夜は飲み会で出歩きに行った馬鹿タレ共、朝になっても居なかった為に連絡。


途中で、寝過ごしたらしい。


アホですね。


管理人さんも、本当アイツらは馬鹿だなって苦笑い。


わたしと同僚しか居らずに、とりあえず予定通りのカリキュラムを実施して、研修終了式で馬鹿タレが合流。


非常に酒臭く、管理人さんから超キレられて、お前らは参加する資格ない!出てけ、馬鹿野郎‼︎っと、出禁食らっていました。


もちろん、全て管理人さんから会社の上層部に連絡が行ったらしい。


会社の人から連絡があり、そいつらはそこに置いてこいとキレられたが、既に出禁食らってますと言うと、歩いて帰って来させろ!財布も全部取り上げてこい!っと、キレられた。


(  ・᷄ὢ・᷅  )


仕方ないので、研修生達の前でこのろくでなしの処遇を会社のお偉いさん代行で言い渡した。


わたし:あなた方6名は、この時を以て指導者としての任を解く。また、帰りは新幹線の使用を禁止にする。今持っている荷物は全て宅配便で送り、6名は歩いて帰ってこい。以上


管理人:ほら、さっさと出てけ‼︎


6人は、財布もなく強制的に徒歩帰宅になりました。しかし、余りにも可哀想だから、ひとり1万円持たせてあげた。


終了式が終わり、帰りのバスが来るまで時間があった為に、研修生達に施設の清掃を命じました。


わたしと同僚は、6名の財布の中身を確認。


同僚が驚愕した。


同僚:ない!お金がない!


驚き


会社から、帰りの全員分の新幹線代を貰っていたのですが、全てありませんでした。


他の指導者のカバンから、領収書が沢山出てきた。


キャバクラ、ソープの領収書魂が抜ける


会社の金を全て横領真顔



会社に急いで連絡したら、時間的に余裕ないから市内のホテルに会社請求でいいからホテルを取ってくれと言われた。


研修生は帰る気満々の為、自腹でいいから帰りますと全員帰った。


わたしらは、お金の問題があった為に、街に一泊していき、領収書のお店一軒一軒回った。


会社から応援が来て、6人が歩いているのを見つけたので、その場で取り押さえて連行。


研修所で、お金の使用用途を全て吐かせた。

課長が御立腹で、その場で6人は半◯しになりました。


処分は、最低でも懲戒解雇と実家に全てのお金の返還を要求すると、怒鳴っていく。


課長と6人を挟む形で、会社に連行。


会社に着いてから、その場で懲戒解雇の通知書を渡して終了。


役員数名から「お前らみたいな屑、さっさと◯ねばいいのにな」っと、言われていた。


謝っている人も居たが、もう時すでに遅し。


一人一人、お金の使用用途を各店舗毎に何をしたのかを吐かせた。


役員は、苦笑いしながら「お前の下半身は虚勢したら?」っと、笑われていた。



同僚と、役員にみっちり怒られた。

何故、同じく行動を共にして防がなかったのかと。


無理じゃない?

我々は役職ついてないヒラだよ?


みんな、役職持ちだよ?



自分の上司も庇ってくれた。


また、同僚はお金の管理担当だったが、研修担当の1番上の長から、「お金は我々が管理するから、寄越してちょーだい。」っと、言われたと。


お金の管理は、会社から同僚以外ダメだと言われていたが、同僚は羽交締めにあってお金を全て取られた。

また、羽交締めにした奴から、胸やお尻や下半身を何度も触られて、抵抗しても指を挿れられたと訴えた。


強制わいせつ罪。


我々は、色んな意味で被害者でもあり、研修生も被害者だった。


役員がイライラしている中、研修先の管理者から連絡。


ビッチが、我々が多分怒られているのではないかと心配して、管理人に相談したらしい。


管理人は、2人は無罪だと言い、6名は初日からふざけていたから出禁にした!文句があるなら、お前が先ずは6人連れて謝罪に来いや‼︎っと、こっちに聞こえるように言ってキレた。



役員の顔色が変わる。


社長の知り合いの研修先であり、全て社長の耳にはもう話はしてあるからと言われていた。


役員は黙ってしまい、深いため息をついて私達に謝ってきた。


でも、時すでに遅しとは、まさにこのこと。


2人で、退職願を出しました。


内容はもちろん、今回の件でハラスメントや性犯罪被害者として、会社を相手取って数十億円の損害賠償請求すると書いている。



(  ・᷄ὢ・᷅  )


役員は観念して、退職届を撤回してくれと言ってきた。


我々の怒りは頂点に達していたので、役員の辞任が先だと睨みつけた。



その場で、一旦お開きになり、同僚とふたりで早目だけど15時ぐらいにはお疲れ様会をやる。

酒が入るにつれて、同僚は「あのハゲ役員、本当にムカつく‼︎」っと、グラスを飲み干して壊れていた。


18時半には、同僚はもう飲みたくないとストップが掛かったので、帰り近くまで送っていく。


途中の公園の多目的トイレで、同僚は大量のリバースをするオエー


背中をさすってあげつつ、同僚を自宅のアパートに送り届けた。



同僚「上がっていきますか?お礼したいので。」


上がると、そこは女性の一人暮らしの部屋でした。



同僚は、わたしにシャワーを浴びるように指示してきた。

わたしは、早く帰るからいいよと答えるが、早く浴びてきてよと、後ろからギュッとしてきた。

ちん◯が勃つ。


風呂に行き、湯船に浸かっていると、同僚が下着姿で登場。


同僚「背中、流してあげる」


ちん◯は、ビンビン。同僚にビンビンのちん◯を見られている。


シャンプーを取ろうと、前屈みになりながらも、同僚はわたしのビンビンのアレを何度も確認。


同僚は、身体中にボディーソープをつけて泡立てて、背中を身体で洗ってくれた。


また、手がちん◯に伸びて手で洗った。、


同僚「おっきくて、カチカチの、おちん◯」



我慢出来ずに、同僚を抱き寄せてキス、



そこから、気づいたら同僚をバックで昇天させた。


同僚は、嫌らしい汁を垂らしながら身体をビクンビクンさせていた。



シャワーから上がり、同僚は答えた。


同僚「彼氏居るの。だから、これがお互い最後だね!」っと、キス。


同僚とは、通常の関係に戻りました。