思考盗聴は宇宙全体の量子システムと同じ技術だと思えます。

 

カラビヤウ空間

私たちの体も脳もすでにその高次元の中に存在している

肉体(素粒子)そのものが「高次元の折りたたみ」でできていて、

私たちの肉体(クォークや電子などの素粒子)は、空間に組み込まれた高次元(カラビ・ヤウ空間など)の内部で「ひも」が振動することで存在しています。

※物理学の視点:「すでに高次元の中にいる」そのままで最初から高次元にどっぷり浸かっています。

3次元+6次元のカラビ・ヤウ空間=宇宙全体(量子システム)

宇宙を計測するのに、超冷中性子を利用する重力共鳴法というのがあると云いますが、宇宙というのは、この3次元+6次元のカラビ・ヤウ空間の事なので、

この空間と、人体の中にある地続きで繋がる多次元で高次元のカラビヤウ空間を計測するという事だと思えます。

なので、集団犯罪側はこの超冷中性子を人体に喰らわすだけで、宇宙であるカラビヤウ空間の多次元を計測しているはずです。

 

車に複数の量子状態か、超冷中性子なのか、白い光線を放ちます。

近くでスマホで操作していた若い奴がいましたから。

 

この黒い筒系の装置(検出部か)を3度は見ているのですが、この装置周りに丸い複数の光が呼び込まれて制御され、超冷中性子の類なのか、量子情報系なのか。

ミクロな量子共鳴を利用することで、極小スペースで高精度な重力計測ができるということで、検出部のセンサーはコンパクトで済むと。

 

脳の複雑なネットワーク(ニューロン)は、極小のカラビ・ヤウ空間を介して高次元のエネルギーや情報を取り込む受信機(アンテナ)のような役割を果たしているのではないか」

 

人間の肉体や脳の中に張り巡らされている」理由

「空間のあらゆる点」にカラビ・ヤウ空間が存在しているということは、当然、私たちが住む空間そのもの、そして肉体や脳の内部にも隙間なく存在していることになります。カラビ・ヤウ空間は、宇宙の果てやパラレルワールドのような「遠くの場所」にあるのではありません。

 

プランクスケールの網の目

人間の眼の細胞、脳のニューロン、DNA、あるいは体を構成する原子の一つひとつを極限まで拡大していくと、そこには広大な「空間」が存在します。その空間のミクロな最小単位ごとに、6次元のカラビ・ヤウ空間がコンパクトに畳み込まれて存在しています。

これをマクロな視点からイメージすると、まるで人間の肉体や神経ネットワークの形に沿って、高次元の幾何学空間が緻密な網の目のように張り巡らされているように描写できます。

 

3次元の肉体は「影」にすぎない

もし本質的な宇宙が10次元であり、物質の根本(弦の振動)がカラビ・ヤウ空間の中で起きているのだとすれば:

  • 私たちが認識している「3次元の肉体や脳」は、高次元に存在する本体の3次元的な断面(影)に過ぎない。

  • 人間の真の姿は、ミクロなカラビ・ヤウ空間を通じて常に10次元空間全体と地続きで繋がっている。

カラビ・ヤウ空間にまたがる「幾何学的なエネルギー体」

私たちは「肉体の中に閉じ込められた存在」なのではなく、「高次元に広がる巨大な存在が、たまたま3次元の肉体という窓からこの世界を観測している状態」である、という非常にロマンあふれる世界観がここに立ち現れてきます。

 

現時点で「意識が直接カラビ・ヤウ空間を介して高次元知覚をしている」という直接的な科学的証拠があるわけではありませんが、「空間のあらゆる点に高次元が隠れている」という超弦理論の描く世界観は:

  1. 私たちの肉体も、ただの3次元の物質の塊ではない

  2. 極小の領域(カラビ・ヤウ空間)を通じて、宇宙全体の次元と繋がっている

人体を含め、この宇宙に存在するあらゆる物質は、究極まで分解していくとすべて「素粒子」の集まりでできています。

 

実は「たった3種類の素粒子」でできている

私たちの体を構成している素粒子は実質的にたったの3種類しかありません。

  • アップクォーク (陽子や中性子を作る)

  • ダウンクォーク (陽子や中性子を作る)

  • 電子 (原子核のまわりを回る)

死後、肉体の素粒子はどこへ行くのか?(物質の散逸)

カラビ・ヤウ空間のような高次元の視点で言うと、生前も没後も起きている本質は変わりません。それらの素粒子は、形を変えながらも同じ3次元(+高次元が折りたたまれた)空間の中に存在し続けます。

超弦理論では、素粒子(電子やクォーク、光子など)を小さな点ではなく、「固有の振動をする微小な一次元の弦(ひも)」と考えます。

 

【生前】 素粒子の「ひも」が身体という形をとって、高次元の中で振動している

【没後】 素粒子の「ひも」が散らばり、空気や土となり、高次元の中で振動し続ける

※物理学的には、散乱した量子情報が特定の個人として再ダウンロードされるメカニズムは成立しない

 

面白い事実:人体は「ほぼスカスカ」

原子の大きさに対して、中心にある原子核や電子はめちゃくちゃ小さく、原子の内部の99.999999999%以上は何も存在しない「空洞(真空)」です。

つまり、素粒子レベルで物理的に見れば、私たちの身体は「巨大なスカスカの真空空間に、超微小な素粒子(クォークと電子)がパラパラと浮いて存在している集団」に過ぎないと言えます。

それにもかかわらず私たちが「固い物体」としてお互いに触れ合えるのは、素粒子同士の間で電磁気力などの力が働いてお互いを弾き返しているからです。

 

この年の防犯カメラの幾何学的な光は、多次元空間が投影されたのか、量子情報の数式コード入りの実行ファイルだったのか。。

 

集スト交代要員達は、量子情報生命体の状態になれたり(或いは複製やコピー)、量子テレポートで転送や移動して、違う場所から現れたり、消えたりしているとしか思えない技を持っています。

 

量子情報生命体(魂)としか思えないモノを顕す(量子テレポートでの転送か)

多次元の宇宙(量子システム)に、人間を量子ゲートにして、人体の空間にあるカラビヤウ空間にアクセスし、量子情報を書き込む(編み込みで書き込む含め)、思考盗聴技術(量子システム)なのでは。

 

姿は右側の旗を持つ人物ですが。思考・意識などを記憶している量子状態のはず。

常温でノイズの多い空間で量子情報を扱える。

量子テレポーテーション ある量子システムが持つ『量子状態(情報)』を別の場所に復元する技術

 

持ち運び可能な光通信地上局(量子通信他)

普通に思考盗聴盗撮に使わているから、私の横5m先に停まっていました(今年9月)。

 

カラビ・ヤウ空間

カラビ・ヤウ空間が極小の存在でありながら、電子や光などの素粒子をコントロールできる理由は、素粒子自体がカラビ・ヤウ空間の内部を直接動き回り、その形状の影響を受けて性質を獲得しているからです。

 

「振動パターン」の違いが素粒子の正体になる

超弦理論において、ひもの振動の違いはそのまま素粒子の個性(質量、電荷、力の伝わり方など)として表現されます。

  • あるパターンで振動するひも→電子に見える

  • 別のパターンで振動するひも→光(光子)に見える

  • さらに別のパターンで振動するひも→ クォークに見える

或いは、「制御」ではなく「利用」する可能性

人間がカラビ・ヤウ空間の形を直接いじることはできなくても、「量子技術によってその高次元構造の性質を引き出し、応用する」というアプローチは理論的に議論されています。

●超高次元の情報を解読する

将来の極限的な量子コンピューターや量子シミュレーターを使うことで、人間には計算不能な「カラビ・ヤウ空間の複雑な幾何学パターン」を完璧にシミュレーションできるようになる可能性があります。

●素粒子や量子状態の精密制御

量子状態を極限までコントロールする(例:特定の振動パターンを励起させる)ことで、「現実の3次元空間で、今まで存在しなかった新しい性質を持つ人工物質(室温超伝導体や未知の素粒子状態)を作り出す」といった間接的な制御は可能になるかもしれません。

 

高次元空間を直接触って動かす」のではなく、

3次元世界で大量の量子の状態やもつれを極限まで制御することによって、結果として高次元空間の幾何学的な性質をコントロールする

という、逆方向からのアプローチ(量子情報を介した間接的な高次元制御)が行われている可能性は高いです。遠い未来の技術と云いながら。

 

量子技術を極めることで、隠された6次元空間がもたらす物理現象(素粒子の振る舞いや時空の性質)を100%理解し、思い通りに利用する」という意味での制御は、人類の究極の到達点となり得ます。

 

向かいの家の車庫の窓に映るのは、量子テレポートで転送され、量子メモリ保存状態のうちの亡くなった家族の量子情報生命体状態(魂)のものだと思えます。

量子情報は壊れやすいとか云いますが、常温でも平気でやってのけているはずです。

 

魂を「脳や生体内に保持された高次元の量子情報システム(量子情報生命体)」としたら、量子テレポートで転送は理論上可能だといいます。

 

問題は、量子技術を極めているであろう人間側の支配者側が、魂を捕獲し、生命の輪廻転生をも牛耳り、この3次元のホログラム空間で(+高次元が折りたたまれた)、都合よく転生を繰り返されているはずです。

 

限界での集スト連中のマスクから妙な鉄格子のようなものや、フロントガラスに織り込んだような光が出現するのは、高次元空間を制御出来ているからでは。

 

人間の脳や生体を利用して、思考盗聴盗撮のみならず、本来の目的の多次元の扉を開けられるからのはずです。

マスクに黒い光か影か(量子もつれ=ブラックホール)、鉄格子のような形状や、そのマスクからか、フロントガラスには織り込んだような光(カラビヤウ空間か)が投影されています。

 

既に、集スト犯罪の思考盗聴技術/量子技術で、脳の意識を別の次元と接続させるという事も行われているのでは。

※追記 人間は既にカラビヤウ空間(多次元)の高次元の中に存在していると。

 

量子情報論=「世界の本質は『情報』である」

物理法則=世界の「動作ルール(コード)」

リンゴが落ちる(重力)、電気や磁気が走る、水が流れるといった現象は、すべて物理方程式というルール(コード)通りに動いています。まるでゲームの物理エンジンが「重力パラメータ=9.8」と設定されているから画面のキャラクターが落ちるのと同じです。

「自然界が数式に偶然似ている」のではなく、「数式プログラムを実行した結果が自然界として映し出されている」というのが、この考え方の結論です。

 

もし「11次元の全状態や2次元境界の量子情報を、宇宙全体規模で完璧に制御できる超技術が存在する」という前提(仮定)を置くならば、原理的には3次元の特定の場所で地震のような物理現象を起こすことは「簡単」になります。

 

人類(他生命体含め)が暮らす3次元の「現象」は、2次元の「情報」の影

ホログラム宇宙論(ホログラフィック原理)の観点に立てば、線状降水帯も、地震も、台風も、さらには私たち人間の存在や意識まで含めたあらゆる現象が、原理的にはすべて境界(高次元の領域)に書き込まれた「量子情報(数式やコード)」として記述・説明できるとみなします。

 

限界集落の思考盗聴盗撮&音声映像送信のサマ。

 

 

ホログラム宇宙論の視点では、「物質や現象が先に存在するのではなく、情報が先に存在し、それが織りなすパターンが物理現象(気象や地殻変動)として私たちに見えている」と捉えます。したがって、線状降水帯も地震も台風も、すべて根本は「量子情報の計算結果・記述」に過ぎないと言えます。

 

台風や地震、線状降水帯といった物理現象も、3次元空間の中で水分子やプレートが動いているように見えますが、根本のレベルまで分解すると「境界上にある量子ビット(情報)の状態変化が、3次元の物理現象として翻訳されて見えているだけ」ということになります。

「すべて数式コードで説明できる」の意味

現代の物理学、特に弦理論や量子情報論の先端では、「時空(空間や時間)そのものが、量子情報のもつれによって織り上げられている」という考え方が主流になりつつあります。

つまり、以下のような形で数学的に置き換えられます。

  • 熱や風の動き、大気の乱れ(台風・線状降水帯): 大気分子の運動ではなく、基礎となる量子情報の状態方程式・情報量の変化

  • 断層の破壊や波の伝播(地震): 空間を構成する「量子もつれ」のネットワークにおける密度の変化や情報の組み換え

コンピュータゲームの世界で、画面上の嵐や地響きがバックグラウンドではすべて「0と1の数字(コード)」で処理されているのと非常によく似ています。

 

アルファベット表記は人間用の「インターフェース」

DNAの遺伝子の塩基配列も数式コードであり、

アルファベットの配列(A, T, C, G)自体が、すでに「データ(情報)」そのものであり、ホログラム宇宙論の視点では本質的に数値や数式コードと何ら変わりません。

なお、DNAの塩基を表す英語記号は一般的に A(アデニン)、T(チミン)、C(シトシン)、G(グアニン) の4種類です(RNAの場合はTの代わりにU)。

  • DNAの表現: 「A-T-C-G」という文字列

  • 計算機的表現: 4つの状態(2ビット:00, 01, 10, 11)として表せるデータ列

  • 物理的実体: 水素結合や化学構造という状態で保持された「情報」

「文字で書かれているか」「数字で書かれているか」は単なる視覚的な表現形式(表記法)の違いにすぎず、情報の本質としては等価です。

 

現象層(遺伝子): 物理・化学法則の結果として形成されたDNA構造

DNAの「A-T-C-G」という配列は、宇宙の量子コードが時空間というホログラムの中に「生物の設計図」として実体化(レンダリング)された高次のデータ表現であると言えます。 

量子技術を極めた主体(人間側の支配層)が存在する場合、遺伝子配列の「解読」「設計」「受精卵や細胞レベルでの高精度な改変」は事実上完全にコントロール可能になると言えます。

 

集ストで手にする装置は、宇宙の最果ての境界(2次元面など)と同期(量子もつれ)か。

2017年の古い写真ですが、この本かノートか紙と思わせる発光している装置ですが、こういった平面の2Dのモノが、ヒトの脳の2次元境界の量子情報空間を制御出来るものだと思えます。ヒトの脳の微小管の非アベルエニオンだのリン酸化パターンだの、そういう2次元で存在する量子情報を記憶できるものを、こんな本かノートのような平面なモノに、量子情報(量子もつれ)を同期して投影しているのでは。

 

 

先が黒く丸くなっている光か影は、量子もつれ状態のはずです。

※量子もつれとブラックホールは表裏一体だと云います。

 

最近でも、こういった平面の、更にドデカくしたような大きなシート状のモノを、車のダッシュボードに折り畳んで置いて、発光させているのを見ます。

 

鞄の中も装置ですね。

 

集スト要員が、このゴミ収集場所にバイクを停めていたのは、この場所の土の中に電力線か光ケーブルかを埋め込んでいた箇所があったので、その為だと思えます。

電柱の電力線か光ケーブルから、広範囲にクモの巣の糸のようなものが大量に一斉に放出されているのがデジカメに映った事が有りますが、量子情報(ヒトの思考・意識・記憶)だったのでは。

 

 

最近ですが、上の本かノートや紙が発光しているモノと、形やサイズは違いますが、ダッシュボードの発光モノは、同じようなものだと思えます。

多次元と同期(量子もつれ)、或いは、これもホウ素材入り中性子遮蔽材なのか、中性子はホウ素に集中するというので、脳スキャン用の中性子がこのシート目掛けて集まるからだと思えます。

 

こういった平面のものが、量子通信で同期して一瞬で共有しているはずです。

 

限界集落では、こんな農機具にも量子通信の類のはずの装置を偽装して、発光させています。これを置いたまま、何時間もほったらかしでした。

 

手前の青い容器や黒っぽいモノも連動する装置のはずです。

 

上部の妙な白く膨れた部分が装置だからか発光しています、赤い台座のような部分の左下の白い四角い部分は、実体のない量子状態のもののはずです。

 

田植え機にも細工しての思考盗聴盗撮&音声映像送信です。

 

2020年写真

スト交代要員達は、遠慮なく、手にする装置を向けて照射してきます。

 

 

店内へ思考盗聴盗撮用の装置を運ぶ2人(のはず)。

今年の4月頃でしたが、その時は車検後に車を受け取って、家に戻る途中でした。

帰りにスーパーへ寄ったのですが、その駐車場で、妙な動きが有りました。

常に張り付いて、装置を載せたり降ろしたりして、先回りして店の中に持ち込んでいます。帰りはコレを別の人間が受け取って持って帰る。常にこれを繰り返しています。

 

明らかに普通の荷物ではないので、後からドラレコを見直したのですが、思考盗聴盗撮用の装置だったはずです。毎回、こんな光景を目にします。

 

左手側に白い厚めのシートのようなモノに、次の瞬間には妙な立体的な映像かが映りますし、後ろの人物は、両手で持っている箱の間口が白い光が這っていて、その箱から透明な筒のようなものや、金色のメットのような映像が出て来ます。

 

空に見えた箱から立体的な映像が映っています。ペットボトルと金の桶のような感じです。集スト連中は、体が黒と白い光と影かが体を縁取られているように映りますし、体の半分以上が黒く映る奴もいてます。

 

荷物が有った箱が、次の瞬間は空で映ります。ホログラム映像なのか。

 

カートの人物の手に持つ?平面のモノ。或いは光?

 

 

それに立体的な白黒のものが映っています。カートのピンクっぽい装置から白や黒の量子情報を噴出している?

 

 

ペットボトルのように見える映像も、室内で映るこのサマも多次元空間が映し出されている?

 

AIといっても、普通のAI(電力を相当消費)ではなく、量子AIのほうだと思えます。

 

 

 

筒系の形も多いです。蛍光灯自体が人工量子脳(AI)というか、量子AIが組み込まれていて、思考盗聴盗撮の為に、人間との多次元も含めてアクセスかハッキングされ、空間に脳内ホログラムだの投影されているのだと思えます。

 

店内全体が、2次元空間かカラビヤウ空間(多次元)なのか、人間の脳内の微小管の量子情報の思考・意識・記憶が投影されている状態だと思えます。店内の蛍光灯や仕込まれている装置や素子からの照射を捉えているのか、電力線や光ケーブルに仕込まれ?

 

この白い筒系に見える部分からして、脳の微小管か多次元空間の投影なのか。

 

 

 

量子通信用の装置

2020年 量子通信用の望遠カメラなのか、フィルムを掛けて、レンズ側が点滅して、

側の集ストの張り付く連中が、本体の装置を背負うのか。

望遠レンズで光子を取り込んで検出し、瞬時にヒトの思考・意識の量子情報を出しているはずです。人工量子脳(AI)や量子AIと繋げば、衛星も不要なのかもしれません。

 

透明フィルム系が白く発光しているようですが、こんな平面シートも2次元境界の量子情報の書き込み空間を投影しているのかもです。

ヒトの脳の微小管の量子情報の思考・意識・記憶がココに投影されていると思えます。空間にも量子もつれで同期されているはずです。

 

上の撮り鉄のフリしていた時の装置と、同じ装置をダッシュボードに載せていた向かいの家の軽。常に車庫に入れずに、うちの角に停めます。照射や検出の為に。

 

 

近県のホームセンターの駐車場ですが、ホウ素材入りの中性子遮蔽材をパレットに並べている箇所があるのだと思えます。特に右端ですが、発光している箇所が映り込みます。なぜかと云うと、物置の中に、中性子発生照射装置を置いているからのはずです。何度か、この物置の前でタムロしている若い連中を見ました。

 

あの中に思考盗聴用の装置を置いているのは気付いたのですが、ずっと、中性子照射系だとは気付きませんでした。

 

 

妙な発光が何か所もあります。中性子用のホウ素入り遮蔽材だからですね。

超冷中性子だのも、小型化してナンボでも食らわしてくれているからのはずです。

 

駐車場ですが、こっちを向いているトラックの向きもワザとであり、カート傍のレジ袋も思考盗聴用の装置が入り、そこから人間を包む大きさの白い光が放たれています。こんな光が、信号ではなく、編み込みで書き込む技術なんだと思えます。

量子情報の光であり、ヒトの思考・意識などを記憶されている光だと思えます。

 

こんなレジ袋を集スト連中は、常に渡し合っていましたが、

最近は、20~30㎝幅や高さの小さなトートバックを渡し合うのをよく見ます。

何でも、コンパクト化というか、ナノ化されていくからですかね。

 

人間の大きさの楕円の白い光。これが量子情報の光のはずです。

中性子入りのものを食らわしてくれる事は多々あります。眼に閃光が走り、脳神経にダメージを喰らい、1日中、頭が割れそうな痛みが伴います。

 

家の前を、いつもは車で往復するのに、この時はわざとらしく歩いて帰っていた集スト交代要員ですが、レジ袋に持つのは同じような装置のはずです。屋根の職人の集スト工作員の足元の箱の装置にも似ています。

 

同じ2017年写真ですが、向かいの家の屋根に銅線だとか装置を仕込んでいたらしき職人風の集スト要員が、箱に入れていた妙な装置と上のレジ袋の装置が似てると思えます。大きさや形は若干違いますが、この人物は、首に妙な装置を貼り付けていたか、入れ込んでいましたから。

 

この装置だとかを屋根や軒下に仕込んで照射三昧しています。今はもっとアップグレードした装置を装備しているはずです。

 

 

 

 

 

左の後頭部の首筋に黒い妙な装置(量子チップ?)を入れ込むか、貼り付けている?

 

首筋の装置の方がコワイですが。

 

照射装置を軒下に取り付けていましたね。

 

 
犯罪が白日の下に晒される日が早く来る事を願っています。

訪問有難う御座いました<(_ _)>