子宮内膜症とわたし -30ページ目

子宮内膜症とわたし

30歳を越えてから医師より『子宮内膜症』の診断を受け、診断されるまでの私の心境と治療中のこと、
これからのことを自分自身の記録として残したくてブログの再スタートです。
2022年9月29日に腹腔鏡手術をしました。
※過去ブログも見れます(内膜症の話ではない)

ご訪問いただき、ありがとうございますニコニコ

2018年に医師より『子宮内膜症』と診断されました。

 

子宮内膜症の症状を抑えるためにジエノゲスト錠を飲んでましたが、妊活やら血圧、糖尿もありジエノゲスト錠お休みして3年目突入です。


ジエノゲスト錠飲んで副作用として最も出たのが、むくみ。全身のむくみ。

むくみ=血栓症かも?※過去ブログ
『ホルモン剤飲んでむくみが取れない方は血栓あるかも!?』ご訪問いただき、ありがとうございます2018年に医師より『子宮内膜症』と診断されました。 子宮内膜症の症状を抑えるためにジエノゲスト錠を飲んでましたが、妊活や…リンクameblo.jp

腹腔鏡手術の経緯※過去ブログ

 

このブログを読んで、少しでも皆さんの気持ちが楽になれればなと思っております。

 


 

おはようございます。


更新頻度少なめですが、いつもいいねや閲覧いただきありがとうございますニコニコ



さて、2019年8月22日にジエノゲスト錠お休みしてから3年6カ月ほど。

糖尿病の薬も数値良くなって止まりました。



腹腔鏡手術から4ヶ月。


前回の専門外の先生から不妊専門の先生(手術前に診てもらった先生)の診察しに夫婦で行ってきました。


前回のことといい、個人クリニックのことといい、無理と言われるだろうなぁと思いながらも。


『無理なら無理と言ってください。』と言った。


『厳しいことは厳しいけど、無理とは言えないです』この言葉に少し救われた。



子宮内は、手術の時取り切れなかった水が溜まってるとこはまた大きくなってるし、卵が育ったとして、採卵するとき、緊急オペになるかもしれない。

もし、妊娠しても、子宮腺筋症が邪魔してお腹の痛みが酷くなったり、早産になって未熟児の子供が産まれるかもしれない。

いろんなリスクが私の場合はあることを聞いた。


リスクを聞いた上で、体外受精に向けて進めることにしました。


①生理になったら病院電話して生理から3日前までに診察しに行く

②血液検査して、問題なければ3日目からレトロゾールを5日間飲む

③卵胞があるかチェック


ひとまず、半年から一年は頑張ろうと思います。

年齢的にも金銭的にも。


先生からも頑張っても一年かなと言われました。


さぁ、始めましょう。


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