これね、これだと思う。
この間、行く先々で出会う「真面目」で「優しい」傷つきやすいクリスチャンの姿を目にしながら、SNSなどを通じてずっと鳴らし続けてきた警鐘をまとめました。「祈り」「御心」をハラスメントの道具にしないために。
— 松谷信司「キリスト新聞」編集長@東方の3おじさん (@macchan1109) 2026年10月30日
真面目で優しいクリスチャンが病みやすい理由| https://t.co/DwwvX4zHhO
私もK牧師夫妻からされてきたな、と思う。
最後の最後まで謝罪があるわけでなく、もちろんすべてこちらの不信仰を原因にされ
アッセンブリー教団から謝罪があるわけでなく
品行方正重視の年配世代は牧師を盲信していて
こちらの気持ちを真剣に聞いてくれた人はいない
地道に声をあげるしかない
しかし同じように苦しんできたクリスチャンはたくさんいるのだ
そう、K牧師の奥さんMさんから
「あなた、異言で何時間祈れる?」と上目線で言われ、続けて「異言での祈りは2時間でも短いっちに言われてるんだから!」と言われたことがある。
長い、短いは誰が言ったんだろう笑
内容がどうとかではなく、たぶんマウントとりたかったんだと思う。自分は指導者だ、先生だって力関係を作りたかったんだと思う。
異言で何時間も祈れること、これが信仰の成長だとみんながみんな思っているわけではない
信仰は苦行で鍛えるものでもない
でもMさんはその時もういつも平安のないような様子だったから、私のような立場の弱い人に物を言って優越感に浸りたかったのだろうか。
何時間も異言で祈れない、聖書を必死で学ばない、
“教会”に熱心ではない、牧師を慕わない
だからあなたの信仰はまだまだだ
鍛えないといけない
そういった曲がったメッセージだ
しかも彼らの思う信仰の熱い人というのは
牧師を気持ちよくしてくれる人たちのこと
でしかなかった
ただこのMさんは、もともとかなり冷酷な部分のある人というイメージ
1番の決め手は 人によって態度を変えること
そして、冷静に人を平気で見下して拒絶するような発言を優々とする
「ふーん、それの何が悪いの?」みたいな
開き直りもすごい
それがこの人の本当の姿だった
旦那さんに全く大切にされなかったのだから、そりゃ歪むよね…と思う
ちょっとかわいそう
音声があるので、信じられない人は連絡して下さい笑
まぁK牧師夫妻は二人共いつも目が笑ってないからそれだけで気付けるのでは…
基本的に彼らはDVの加害者といっしょで外面はいい。いつも自分達のボロがバレないように必死
とにかく “ボロがバレないよう必死” もう必死でバレないようにしている
しかしバレてる人、私とかには開き直って本性みせて、もう自分にとって利益の無い人、都合の悪い人、とみなしたら冷酷な態度は平気でとるし、
他の人にバラされないように拒絶するのだろう
自分の都合のために
自分にとって都合の良い解釈しかしない
平気で嘘もつく、自分都合のことしか周りに言わない
しかし、バカだと思う
クリスチャン界隈なんて狭い
どこでどんな繋がりがあるか分からない
特に今は、ネットで全国のクリスチャンと繋がれる時代
愚かなだな、と思う