2月末から、アメリカやアルジェリアなどの国々から、ナフサが大量に輸入されている。
ハメネイ氏暗◯事件は、2/28でした。
暗◯事件前から、こうなる事を事前に協議して居なければ、このようなナフサの輸入は行われてこなかったのではないかと思います。
日本へのナフサの輸入が止まれば、世界に供給されている製品の大多数は止まると思います。
それこそ、2008年のリーマンショッククラス以上の恐慌を引き起こすポテンシャルを持っていると思います。
製造業でも、プラ製品の中の医療器具が作れなくなる事が予想される。
米国は、それをわかっているからこそ、今回の件で優先的にナフサを提供すると言っているのかもしれません。
高市内閣、米国との歩調の取り方は合格点です。
というか、石破茂や岸田だと、絶対にナフサを融通してくれなく、日本国内は更なるパニックになっていたでしょう。
広島県民と鳥取県民、なんでこんだけ日本を破壊した輩を当選させたん??人間性を疑う。
最近、岸田の再登板というマスゴミの妄言記事が目立ちます。
え?
お 断 り い た し ま す
本当、この国のマスゴミは一回解体すべきだと思います。
岸田と石破茂を見ると、身体中が痒くなります。
アレルギーです。
飼い犬や猫でさえ、岸田や石破を見ると威嚇ポーズを取ったり、吠えたりします。
最近、増税糞メガネがバラエティ番組に出ていましたが、悪いが印象操作しなくても「岸田は嘘つき」と貼られたレッテルは、2度と剥がれ落ちません。
さてさて、色々な識者の話では、今回のイラン情勢は中国を追い詰める為の作戦とも言われています。
イラン最大の同盟国の中国が、イランを助けてくれなかった訳です。
また、中国製最新兵器を導入しても、反応しなかったというお笑いレベルの話。
そんな国、イランが信用するとでも?
今、米国とイランが和平協議に入っております。
これで話がまとまり、イランが米国と手を握った瞬間、中国は更なる窮地に立たされる。
そう、ホルムズ海峡を通れなくなる。
同時に、韓国も海峡を通れなくなる。
韓国の場合は、石油代金を踏み倒した過去があり、この時のイランとアメリカが韓国を一緒に名指しで批判した事があります。
だから、イランは話せばわかる国ではありますが、テロリストと繋がっている革命防衛隊を切り離す事が出来れば、イランはようやく昔のような国民の弾圧もない平和な国になる。
イスラム原理主義者による弾圧で、昨年末から数万人が弾圧されて亡くなっている。
これも、全て中国が裏から糸を引いているからだ、、
ベネゼーラの大統領拘束といい、中国包囲網が完成しつつある。
中東のテロリストの殲滅は、イスラエルに任せておけば、アメリカは対中国包囲網でかなりの優位性を保てるでしょう。
イランと米国の和平が成立すれば、中国は更なる苦境に立たされる。
油が無ければ、継戦維持が出来ない。
台湾侵攻も出来ない。
中国包囲網を完成させれば、日本の平和も担保出来る。
中国崩壊にしても、日本は中国人への土地の売買や賃貸物件の所有を全面凍結して、さっさと退去しない場合は、法の下に裁ける。
中国人を1匹残らずに全て駆逐出来れば、日本はまた再生する。
だから、今のガソリン高は将来への投資なのかもしれません( ˙꒳˙ )