親父の墓参りに行った。


今回は、家族で。


樹木葬ですが、いいお寺に当たりました。


父の遺骨が入る石碑に手を向ける。


最近、マナーが悪くて生花でさえ置くのが禁止になりました。

県外の人が購入して、墓参りでマナーを守らないからだ。本当、迷惑だから県外からの購入はやめてもらいたい。


帰り、ご飯を食べて帰宅しました。


母「あんた、いつ彼女と入籍するの?」


わたし「もう少し先かな。彼女自体、もう少し待ってくれと言ってたし。彼女の両親には挨拶済みっていうか、彼女のお父さんが協力会社の人だから、いつでも娘はやるよ!って、言ってくれてるよ。」


母「よかったじゃない。一度、連れてきたら?」



色々話をして、彼女と寝た時に話をした。


彼女:喜んでイクアルよ。


なんで、支那人になるんだよ。



彼女:せめて、同棲スタートからが


そうだよね。


彼女:毎晩、やりたい放題だな。


多分、飽きるよ。


彼女:えーん


同棲するんなら、一軒家借りてだね。

そのまま入籍したら、そこに住めばいいし。


彼女:だよね。いつがお望み?


お前次第だよ。


彼女:あと、3年待ってよ。


わかった。



彼女が、白地に水色の刺繍が入った下着をつけて立ち上がる


彼女「ほら、またムラムラしないかい?ほれほれ」


彼女をベッドに押し倒して、脱がそうとしたら脱がすのをやめた。


彼女「どうしたん?いつもならさっさとちんぽ挿れる癖に、なんで止めたんねん。」


なんだか、もう、どうでもよくなった。


彼女「ならば、こちらからパイズリしてやる。あっ、無い乳じゃ無理か!」


2人で抱き合いながら、一晩を共に過ごした。