兵器化」 431
日本でも加速する外国人移民問題 432
対立を煽ろうとする者に注意 434
「移民は敵ではない」日本人が騙されないために持つべき精神 437

第5章 ワクチンがパンデミックを作る?
「コロナ=生物兵器説」は陰謀論なのか 439
「生物兵器の特徴」大したことないウイルスほど有効? 441
「ワクチンがあれば人口を減らせる」ある講演会での衝撃発言 448
アフリカで予防接種が警戒される理由 454
「これは日本製だから…」利用される高品質ブランド 456
救急車をよく見かけるようになったワケ 457
予防接種が病気をつくる? 461
日本人がこれから注意するべきこと 468
余話:「製薬業界の闇」がん治療法を見つけた医師らの怪死 472

 

話は変わりますが、

呪われた血族/アトランティス由来のレプティリアン・イルミナティ

イルミナティというのはレプテリアンが憑依したものだというのですが、

今現在でも外国の離れ島のなんたら諸島だかは、立ち入り禁止区域なのは、

そこがレプテリアン達(人喰い)の住処になってるからだという説も有ります。

 

■ドラコニアンvsレプティリアン

《日本民族根絶やしの策謀》をぜんぶ書いた!
※高山長房という方は詐欺で挙げられたような記事を読んだ事は有りますが、

どこまで本当かも置いといて。。

第1章 呪われた血族/アトランティス由来のレプティリアン・イルミナティ

人類の起源にレプティリアンとドラコニアンの地球争奪をかけた争いがあった
◎ アトランティスとムーの沈没、文明消失もこの2派の戦闘による結果
アトランティスはレプティリアン、ムーはドラコニアンだった
◎ 人口削減による適正人数の人類総奴隷化/世界一極支配を推し進めるのは、レプティリアン・イルミナティ
ドラコニアンの本体は、日本国土の地下にいる
◎ 闇の権力のトップにいる「サンヘドリン」とは?
311は、ドラコニアンの本拠たる日本の円が世界基軸通貨になるのを阻止するために起こされた
食べどきは、今。人間はずっと《奴ら》の餌だった!これからも!?
◎ レプティリアンは三次元→五次元への移行が出来ない
◎ 子宮けい癌ワクチンは女性のアセンション阻止計画の一環
レプティリアンは日本の過疎地や団地に宗教団体を装ってコロニーを作っている
◎ 都心の世田谷の一等地にもコロニーがある!?
◎ 美しき青き水の惑星地球はまるごと宇宙牧場だった
◎ 知性が向上した餌ほど美味い!?
月に拉致された人類は各種族ごとの食料用に加工されて各母星に送られている!?
◎ 良い宇宙人と悪い宇宙人は偽り!両者は裏で結託している!?
爬虫類人にはドラコニアンとレプティリアンがいる
◎ レプティリアンは人類の12束ある遺伝子を2束に切断してしまった
地球人類はすでに火星にコロニーを築き、移住していた
火星の地上と地下の30万人のコロニーがアルファ•ドラコニアンに破壊され、人々は食べられてしまった!?
イルミナティとはレプティリアンの憑依である
チベット自治区ラサの地下深くのシャンバラが新旧レプティリアンの本部になっている
◎ 天皇家にはドラコニアンもレプティリアンもいる!?
◎ 〈表→秦氏+神武天皇〉と〈裏→物部氏+ニギハヤヒ〉との表裏合体によって強力な天皇家が復活しつつある!

 

レプティリアンは日本の過疎地や団地に宗教団体を装ってコロニーを作っているという箇所が気になります。

ドラゴニアンの本拠地は日本であり、ドラゴニアンの直系の遺伝子を日本人は持つとか。

うちの限界集落のド田舎も何かあるからこそ、不特定多数の老若男女の24時間交代要員達の、

ヒトの思考盗聴盗撮&音声映像送信の拠点があるのだと思えます。

 

■人類はアンドロイド! 電磁波によって完全にコントロールされる世界 
聖徳太子が建立した法隆寺にレプティリアンの像が安置されている!(後から置いたとかじゃなく?)
◎ 奴らの日本人支配の歴史は途轍もなく古くて深い!
◎ 宇宙のすべてを形作るのは周波数だった
ほぼ水である人間の体は音の共鳴器
人類コントロールに使われるのは不可聴領域
◎ 支配者が操る秘密のヘルツを全暴露する
◎ 528ヘルツが壊れたDNAを修復する
◎ あなたに組み込まれた《アンドロイド機能》を解除する
◎ この世はすべて奴らが作った組織と思え!
 

ほぼ水である人間の体は音の共鳴器

人類コントロールに使われるのは不可聴領域

こんな部分が集ストのヒトの思考盗聴盗撮&音声映像送信に利用されている気がします。

「呪われた血族/アトランティス由来のレプティリアン・イルミナティ」

主にデイヴィッド・アイクなどの陰謀論者が提唱する、

地球外生命体(レプティリアン)と人間が混血した支配者層に関する言説。 

 

※AIだと一刀両断的でオカルト説で片付けていますが、

学術的には否定されているけど、オカルト・民間説としては根強いタイプの話

■失われた文明(ムー大陸・レムリア)

科学的な裏付けがない民間説・伝説的解釈との事ですが、

ここでアトランティスだとか、レムリア系の遺跡が日本の海域で見つかっただとか、

エデンというのは日本だったとか有りますね。

日本列島はかつて大陸とつながっていた洪水で分断された。

不死の島=日本(常世・蓬莱)説

叙事詩の要素

  • 海の彼方にある

  • 神に近い存在が住む

  • 不老不死の象徴

日本神話との接続

  • 常世の国

  • 根の国

  • 蓬莱(中国経由で日本に定着)

👉 日本は古代アジアで
**「東の果ての神秘の島」**と見られていた可能性

ウトナピシュティム=日本人祖先説(かなり飛躍)

ウトナピシュティムは、ギルガメシュ叙事詩の核心にいる存在で、
「大洪水」「不死」「神と人の境界」を全部背負ってる人物です。
ギルガメシュ叙事詩に登場
  • 大洪水を生き延びた唯一の人間

  • 神々の決定により
    👉 妻と共に不死を与えられた存在

  • 世界の果て(海の彼方)に住む

👉 役割としては
「人類が到達できない境界を越えた人」

大洪水の物語 なぜ洪水が起きた?

  • 人間の騒音・増えすぎたことに神々が怒った

  • 主神エンリル(これこそどういう存在ですかね?)が人類滅亡を決定

  • 知恵の神**エア(エンキ)**が

    • 夢や暗示でウトナピシュティムに警告

    • 船の建造方法を教える

船の特徴

  • 箱舟型(立方体に近い)

  • 家族・職人・動植物を乗せる

  • 7日7夜の嵐

👉 ノアの箱舟とほぼ同型(旧約聖書がギルガメシュ叙述詩をパクッてる説あり)

洪水後の試練

  • 鳥を放って陸地を探す

  • 山に船が止まる

  • 犠牲を捧げると神々が集まる

※ これも旧約聖書と酷似

(↑旧約聖書自体がギルガメシュ叙述詩をパクっているという説有りです。)

なぜ不死を得たのか

  • 神々が

    • 人類を滅ぼしすぎたことを後悔

    • ウトナピシュティムの従順さを評価

  • 例外として
    👉 人間なのに神に近い存在へ(遺伝子操作された?)

ギルガメシュの目的

  • 親友エンキドゥの死に絶望

  • 「死なない方法」を求める(秦の始皇帝や徐福みたいですね)

ウトナピシュティムの答え

  • 死は人の宿命

  • 不死は再現不可能

  • 試練(眠らずにいる)を与えるが失敗 👉 不死は技術ではなく恩寵

若返りの植物

  • 海の底にある「若返りの草」(今だと中国共産党の赤ちゃんの骨髄液の幹細胞とか?)

  • ギルガメシュが手に入れるが👉 蛇に奪われる

象徴

  • 蛇=再生・脱皮(イルミナティのシンボルですね)

ウトナピシュティムは英雄ではない

  • 王でもない

  • たまたま選ばれた人間 👉 人間の限界を示す存在

「なぜ自分は不死になれたのか、分からない」と語る点がめちゃくちゃ重要。

高度文明の生存者

  • 異星存在に選ばれた人類

  • アトランティス系の賢者

  • 東方へ去った存在(日本説含む)※ すべて後世の解釈

ウトナピシュティムは
「人間でありながら、神の領域を一度だけ覗いた存在」

だからこそギルガメシュは救われないし、それでも生きて帰る。

  • 洪水の生存者が東へ移動

  • 日本列島に到達

  • 縄文人の祖になった

※ウトナピシュティム:大洪水以前の人

ギルガメシュ:洪水後、都市国家の王 神話内でも👉 数世代以上ズレている

  • 半神半人の王(神話上の存在)

  • 舞台:メソポタミア(現在のイラク周辺)

  • 紀元前27世紀ごろの王をモデルにした可能性はあるが👉 神話化された英雄

 

人類最古のシュメール文明についてですが、

神話の「神」は、高度文明人が未開人にそう見えただけ、という考え。

神々=アヌンナキ

シュメールの神々=アトランティス人説

  • アトランティス人の支配階級 半神的存在と解釈

〇シュメール神話のアヌンナキ=異星人 or レプテリアン

〇人類は遺伝子操作で作られた 

👉 イルミナティとして世界を裏から支配している説

 

■アトランティス × シュメール文明(人類最古級の文明)の関係説

アトランティス滅亡=大洪水の一部
生き残りがシュメールへ到達

神々=アヌンナキ

シュメールの神々=アトランティス人説

  • アヌンナキは

    • 実体を持つ存在

    • 長命

    • 人類に文明を授けた

  • アトランティスが滅亡 生存者が

    • エジプト

    • メソポタミア

    • 中南米に分散 知識を伝え、初期文明を築く

  1. アトランティス
    超高度文明を持ち、人類とは異なる存在(レプテリアン)が支配層だった

  2. 大洪水で滅亡 👉 生き残りが世界各地へ散る

  3. その血統が王族、貴族、秘密結社に受け継がれる 

  4. シュメール神話のアヌンナキ=異星人 or レプテリアン

  5. 人類は遺伝子操作で作られた 👉 イルミナティとして世界を裏から支配・・

 
集スト被害の話に戻るのですが、
去年だかに、郵便局で何十年振りかに同級生(男)に遭いました。
局員の人が名前を呼んだので気付いたけども、
局内の待ち受け椅子で暫く会話をしましたが、
パッと見は本人に似てるけども、声や話し方は本人そのものでも、
違うんですよね。偽物だったんです。
 
本人はもっと目が大きくて、二重で目の彫が深いんですよね。
偽物は奥二重で目が小さいというか、あっさりした目元で、
それだけでも偽物や。。って判るレベルでした。
顔の骨格も違うなと。まず、偽物の奴は20は若いんですよね。
同級生が気付かないとでも思ったんですかね。
おちょくったマネを平気でやってくれます。
 
■総社のホームセンターでの張り付きの集ストのハイテク加害
よく連中は直ぐ隣にひっつくように張り付きますが(思考盗聴盗撮で)、ホントにムカツク。
 
 
 
パラレルワールドの書籍の抜粋記事の記述ですが、

「あなたは死ぬときに楽しい人生だったと満足して死にたいですか?
それとも、我慢ばかりのつまらない人生だったと
後悔しながら死にたいですか?」

考えさせられます。

 

訪問有難う御座いました<(_ _)>