休みを終えて、事業所に出勤。
フレックスなんで、朝9時半に出勤でした。
初夏の日差しが差し込む中、事業所の長い外通路を歩いていると、工場見学の学生の姿が見えました。
挨拶すると、みんな元気よく挨拶を返してくれた。
先導していたのは総務の方でした。
部屋に着いたら、既に冷房はついていました。
書類や、申請書の判子を押したりの事務処理が終わってから、工場の中に行って担当者毎に書類を詰所に置いとく。
工場長がたまたま居て、休憩室で話をしていました。
現場が暑いと言うものなので、冷房導入していいのでは?っと、言いました。
特に、温度の管理が厳しいわけではないので、冷房導入してもいいと提案はした。
その案件は、わたしが担当する事になった。
前の会社に見積もりお願いしてもらい、見積書の形は作っておく。
事務員が来た。
夏の装いに、「いやぁ、全然印象違うよねー」っと、返しました。
事務員が照れていた。
事務員「そういえば、彼氏出来ました!」っと、報告は受けた。
じゃあ、卒業だね?っと、返した。
事務員「それとこれは別です。まだ、身体を許してはいません。半年様子見します。だって、少しチャラいから、、」
違うんかーい![]()
てか、なんで付き合うようになったんだよと問い詰めてみた。
事務員「相手が強引に、、」
いや、それ付き合うことにならなくね?っと返した。
事務員「ですよねー!やっぱり、お断りします。ありがとうございます!」
あぁー、相手の彼氏に悪いな。
付き合って光速で別れ要求されるって。
好きでもない男と付き合うメリットって、ほぼないからなぁ。
部屋で、冷房にあたりながら事務員が用意してくれたアイスコーヒーを飲んだ。
物置が欲しかったので、工場長にお願いしていた件での話がきた。
建屋内の使っていないスペースがあるから、そこを使っていいよと。
鍵も貰いましたので、とりあえず中を見に行く。
汚ねぇな。
工場長「若い奴にやらせるよ。」
いや、これぐらい自分でやりますよ!
工場長「ダメだよ、若い奴に雑用やらせるのがこの工場のルールだし。後、役職ついてんだから謙虚にならなくても。」
じゃあ、ラックの組み立てもお願いしますと、注文は多めにしといた。
倉庫問題は解決。
ボスから連絡。
ボス:B事業所あるでしょ?あそこにも事務所スペース設ける事になったから、1ヶ月に1-3回程度顔を出すだけでもいいから、行ってくれないかな?従業員用マンションの最上階の役職者専用スペースに空きがあるから、そこの部屋貸すからさ!
また、無茶苦茶な話だった。
次の日、B事業所のある場所に車で3時間かけて行きました。
事業所の工場長と事務方に挨拶して、B事業所の拠点になる部屋に通された。
自分の事業所と変わらないな、、、
担当してくれる若い事務員と会話。
見た目は、黒髪のロングで痩せ型でしたが、おっぱいはそこそこある。
で、おまけに可愛い。
事務員「そんなに、ジロジロ見ないで下さいよ!恥ずかしいです。」
っと、照れ笑いしていた。
月に一回来るから、宜しくと言う。
自分が泊まるマンションの部屋に連れてかれて、駐車場は建物入り口の目の前に停めて下さいと言われた。
従業員は、遠い駐車場。
中に入り、寮管の担当者と軽く雑談して、マンションの最上階に行く。
部屋は2LDKでした。
通常の従業員用は、大体1Rのトイレや洗面所は共通なんですが、役職者は別でした。
寝具や、ある程度の生活家電は揃っているので、そこそこ快適な環境でした。
事務員が説明する中、段差に躓いて転倒しそうになったので、急いで下に入って受け止めた。
乳が顔に当たるように調整。
ムニっと、巨乳の感触が顔に広がる。
事務員「あっ、◯◯さん!大丈夫ですか?私のために、そこまでしなくても!お怪我ありませんか?」
パイに顔を埋めただけでも幸せだ( ˙꒳˙ )
全て終わり、その日はB事業所の寮に泊まる事にしました。
ある程度終わり、事務員は帰りました。
ようやく1人になれたから、コンビニにお酒とか買いに行き、とりあえず全裸でテレビ見ながら飲んでいたら寝てしまう。
夜中、くしゃみで起きた。
気づいたら、毛布を被っていた。
( ・᷄ὢ・᷅ )
机を見たら手紙が。
課長へ
裸で寝ないで下さい。
安心して下さい、わたし男性の裸は昔から見慣れている銭湯の娘ですから。
男性のおちん◯んはよく見ていました。
後、少しそういうのに発展するのかと、ドキドキしてしまいました。
次は、誘って下さい
(ؓؒؒؑؑؖؔؓؒؐؐ⁼̴̀ωؘؙؖؕؔؓؒؑؐؕ⁼̴̀ )
こいつも、ヤル気満々
そのまま寝てしまう。
朝飯は、一階の食堂で食べた。
社員の他、非正規も居る。
食堂の人から挨拶された。
一応、本社所属の者ですと軽く挨拶。
そのまま事務所で、色々なやりとりをしてから帰る予定でしたが、今日も泊まっていくことに。
どうせ、明日また違うとこに移動だから、こっちに居ればいいかと。
事務員:あの、今晩いいですか?
誘いです。
名目上は、仕事です。
事務員、ロングのスカートにワイシャツでエロく見えます。
お酒を開けて、色々聞いた。
段々、事務員が寄りかかってきて、指を触り始めた。
指の次は、上目遣いで目がエロモードだ。
わたし:彼女いるよ?
事務員:彼女とはどんな頻度ですか?
わたし:彼女とは、会えた日にやる形かな?だから、日数が少なくても、一回のはめるペースって平均4回かな?
事務員:結構やるんですね。
わたし:終わってシャワー浴びてさ、彼女が下着つけてる時によくムラムラし始めて、そのままハメにいく形になるんかな。
事務員:下着好きなんですか?
わたし:下着フェチだからね。
事務員:今日、紺色なんですけど。
事務員を脱がすと、紺色でフルバックでした。
以後、事務員と最後まで正常位でフィニッシュ。
事務員:あそこの毛って、どのぐらいが好みなんですか?
わたし:剛毛好きだよ。彼女はパイパン好きだけど、剛毛にして貰ってる。毛が無いとさ、大人って感じしないし。
疲れ果てて、寝てしまう。
事務員も、横で裸のまま寝てしまう。
翌朝、もう一回正常位でハメてシャワーを浴びてから、着替えてそのまま出張へ。