A事業所の工場内にエアコン設置が始まりました。

現場の人たちの視線がエアコンに向く。


色んな人がわたしにエアコン設置の話をしてくる。

それだけ、みんなエアコン設置には興味を持ってくれているようでした。


ただ、排風ダクト方式と全体空調なんで、局所的な暑さ凌ぎにしかならないよとは言っておいた。


工事を見るのは、総務の人たちにお願いしました。


わたしは、部屋で事務処理してから出張でした。

工事の監督に挨拶してお茶を飲みながら話して、任せて日帰り出張。


北の方へ打ち合わせで行ってきた。


終わる頃には14時で、そのまま自宅に帰りました。


自宅で、総務に工事の写真をお願いしていたので確認。


晩飯を食べてから、寝てしまいました。


翌日、彼女と久々に河原で釣りをする。


彼女「脱いでいい?」


見苦しいものを見せるなよ(  ・᷄ὢ・᷅  )


彼女「え?下着風の水着なのに?」


よし、脱げ。



てか、なんでマン◯にローター仕込んでる。


彼女「朝からムラムラしてね。」


よし、リモコンは俺が預かる。


彼女「((((;゚Д゚)))))))公然猥褻プレイ」


河原で水着になる方が卑猥だ。



蟹が釣れそうになる度にロータースイッチを押す。


彼女は、喘ぎを我慢しながら腰をクネクネさせながら蟹を釣り上げる。


釣り上げた罰として、MAXにする。


昼頃には、2回潮吹きした模様。


彼女「川で濡らしてくるわ。」


おい、川を汚すなよ(  ・᷄ὢ・᷅  )


彼女「マン◯濡らしたまま、飯食えるかよ‼︎」



勢いよく飛び込んだ。


昼飯は、買ってきたお蕎麦にお茶。


夕方まで、釣りをしながらテキトーに過ごした。


彼女:このまま、また平凡に過ごせたらいいよね。


彼女がポツリと呟いた。

肩を寄せて、彼女にキスをした。


彼女:もう、我慢出来ない。早くホテルに行こう!


草薮で、岩があったのでバックでハメました。

尻をビンタしながら、彼女のクリにローターを当てて突いた。

ビンタはだんだん強くしていき、フィニッシュ前はかなりお尻が真っ赤になっていた。


フィニッシュは、彼女とDキスをしながら彼女は身体をヒクヒクさせた。


お互いに「好き」を言い合った。



彼女:あっ、蚊に刺された(  ・᷄ὢ・᷅  )


彼女のマン◯から抜いた。


着替えて、あたりのゴミ拾いを少ししてから帰りました。


河原は、来た時よりも綺麗にして後にするのが、河原デートの常識です。