仕方なく、レンタカー屋から軽トラを借りました。
彼女のマンションに着いて、彼女の部屋から冷蔵庫や洗濯機を運び出す。
結構隙間が出来たので、運び出すであろう荷物も運び出して、彼女の車にもパンパンに詰め込んだ。
彼女:1回で全て運び出せるとか、最強だな。
彼女の実家に着いて、倉庫に荷物を下ろす。
冷蔵庫を運ぶのがめんどくさいと思ったが、なんとか運び込む。
全て終わり、軽トラを返却。
彼女の車でマンションに戻り、退去の立ち会いがありました。
色々見て、ここが汚れているとか凹んでいるとか言い出した。
よく見ると、傷や凹みは古い。
わたし:これ、古いですよね?
不動産屋:すみませんでした。
恐喝ですよね?っと、真顔で営業の顔面に顔を近づけて睨みつける。
許してくださいと言うが、腹の虫がおさまらずに不動産屋の社長を出せと、電話で怒る。
事の経緯を全て話をして、とりあえず社長から全ていただきませんとその場で言われました。
一応、紙に営業本人に直筆で請求しませんと一筆書かせた。
彼女の実家に着いて、晩飯を食いに行った。
ご飯の後、少しゲーセンで遊んでから、ラブホに行く。
彼女:この平成初期感のここがいい!
入ると、結構埋まってた。
たまたま空いてる部屋があったので、そちらに入る。
部屋に入ったら、SM部屋だった。
彼女:血が騒ぐゼェ‼︎
手錠と鼻フックと尻を突き出させて、ムチで思い切りたたいた。
彼女:気持ちいい-‼︎
挿れる頃には、みみず腫れが何箇所か。
あとは、いつも通りだった。
彼女を実家に送っていき、そのままB事業所へ行きました。
部屋に着いて、ビールを軽く飲んで寝た。