また、蟹が釣れる川にデートできた。
彼女、今回は水着にはならなかったが、まぁまぁ露出度は高い。
川を見ながら、コーヒーを炊いていれて飲む。
暑いながらも、贅沢な時間の使い方だ。
彼女:そういえば、部長がお主の名前を出さなくなったな。部長も成長したみたい。
わたし:そりゃ、たまに連絡取り合ってるからね。
彼女:そういうカラクリかよ。
わたし:たまに、いつでも戻ってきていいよって言われるけど、戻る気は無いかな。
彼女:うん、その方がいいよ。お主のお客さんがどんどん離れていってるのは目に見えてる。毎回クレームばかりで、取引停止が増えたかな。
わたし:だから言ったでしょ。
彼女:引き継いだ先の人達の支店や営業所が、多分縮小対象になるんかな。
釣竿に当たりがあった。
彼女:むむっ、このままではリモコンバイブが起動しちゃう。
また蟹を釣り上げる。
彼女:あぁ、わしの性欲を満たす蟹
スイッチを入れた瞬間、彼女は喘ぎ始めた。
いいとこでスイッチをきる。
彼女:イク手前でスイッチ切るなしー!
下着を確認したら、びちょびちょ。
彼女:あぁ、帰りはノーパンか。いっそうのこと、このまま川に入るわ。
スポブラだったせいか、そのまま着水。
岸に上がるや、着替えの下着を出してきた。
わたし:あるんやん。
彼女:勝負下着を召喚させるとは、、
普通の、生理用ショーツでした。
焚き火用のセットがあったので、それを用意して焚き火を始めた。
彼女は寒いのか、バスタオル巻きながら私の横に座った。
彼女:あったかいねー
彼女にキスをする。
その後、周辺を綺麗にしてからホテルに行きました。
いつも出せない大声で叫ぶ彼女。
彼女のおっぱい、気付かない内に成長していた。
彼女「この間測って貰ったら、BからCになってた。やっぱり、オナニ◯しながら乳を揉むと違うよ!」
(›´A`‹ )どうでもいいわ。